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恋人・嫁に関する萌え体験
サヨナラバス
- 2012年2月 5日 22:53
- 恋人・嫁
会話は曖昧だけど思い出しながら書いてみようと思う。
一応、実話。
ゆずのサヨナラバスがリリースされた年だった。
当時高三で部活を引退後、俺は某有名予備校に通うことにした。
学校が放課になると毎日予備校にチャリを扱いで向かって授業を受け、授業の無い日は自習室で勉強していた。
浪人生が少ない予備校だったから学校が放課になってすぐ向うと自習室は閑散としていた。
俺は一番奥の窓際の席が気に入っていていつもそこに陣取っていた。
勉強だけコツコツこなしていて気がつくと季節は初夏。
その頃から俺の前の席に浪人生の女の子が陣取るようになった。
茹だるような暑い7月のある日、珍しく勉強が捗り自習室が閉まる時間まで俺は残っていた。
そしてその日は前の席の女の子も含め数名が残っていた。
音楽を聴きながら黙々とやっていると机を軽く叩かれ、顔を上げるとその子がこっちを向いている。
俺は慌ててイヤホンを外した。
「先生がもう自習室閉めちゃうって。」
その子はにっこり笑ってそう言った。
俺が見かけるときはいつもツンとした感じだったが清楚な感じの整った顔立ちだった。
周りはもう帰りだしていた。
『え、ああ。』
咄嗟にそんな返事しかできず、急いで帰る用意をした。
すると彼女がこう言った。
「何聴いてたの?」
『ゆずだよ、ゆず。』
「夏色の人らだよね?」
『そうそう。』
「へぇ~聴かせてよ!」
妙に馴れ馴れしかったが笑顔が素敵で全く腹立たなかった。
彼女は俺が帰る準備をしている間音楽を聴いていた。
「これ、いい曲だね。好きな感じ。」
どうやらサヨナラバスのことらしい。
俺はその子にCDを貸してやることにした。
その日から俺とその子は友人になった。
彼女は有紀とする。
どうやら浪人生らしい。
ちなみに俺は『けんちゃん』とよばれていた。
それから俺たちは二人とも講義がない日は最後まで自習室に残って勉強し、一緒に帰宅する仲にまでなった。
時は過ぎて季節は秋。
木漏れ陽の暖かい日だった。
有紀の両親が旅行に出かけるということで俺は彼女の家に外泊することになった。
実はまだ改まった告白はしていない。
それでもお互いに自分たちが恋人同士である自覚はあった。
その日は彼女は講義があって俺はなし。
講義の終わる時間に予備校の出口前で待ち合わせる約束をした。
有紀の講義が終わると俺は自転車を手で押しながら二人で彼女の自宅に向かった。
途中コンビニに立ち寄り、お菓子やジュースを買い込んだ。
俺は有紀の目を盗んで用意し忘れたコンドームを買って荷物にしまい込んだ。
有紀の家に近づくにつれて緊張してしまい二人の口数も少なくなっていった。
暫くすると有紀は俺の左腕に手を通してきた。
完全に気分は恋人同士。
秋の夜の冷え込みは激しく、ふたりで寄り添うと心まで温かかった。
彼女は裕福な家庭の娘で、家はかなり広かった。
兄貴が一人いるらしいが東京の大学に通うため下宿しているらしい。
有紀の広い家には俺と有紀ふたりだけだ。
有紀の部屋に荷物を置いて俺が先にお風呂をおよばれした後、有紀も風呂に行った。
部屋を物色する勇気もなかったのでぬるいこたつに入ってテレビをボーっと眺めていた。
風呂上りの有紀はすごく顔が上気して頬が紅く染まり、とても色っぽかった。
俺たちはこたつに入ってコンビニで買ったお菓子を食べながら勉強を始めた。
勉強といってもふたりで楽しくおしゃべりしながらであくまでも形だけ。
夜も更けて深夜2時。
『そろそろ寝る?』
「そうだね。」
すると有紀は来客用の布団を出してくるという。
俺はコタツで寝ると断ったが腰を痛めるといって有紀は聞かず、布団をクローゼットから引っ張り出してきてくれた。
結局有紀に迫るタイミングが掴めない俺だったが、その後思わぬ展開となる。
「おやすみ。」
『おやすみー。』
沈黙が何分続いただろうか。
有紀は眠ったかのように思えた。
俺は有紀とやり損ねたことを激しく自責して悶々としていた。
すると有紀が俺に小声で声をかけた。
「けんちゃん起きてる?」
『あぁ・・・。』
「一緒に寝ない?」
急な展開に驚いたが、俺は黙って立ち上がると有紀は身体をベットの端に寄せて布団をめくってくれた。
そのままふたりで向かい合いながら布団に包まり、無言で見つめ合った。
たまらなく愛しくなった俺は有紀を抱き寄せてキスをした。
互いに吸い込まれるようになり、いつしか口の周りを二人の唾で濡らしながら舌を絡めあっていた。
有紀の唇は驚くほど柔らかかった。
唾液を交換する音だけが静かな部屋に響き渡った。
お互い経験済みであることは分かっている。
俺は有紀のパジャマの上から胸を擦った。
嫌がる様子はない。
俺は身体を起こして有紀を仰向けにさせると、パジャマの前ボタンをひとつひとつ指で外した。
有紀は顔を反対側に向けていた。
有紀はブラジャーをしておらず、ふくよかな身体がオレンジ色の豆電球の下に照らし出された。
俺は有紀に跨って布団を被りながら丁寧に指と舌を有紀の身体に這わせた。
吸い付くような柔らかな肌。
有紀は声は出さないものの息は荒く、顔は上気していた。
乳首と首筋がよく感じるようだった。
パジャマのズボンを脱がそうとさらに潜ると、有紀は腰を上げて脱ぐのを手伝ってくれた。
手探りでズボンを脱がしてショーツの上から指で軽くアソコを撫でた。
「ん・・・。」
初めて有紀の喘ぎ声らしい声が漏れた。
ショーツの手触りを暫く楽しんだ後、有紀の腰の下に手を入れて軽く持ち上げるとショーツを抜きさった。
俺はまた手探りでクリトリスをなでクンニした。
石鹸の臭いだった。
有紀のアソコからは愛液が染み出し、俺の口の周りを濡らした。
有紀は布団の端を咥え、声を堪えていた。
しばらくすると俺は暑くなったので布団を取り払った。
有紀も汗びっしょりだ。
俺が荷物から黙ってコンドームを取り出して装着しようとしたとき有紀は言った。
「待って。」
有紀は俺の手からコンドームを取り上げた。
そしてと有紀は起き上がっていきなりフェラを始めた。
決して上手ではなかったが有紀の優しさを感じた。
舌がカリを這うと快感で背筋がゾクゾクした。
そして有紀はコンドームの封を切し、中身を取り出して俺のチンポに優しく着けてくれた。
『入れるよ・・。』
「うん・・・。」
俺は正常位でゆっくり有紀の膣にチンポを入れた。
ぬるぬるしていて温かく、とろけそうだった。
有紀は切なそうな声で喘いだ。
布の擦れる音が艶かしい。
両手を肩の上に上げて曲げ、目を強く瞑る有紀はこの上なく綺麗だった。
俺たちは滴る汗がふたりの身体を撫でる快感に酔いしれた。
俺は有紀の胸を揉みしだきながら必死に腰を振るとすぐにイってしまった。
まだいけそうだったのでコンドームを付け替えて2回戦。
一回戦が終わってチンポに余裕が出来たのでバックや騎乗位、座位などいろいろ試した。
バックでチンポを入れると、有紀の膣がキュッキュッと締まり俺も声を出して呻いた。
俺は有紀の両手を掴み、腰を深くグラインドさせた。
腰がぶつかる音ともに有紀は大きな声を上げて喘いで感じていた。
「好きっ・・・好きっ・・・。」
有紀はこう叫んでいた。
そして最後は正常位でお互いの唇を貪りながらフィニッシュした。
二人で後始末をして、一緒にシャワーを浴びた。
熱いシャワーにふたりで当たりながら唇を重ねあった瞬間がずっと続けばいいと思った。
そして春。
お互いなんとか志望校に合格することが出来た。
有紀は東京、俺は地元の大学に通うことになっていた。
お互い遠距離なんて器用なことはできないだろう。
有紀との別れは予期していたが、現実となると話は別。
俺は気づけば新幹線の停車する駅まで見送りにきていた。
俺は頭の中が真っ白だった。
有紀が小さな声でサヨナラバスを歌っていたことだけはよく覚えている。
気がつくともうプラットホームだった。
他にも見送りがいたが俺たちは臆することなく唇を重ね合わせた。
周りのはやし立てる声なんて気にならなかった。
発車のベルが鳴り響いた。
俺は名残惜しくてもう一度軽くキスをすると有紀は新幹線に乗り込んだ。
ガラス一枚隔てて有紀が照れくさそうに微笑んだ。
俺は喉がすごく渇いた気がした。
有紀を乗せた新幹線は静かに走り出した。
俺も有紀も泣いていた。
「さようなら さようなら また笑って話せるその日まで 僕は僕らしくいるから」
ふたりの出会いだったサヨナラバスと重なったのは偶然だろうか。
そうじゃないと俺は信じている。
俺は今でも俺らしく生きています。
有紀はどうですか。
最後まで読んでくれた人、支援の人サンクス。
自己陶酔しちゃってるけど今までで最高の恋愛だったので文字にしてみた。
また機会があったらよろしく。
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バイト先のお姉さん
- 2012年1月30日 16:41
- 恋人・嫁
ほんじゃあ学生時代の話なんだけど。。
バイト時代の話だから職場と言っていいのかわかんないけどね。
俺は大学時代ずっと某外食チェーン店でホールのバイトをしてた。
何処でもそうだろうけどそのバイト先じゃ新人に対して経験者がベタッとくっ付いてOJT(研修みたいな物)っていうのをやる事になっていた。
で、ありがちな話なんだけどその時OJTで教えてくれた一つ年上の美紀さんって子においらは惚れてしまってた。
女なんて高校時代に一度付き合った(2ヶ月で振られた)だけで飢えまくってたんで惚れ易い人間だった事は認めるけど、その美紀さんは近場の外国語大学に行ってて黒髪が長くって外見がカワイイとステータスだけでもかなり好みな上に、こっちに教えてくる時はかなり厳しくって気も強い。
しかしバイトが終ると途端に優しい先輩になるって言う、なんかおいらを釣ってますか?といわんばかりに魅力的な人で一緒に仕事をするようになって一気に好きになった。
学生の片想いだから時間はゆっくりとしてて告白とかそういった事はあんまり考えられなかった。
一緒に仕事してるだけで凄く楽しかったしね。
彼女は火・金・土・日のディナーで入ってたんだけど暇なおいらは夜は一週間のうち6日はそこのバイトに通った。
無論、火・金・土・日なんて店長にイラネって言われた日以外は絶対に外さなかった。
OJTも終って仕事中はあんまり話せなかったけどたまに来る上がりの時間が一緒の日が凄く楽しみだった。
ちょっとした時間だけど色々と話せたからね。
高校の頃に付き合ったことはあったらしいけど今は彼氏がいないことも確認した。
一人暮らしをしている彼女の家は結構俺の住んでるアパートから近くて、近くまで一緒に帰っちゃった事すらあった。
幸せ。
最初の内は
「内田君!A卓フォローしなきゃ。自分の所だけ見てちゃダメだよ。」
とか怒られたりもしたんだけど。
毎日のようにロングで入ったから皆とも仲良くなって半年もするうちに少しは頼られるようにもなれた。
「内田君。私の卓のあのお客様お願い!」
とかマジうれしいし。
頼られてるし。
とうさんにも頼られたこと無いのに!
もちろん彼女以上には仕事が出来るようにはなれなかったけど。
で、そんなある日いきなり美紀さんがバイトを休んだんですよ。
確か火曜日。
風邪との事。
おいらのやる気はおきないわ、店長切れてるわで店の中大事件ですよ。
大事件。
おいらは何とか店長を宥めてその日は乗り切ったけどそしたら今度は金曜日も土曜日も来ない。
金曜日はともかく土曜日は店的にも洒落にならないし、上がり時間が一緒だった俺的にも洒落にならない。
一週間の楽しみが・・・orz
風邪って話がどんどん悪い方にも想像が行っちゃうし。
店長も一人暮らしだからって流石にちょっと心配してた。
そこでおいら登場ですよ。
日曜はランチで入って4時上がりなのをいい事に
「美紀さん明日もお休みのようならちょっと僕様子見てきましょうか?」
と店長へ。
今考えるに何故女の子ではなく俺が?
そして何故店長に聞く?
「ん?あーー。まあ、そうだな。冷たくなってたりな。ぶひゃひゃひゃ。」
最後の一文はタチ悪いクレームの客を今度まわしてやるとして言質は取れた。
と言う事で浮かれつつも早速電話。
とまどう彼女を押し捲って主旨の訳わかんない電話で見舞いに行くことを了承させた。
正直その時は彼女が心配とか見舞いとかよりも顔が見たくてしょうがなかった。
電話番号は知っていたけど電話し合えるような仲じゃなかったし、バイト先だけが彼女との繋がりだったから。
止めちゃったらどうしようなんて考えたくも無かったし、考えられなかった。
だから日曜は4時上がりした後、店の中でも美紀さん好きな高いスープの元を冷凍庫からちょっぱって、スーパーでおかゆとかジュースとか買い込んで(つうか上がりこむ気マンマンだよおいら・・・)すぐに彼女の家に向った。
緊張しながらアパートの階段を上り、チャイムを鳴らすとすぐに美紀さんがちょっと笑いながらでてきた。
あれ?元気そう。
「ごめんね。わざわざ。でも熱下がっちゃった。結構元気だったり。エヘ。みたいな。」
('A`)
いやいや、良い事なんだけど。
おいらのおかゆとスープとかは?
いらない?
うん。
まあいらないよね・・。
と思いながら
「あ、そうなんだ。よかった。店長とか心配してたんですよ。あはは。来週から来れそうですねアハハ。」
とドウでもいい事を話すおいら。(´・ω・`)ショボーン
正直こう何ていうのか、看病しちゃうぞ(はあと)みたいなのを想像(妄想)してたんですよ。
こう、
『うっくん、あっツイの(おかゆ)お口にちょうだあい。』
みたいなね。
絶対ないし絶対言われないけど。
「あはは、折角持って来てくれたから上がっておかゆ作って食べてく?」
『ああ・・汗でびしょびしょじゃないか。これは着替えさせないと肺炎になってしまうぞ!』
みたいなね。
困ったなおい。
ってなんか言ったぞ彼女。
って彼女を見るとちょっと悪戯っぽい顔でこっちを見てた。
今思うと多分どうしようって悩んでたおいらの事見抜かれていたんだと思う。
そうして部屋に入ったときの興奮がわかるかおまいら。彼女は意外と元気そうにしてたけど、やっぱり病み上がりのようで部屋は雑然としてた。
ていうかパジャマがベッドの上に脱ぎ捨てられてるんですが・・・。
(たたんではあったけど。)
やや部屋着っぽいブラウスと下は普通のスカートだったけど今着替えましたかそうですか。
お邪魔しますと入ったものの座るに座れないので早速おかゆ等を作り始めるおいら。
美紀さんはごく普通にベッドに腰掛けながら今週のバイトの話とかを俺に聞いてきたりしてる。
キッチンはすごく整然とかたづいていて、なんか使うのがもったいないみたいだった。
俺なんてバイト先でキッチンの手伝いする以外は殆ど自炊したことも無かったしね。
調味料類も一通りそろってたんで芋入れたおかゆ作って、その他炒め物等一通り作って上から味の素を降りかける。
できあがり(適当)。
それでも美紀さんはすっげえ喜んでくれた。
手をたたいて喜んでくれる美紀さんにおかゆ提供。
馬鹿にされてる気分ですがめしあがれ。
「おいしいーーーー。味の素最高だね。」
バレテマスカ・・・orz
美紀さんの部屋はU2のポスターが張ってあったんでそれを会話の糸口にしてU2を聞いたり音楽の話とかをして盛り上がった。
なんかいつものバイト先の休憩室で話していたのとは違って美紀さんはとにかくよく喋った。
もしかしたら美紀さんって結構おしゃべり?とか思いながらおいらは幸せに身を震わせてた。
美紀さんは食事をしながらU2の事を色々喋ってておいらはおいらの作ったもんおいしそうに食べてる美紀さんを見てた。
今でも思い出すよ。
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美樹
- 2012年1月12日 08:40
- 恋人・嫁
簡単にスペック記しときます。
私 フツメン・・・..だと思います。
当時童貞。
身長は高め、やや細め。
美樹、かなり可愛いです。
菅野美穂に似てる。
165cmくらいで細い処女でした。
私と美樹が付き合い始めたのは、大学での生活にも慣れてきた六月のことでした。
ゼミの中でもなんとなく仲のいいグループのようなものができてきて、7、8人でカラオケに行って少し遅めの親睦会のようなものをやったんです。
私は80年代の終わりごろの歌が好きで少しみんなとは毛色の違う歌を歌ってたんですが、どうも美樹の趣味もその辺りだったみたいでデュエットしたりしてました。
私は女の子と付き合ったこともなくてよくあるシャイな純情ボーイだったのですが、その時は浮つく気持ちを抑えることもなく調子に乗ってはしゃいでました。
美樹は私の歌がかなり気に入ってくれたらしく(カラオケには自信あります!)歌ってるところをデジカメで撮影したりして、もう完全に浮かれてしまって気を引こうと必死に色んな話をしてましたね。
んで、肝心の美樹の歌なんですがこれが異様に上手かったです。
女の人の歌って個性を出すのが難しい(と勝手に思っている)んですが、美樹の歌は声からしてレベルが違いました・・・。
素で
「まじでうまいな。」
と褒めると
「いやー○○君に比べればぜんぜん。」
とか言って照れてました。
恥ずかしいやり取りです。
その後は飲みに行き、美樹も私もテニス部だったので共通の話題も多く結局二人で盛り上がってしまい、11時を回って終電組(私含む。美樹は一人暮らしです)の帰宅に合わせてお開きになる頃にはすっかり打ち解けてました。
三十分ほど電車に揺られ家に帰ってから携帯を見てみるとちょうど美樹からメール。
「家ついたかな?今日は楽しかったねー、なんか二人で盛り上がってばっかりでめっちゃ空気読めてなかった。笑」
みたいな感じで、
「俺も今同じこと考えてた。笑 でも○○(美樹の苗字です)と話できて凄く楽しかったよ。」
と、当時の私としては精一杯気を利かせたメールを返しました。
んで、どきどきしながら返信待ってたんですが
「うん私も。今度またどっか遊びにいこうね。」
てな感じのもので、明らかに社交辞令ですがそれでも十分嬉しかったですね。
それからはほとんど毎日学校で美樹に会って、色んな話をしました。
美樹は一人暮らしを始めてからインテリアに凝ってること、学生らしく単位のことetc。
結構同じ講義を選択してて、必修の講義以外にも一緒に受けに行ったりしました。
そして飲み会から三週間後くらいに、ついに美樹と二人で遊びにいくことになりました。
広告に入ってた映画の割引券を見て、ちょうど昨日話に出てたやつだなーと気づき、美樹を誘おうと思ってかつてないほどに緊張しながら声をかけたんです。
(メールで前振りはしてました。)
そしたらあっさりOKしてくれて、ついでに二人でカラオケ行ってもっと色んな歌を歌いたいし聞きたい、とのことでした。
どうでもいいですが、なんかみっともない気がしたので割引券は出しませんでした。
二人でのお出かけ当日は雨が降っていたので延期にしようと思ったんですが、見たい映画の上映期日が二日後で期日中にいけそうにないので、映画のことで誘ったこともあり結局行くことになりました。
しかし雨の中いきなり相合傘なんて有り得ないですし、距離的にも互いに話してても声が届きにくいですよね。
なんとなく会話もなくなり、やっぱ止めにしてけばよかったと後悔しながら沈黙の中カラオケボックスまで歩きました。
しかし先にカラオケにしといたのがよかったです。
先に映画館だったら微妙に気まずいまま静かに映画を見るしかないわけですが、カラオケにきて会話がないわけがないですし、歌いながらゼミの友達をネタにした話をしてたらあっという間に二時間過ぎてしまいました。
カラオケを出たらまだ雨が降っていたんですが、美樹が立ち止まったまま傘をささないので
「しょうがないなあ。」
とかなんとか言いながら不自然な動きで自分の傘に入れました。
密室で二人でいて多少スキンシップも発生していたので(もちろん性的な含みは一切ありませんが)気を許してくれたんだと思います。
これは完全にデートだなーうれしいなーと思いながらも、手を握ることは畏れ多くてとてもできそうになかったので美樹の手の甲に自分の手を軽く触れさせたりしてたんですが、ちょっと歩いたところで美樹が
「しょうがないなあ。」
といいながら手を握ってくれました。
汗かきにくい体質でよかったです、心拍数がおかしなことになっていたので。
こうなると変に意識してしまって話が弾まないんですが、でもこのときはそれも心地よくてかなりゆっくり歩いてました。
今にして思えば、傘から遠い右手側に美樹が来たのはこれ狙ってたのかも知れませんね。
たぶん考えすぎですが。
なんかかなり長くなってきたのでちょっと端折りますが、映画見た後七時ごろまでブラブラして食事しました。
んで、そん時になにがどうなったのか美樹の家に泊まることに。
たしか家のインテリアの話の流れで、私が美樹の家を見たいなーみたいなことを言ったんだと思います。
あわよくば美樹の家にいけるかもしれないという器の小さな人間の思考の発露です。
そしたら美樹は
「じゃあ今度うちにきなよ。」
って言ってきたんですが、私は何をとち狂ったか
「じゃあ今日行きたいな。」
と言ってしまいました(冗談ぽくですが)。
美樹はリアクションに困っている風で私が滑ったなーと思っていると、
「いいよ!」
とうつむきながら言ってくれました。
「変なことしないでよ。」
みたいなベタなことを言われるかとも思ったんですが、それを言うということは逆に少なからずそういう風に意識してるってことですし、言わないのが当然かもしれないですね。
そこから二駅ぐらい電車に乗って美樹の家に着いたわけですが、思ったよりも狭い家でした。
部屋自体は普通の八畳間なんですが、ベッドが大きい上に女の子は荷物が多いですしそんなもんなんでしょうね。
そんで、話すネタもなくなってきた頃順番に風呂に入ったわけですが、風呂上りの美樹はかなりよかったです・・・。
細いのに胸がでかい。
普通に勃っちゃいましたよ。
ジーパンでよかった・・・。
さすがにシャツ一枚とかは有り得ないので、キャミソールの上からジャージ着てましたが、昼のふわっとした服と比べると体のラインがかなり露になってました。
さらに個人的に化粧を落としてもほとんど雰囲気が変わらないのが割と嬉しかったです。
肌はわずかにそばかすがあったりするんですがそれも逆に可愛い感じになってますし、目元にきついメイクを入れてないからか化粧なくても全然違和感ありませんでした。
これはオナニーしといたほうがいいかなーとか考えながら私も風呂に入ったんですが、熱いお湯浴びてると萎えてきちゃって無理でしたw
しかしまあ風呂から上がって落ち着いてくると勃起してしまうわけで、美樹が喋りながら肩をくっつけてくるのがたまらなく愛おしくありながらも性欲を刺激されまくりでした。
ジーパンをまた穿いていましたがなにせゼロ距離ですし普通に気づいていて、少し私の股間に目を留めた後、
「男の子は大変だねぇw」
と照れ笑い?されました。
こんな風にエロス方面の話をはっきりと口にしたことはこれまで一切なかったもんですから、こんな軽いセリフでも物凄く、それはもう最高にあせりました。
有り得ないほどにキョドりながら
「だまれw肩当てんなよww」
とか返したと思います。
そしたら
「あっそ。」
というとさっさとベッドへ上がってしまいました。
「あー馬鹿なこと言ってしまったいやまてもしかしてこれは誘われてるのかいやいや・・・。」
という具合に思考は回っていましたが、ダメ男の私は座ったままマンガ読んでました。
しばらくすると聞こえてくる美樹の呼吸が深くなってきているようだったので、
「酒飲んだしもしかして寝ちゃったのかな。」
と思いながらベッドを覗き込みました。
すると美樹は寝ておらず私のことを見ていたようで、ばっちり目が合いました。
驚いた私も美樹もほんの三秒ほどそのままでしたが、美樹が視線をそらし体を壁側に向けてしまい、
「ずるいよ。」
と言いました。
やっぱ誘われてたっぽい?と思いつつ
「ごめん。」
と一言謝ると、向こうを向いたまま
「頭なでてくれたら許す。」
と言われました。
股間は萎んでましたが、のろのろと布団に入ると美樹は体をこちらに向けて
「腕枕も。」
と更なるスキンシップを要求してきました。
経験ある方もいらっしゃると思いますが、一瞬で勃起するときってありますよね。
その時の私は美樹が腰に抱きついてきた瞬間に、まさに一瞬で最高まで勃起しました。
美樹のお腹に思いっきり当たってます。
「ばーか。」
とか言ってますがたぶん照れ隠しでしょう。
私も開き直って、腕枕を中断すると美樹を抱き寄せました。
身長は十センチも違わないので顔が近いです。
いきなりキスしそうになりましたが、最初は頬同士を擦り付けてました。
徐々に唇を近づけていって、頬ずりの延長のような形でどさくさにまぎれてキスしましたが、キスした瞬間
「んっ・・・。」
と声を漏らしました。
そのまま20分はキスしていたと思います。
最初の五分くらいは唇同士を触れさせてるくらいだったんですが、唇を唇ではさんだり舌を入れたりとだんだん激しくなってきて、最後には互いの顔の下半分を舐めあってました。
キスが終わると、胸を触ったりということは一切せずアホな俺はいきなり美樹の足の付け根の辺りに手を伸ばします。
するとこれがまた物凄い濡れてますw
美樹はハーフパンツ?を穿いてたんですが、半径5センチぐらいのお漏らししたようなシミが出来てました。
ここらで余裕を見せ付けておきたい私は、
「めちゃくちゃ濡れてるよ、凄い可愛いね。」
といながら脱がせて美樹の顔の前に持って行きました。
美樹は反射的に目の前の自分のズボンに目をやりましたが、
「え?いやっ・・・。」
と驚いた風に言うと布団に潜ってしまい、美樹がたまらなく可愛く感じた私はショーツを少しずらし、指を美樹のマンコに擦り付けます。
もう無茶苦茶濡れてて、指を当ててるだけなのにクチュクチュいってます。
しばらくそのまま擦った後、中指を少しずつ入れていきました。
最初は痛かったようですが、15分ほどかけてゆっくりと慣れさせました。
マンコから指を抜いて抱き合ったまま美樹の顔を見ていると、小さい声で自分のハンドバッグの中を見るように私に指示しました。
バッグの中を見てみるとなにやらゴムが入っているようでした。
帰りに寄ったコンビニで買ったのか・・・。
「いいの?」
と自分でも褒めたいくらいにいい声で聞くと、
「うん、すきってちゃんと言ってくれたら。」
と言います。
こいつマジで可愛いなと思いながら自分も布団の中に潜り、軽くキスをしてから
「大好きだよ、美樹。」
といい、そのまま布団を剥ぎました。
上を脱がせ、ブラジャーも外します。
シミュレーションには余念のない私でしたが、ホックが一つだけ外れて逆に取り辛くなり思いの他手こずってしまいました。
そしてショーツも脱がせます。
ピンクの可愛い飾りのついたものですが、美樹の愛液を吸って少し重たくなっていました。
「ちょっとまってね。」
と一言断りをいれてゴムをつけます。
そして電気を豆電球だけ残して消すという紳士振りを発揮しつつ、美樹を強く抱きしめました。
美樹は笑いながら、
「痛くないようにね。」
とか言ってます。
「はい。」
と返して、美樹の足の間に体を割り込ませ、軽くチンコを押し付けました。
大量の愛液のおかげで割りとあっさり入ったんですが、指が届かなかったところまで入ると痛がります。
まあでも男としてはカリの引っかかる浅いところで前後させるのも十分気持ちいいですし、美樹の負担にならないように細かく動きました。
腰を動かすうちについ深くまで入れてしまいそのたびに美樹は痛がりましたが、徐々に慣れてきたようで最後は私が激しく動いて美樹のきついマンコの中で射精しました。
そんな訳で晴れて私たちは結ばれ、それからは学校帰りに時折美樹の家に寄りご飯を一緒に作ったり。
セックスに関してですが、最初に物凄い濡れてたので感じやすいのかなーと思ったんですが、予想以上に敏感でしたw
初回こそ痛がってたものの、キスされても濡れ頭を撫でても濡れ、すぐにねだってきます。
精神的に気持ちいいといっそう濡れちゃうみたいですね。
というわけで最中はお互いに優しく言葉を掛け合います。
私はともかく美樹は息切れしながら
「はっ・・・愛し、てるよっ。」
って感じですw
終わったあとも
「大好きだよ、一番愛してる。」
と甘えてきます。
私もそういうやり方が性にあっているようで、セックス中に美樹が快感に息を切らしながらも優しく微笑みながら
「○○が一番大切だよ。」
と囁いてくれるたびに、愛を感じると同時にチンコを硬くしていました。
なんか実に恥ずかしいですね。
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彼女の友達に誘われて
- 2011年11月29日 01:04
- 恋人・嫁
167 ◆Lazy8o/mP. sage 04/10/20 21:40:54 ID:s3zPx6Kv
漏れ土曜日にカノの女友達の誕生日祝いにカノと2人でカノの女友達のマンションに行ったんだ。
3人ともカナーリ飲んで、カノはすっかり酔いつぶれて寝てしまった。
漏れとカノ友はそのあとも飲み続けてたんだけど、おまえらが期待するような展開じゃなかったよw
それからしばらくしてカノ友がトイレに行ってフラフラな足取りで戻ってきたんだけど、漏れの横に座ってこう言ったんだ。
「ねぇ、わたしにも○○君のおちんちん見せて~。」
と。
168 えっちな21禁さん sage 04/10/20 21:41:18 ID:s3zPx6Kv
漏れは(゚Д゚)ハァ?と思ったさ。
なぜ突然そんなこと言うんだろうと思って
「冗談だろ?」
と言ったさ。
そしたらカノ友はこう言ったよ。
「さっきわたしが無くなったビールの買出しに行ってるときに○○(カノの名前ね)にフェラしてもらってたでしょ?」
とね。
漏れは
「え?」
と思ったさ。
でもカノ友が言うとおり途中でビールが無くなって、漏れが買ってこようとしたら、カノ友が
「お客さんにそんなことさせられないから。」
とカノ友が買出しに行った。
カノ友が買出しに行ってるあいだにカノといちゃいちゃしてたら漏れもつい我慢できなくなってカノにフェラさせたんだよね。
で、終わってしばらくしたときにカノ友が買出し終わって帰ってきたからまさか見られていたなんて思わなかったさ('A`)
169 えっちな21禁さん sage 04/10/20 21:41:36 ID:s3zPx6Kv
カノ友は漏れがカノにフェラしてもらってる最中に戻ってきてて、それを見ながらオナったらしい。
漏れたちが終わったのを見計らって帰ってきたように装って現れたんだと。
話は戻るけど、それで激しく興奮したカノ友はカノが寝てしまったことをいいことに漏れに迫ってきたということだ。
でも漏れはいくら酔ってるとはいってもそれはマズいと思ったから、
「おれは○○と付き合ってるわけだし、それに横で○○が寝てるのにそんなことできるわけないじゃん。」
って言ったさ。
そしたらカノ友は
「見るだけだから、、、お願い・・・。」
なんて悲しい顔して悲願するわけよ(´・ω・`)
漏れが困った顔してるとカノ友は「こっちに来て」と手を取られてカノ友のベッドルームへ。
170 えっちな21禁さん sage 04/10/20 21:41:56 ID:s3zPx6Kv
漏れは
「やっぱりマズいよ。」
って言ってるんだけど、カノ友は
「見るだけだから。」
と言って立ったまま漏れのジーンズに手をかけてきた。
漏れもカノ以外の女から迫られたことなんて生まれて初めてだったから、まんざら悪い気はしなくて、カノ友にされるがままジーンズもトランクスも脱がされてしまった。
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お互いの自慰行為を彼と見せ合い・・・
- 2011年11月27日 23:41
- 恋人・嫁
告白者: カナエ 19歳 大学1年生
私にはつきあって10ヶ月になる彼がいます。
同じ大学で、一般教養科目の心理学の授業でいつも近くに座っていて気になっていた人です。
ある授業の日、彼が同じ長机の左端に座っていて、私は一緒にこの授業を受けている友だちの弘子と、このデスクにつきました。
この日はなぜか、二人ともルーズリーフの用紙が切れていたため、彼に思い切って
『すいません、紙をいただけませんか?』
と声をかけてみました。
『あ、いいですよ。』
と彼は心よく私たちに紙をくれました。
クールなイメージでしたが、にこやかでやさしい感じでした。
この一般教養科目は通常、1年か2年の時に単位を取るのが普通で、てっきり2年生
だとばり思っていましたが聞いてみると彼も1年生でした。
彼は2年浪人しているので大人っぽく見えたのです。
授業が終わり、弘子と別れ、帰路につくため、地下鉄駅まで歩いていると、彼がすぐ前を歩いていたので、小走りで近づいて
『帰り?』
と声をかけて一緒に肩を並べて歩きました。
地下鉄に乗り込み、わずか一駅間の短い間でしたが、話もはずみ、JR高田馬場駅で別れました。
その時の別れ際に
『今度デートに誘って。』
と冗談ぽく言ってみると、次の週末に本当にデートに誘ってくれたのが、始まりでした。
高校時代は受験勉強ばかりで男の子とつきあうなんていうこともありませんでしたので、大学に入ってからは積極的になっていたのかもしれません。
そして5回目のテートの時に深い関係になりました。
私は初めてでした。
それ以来、彼のアパートに行っては頻繁にセックスをするようになったのですが、最初の頃は痛いばかりでアソコに何か挟まっている感じがしていたものですが、秋あたりからやっとよくなってきました。
私は実は中学生の頃から自分でアソコを触るということはしていたので、感じることは知っていて、絶頂感を覚えて以来、オナニーはよくしていました。
その彼が最近、変なことを言うようになりました。
それは、お互いのオナニー行為を見せようというのです。
私は嫌でしたが、年末についにしてみました。
おたがい服は着たまま、彼はジーンズをずらして、モノをだし自分でコスリ、私は彼に向き合う格好でスカートをつけたまま股をひろげて、バンティーの上からしました。
そのうち、バンティーもとって、彼に私のアソコが丸見えになるようにして、指で局部を刺激しました。
指が愛液でベトベトになってきました。
『こんどは後ろ向きでしてみて・・・。』
と彼。
私はバックの体位に変えて続けました。
『アソコがよく見えるよ、すごい・・・』
と彼。
オシリも丸見えの恥ずかしさがよけい私の興奮度を高めました。
しばらく続けていると
『また正面に戻して。』
と彼。
正面向きで私の指の動もどんどん速くなってきました。
彼のシゴキも激しくなってきました。
彼のモノの先から透明色のクーパー腺液があふれ出ていました。
私は
『もう、いきそうっ!お願い!』
と叫んでしまいました。
私はどんどん昇りつめてきて、我慢も限界にきていました。
『もうダメっ、早く入れて!』
と要求しました。
しかし彼は聞かずに自分のモノをしごき続け、亀頭がプクっとひときわ膨れたかと思うと勢いよく、白い液がピュッビュッビュッ!と発射され、私の太ももまで飛んできました。
私もその時、下半身を痙攣させていってしまいました。
狭い部屋になんだかすえたニオイが漂っている感じがしました。
お互い、ぐったりと疲労感を感じてしまいましたが、しばらく昼寝して、今度は普通にセックスをしました。
『何度でもいけるかい?』
と彼。
『何回でもいきたい・・・!』
と私。
この時はいつもよりよくて、失神するほどの快感で再びいってしまいました。」
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友人に寝取られた妻
- 2011年11月20日 11:24
- 恋人・嫁
私の家は、夏休みに子供達が一週間程、私の実家に泊まりに行きます。
その間は、普段出来ない事をして過ごします。
夫婦でドライブや時間を気にせずに深夜まで飲みに行ったり。
何年か前に私の友達を交え飲みに行きました。
一軒目は居酒屋で二軒目はカラオケに行きました。
妻は酔うとキス魔になる事が時々あります。
その日は、かなり酔っ払って友達とふざけて何度もキスをしていました。
私は、しょーがないなーって感じで笑って見ていました。
そろそろ帰ろうかって事になりましたが、妻は飲み足りないと、私の友達と飲みに行くよう言いましたが、家で飲もうと言いだし、家で飲む事になりました。
家に着いたら、私は眠いから先に寝ました。
隣の居間で、二人の少し控え目な笑い声が時々聞こえてきました。
その内に、妻が私の寝ている部屋の押し入れから、来客用の布団を子供部屋へ運び始めました。
時々、私に声をかけてきましたが、眠いのと、起きてたら酒に付き合わされると思い、返事はしませんでした。
それから又、居間で二人が酒を飲みながらしゃべっている感じが続いていました。
私は眠いのに、中々寝付けなく、うとうと状態でいました。
そのうち居間ではゴソゴソと音が暫く続いて、その後に二人が子供部屋に行く音がしました。
妻が友達を子供部屋に案内して戻って来ると思っていましたが、中々戻って来ません。
気になって見に行こうと思いましたが、途中の廊下のドアが閉まっていて、開けると気付かれると思い、ドアの所で聞き耳をたてました。
ドアの向こうの子供部屋からは妻の悩ましい声が聞こえてきました。
頭の中が真っ白になって、どうして良いか考えられずに、自分の布団に戻り悶々としながらも、自分の寝ている部屋と居間を仕切るふすまを少し開け、また聞き耳をたててしまいました。
廊下のドアと子供部屋のドアが閉めてある状態にも関わらず、妻の喘ぎ声が聞こえてきました。
その喘ぎ声は約一時間程続きました。
私と妻の場合は10分位で終わるのに・・・。
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仕組んだ罠
- 2011年11月16日 10:33
- 恋人・嫁
私は45歳のサラリーマンです。
家族は妻(40歳)と中学3年の女の子がいます。
私には昔から変な妄想があって愛する妻が目の前で犯されることに異常に興奮するのですネットで愛好者の話や女性の体験談を夢中でむさぼり読んで興奮しています。
マンネリ化した夫婦生活を活性化する為に今回、思い切って体験することにしました。
愛好している夫婦交換サイトに思い切って投稿し単独の男性を募集したのです。
沢山メールを頂いた中から、いろいろと条件の合う1人の男性、佐藤(38歳)さんと、実際に会ってみたところ、この人なら信用できると思い妻を犯って頂くことにしました。
佐藤さんはマッサージ師をしています。
何も知らない妻を温泉に誘い、そこで犯して頂くことにしました。
2人で温泉に入り、私は先に上がって部屋に戻ります。
そして佐藤さんを呼んで、マッサージをしてもらいました。
帰ってきた妻は私がマッサージを頼んだと思い
「いいな~私もしてほしい。」
と、うまく乗ってきたのです。
そこで
「すいませんが延長扱いで妻もお願いできますか?」
とお願いし、私はもう一度温泉に行くといい部屋を出ました。
(実際には出た振りをして、洗面所に隠れました。)
妻は
「気持ちいい~!」
とマッサージを満喫していましたが、次第に佐藤さんの手がお尻を触り始めると、無口になっていきました。
「じゃあ今度はお腹のほうをしますから仰向けになってください。」
「え、お腹ですか・・?」
「はい。お腹をマッサージすると脂肪が燃焼されてやせるんです。」
そして妻は仰向けになりました。
佐藤さんはやさしく妻のお腹をさすっています。
しかし、そのうちにだんだんと上のほうにあがっていき、胸のあたりを触りだしました。
妻「あ、ちょっと・・・」
「大丈夫です。何も考えず私に任せてください」
佐藤さんはそう言いながら妻の浴衣をはだけ、おっぱいを揉み始めました・・。
佐藤さんは
「全身マッサージコースの料金をいただいておりますから。」
といい、胸をもみしだいています。
妻の陥没した乳首は見る見るうちに勃起し、隣で覗いている私から見てもぴんぴんになっているのがはっきりと分かりました。
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私を見せたがる夫
- 2011年11月 8日 08:28
- 恋人・嫁
結婚してまだ1年の26の主婦です。
夫の変な趣味に困っています。
私を他人へ見せたがるんです。
最初は軽いものでした。
今年の夏に二人でサッカーの試合を見に行った時です。
まだはじまる前で空席が多かったけれど、私たちは少し上のほうに座りました。
そして夫がドリンクを買ってきてくれたとき、すごい顔をして怒るんです。
で、耳元で
「丸見えじゃないか。」
と言いました。
私ははっと足を閉じました。
その日は学生に戻ったような気分でちょっと短めのをはいて行きました。
前の席の上に足を置いていたからか、見えていたみたいなんです。
私はなんだかわからないけど夫がしつこく怒るので
「ごめん。」
とあやまりました。
それからしばらく口もきいてくれませんでした。
私が
「キゲンなおしてよ。」
と言うと、
夫が
「じゃあ俺にも見せろ。」
と言うのです。
私が
「いいよ?」
と言うと夫がまた下まで降りていってこちらを見ています。
すると夫から
「足を席の上に上げて開いて。」
とメールが来ました。
私はまさかここで見せるとは思っていなかったので、じっとしていると、またメールがきて
「早くしないと帰る。」
というのです。
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吉瀬似の彼女(28)が中一と入浴
- 2011年9月29日 07:58
- 恋人・嫁
彼女は年末から元旦にかけて実家に帰って家族と過ごしてたんだが。
まぁ聞いたままを書いていきますね。
彼女の実家には親戚がたくさん集まるので、料理や子供達の面倒やらでいつもバタバタらしい。
子供達とは仲良いしよく遊んであげてるから、その日も遊んで、夕方頃にちび達と一緒にお風呂入る事になった。
彼女と3才と5才の男の子達とお風呂の準備して、一緒に入った。
彼女がちび達の頭洗ってあげてたら、親戚のおばちゃんが
「かずやも一緒にお願いね~。」
と声が聞こえた。
脱衣所でガサガサ聞こえてかずや君が入ってきた。
彼女はそれまで忘れてたらしいが、かずや君は中1だった。
ちょっと前までの小さいイメージしかなかったんだと。
かずや君は入ってきてすぐシャワー浴びてたが、チラチラ彼女の裸を見始めてきた。
彼女は恥ずかしかったらしいが、ちび達がさわぐので体洗ってあげるので精一杯だった。
そしたらかずや君も自分で体洗いだしたが、同時にちび達とはしゃぎ始めた。
彼女は
「騒いだら駄目だよっ。」
止めたがやっぱり子供だから聞かない。
そのうちちび達が彼女の後ろに隠れたから、かずや君が
「まて~。」
と捕まえようとした。
きゃっきゃっ逃げるちび達を追うかずや君が、彼女に触りまくってきたんだと。
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小学校のとき、隣の家のお姉さんが
- 2011年9月 2日 08:26
- 恋人・嫁
今まで誰にも言わなかったことなんだけど、ネットだからと思い切って書いてみる。
実は小学校6年のとき、隣の家のお姉さんにフェラチオされた。
お姉さんは高校出たばっかで、昔はよく俺が友だちと遊んでいるときに帰ってきて、制服だったから友だちと
「パンツ見せてー。」
とかふざけて言ってた。
笑いながら自分でスカートめくってくれたこともあったし、めくったりしてた。
高校卒業してからしばらくは見なかったんだけど、家を出たわけでもなかったみたいで。
で、6月くらいに俺が外でひとりで壁当てして遊んでたらお姉さんが2階の部屋から顔を出した。
「ねえユウくん、久しぶりー。ちょっと手伝って欲しいことあるんだけど、いい?」
俺は別にいいよって答えたら、お姉さんが玄関を開けて俺を家に招きいれた。
お姉さんの家に入るのは実は初めてで、俺の家よりきれいだった。
2階にあるお姉さんの部屋に入ったら、いきなりチンコをズボンの上から触られた。
「私さ、ちょっとバイト始めることになったんだけど、練習させて?」
って言うんだけど全く意味わかんないし、既にお腹につきそうなくらい勃起してて。
俺はただ黙ってうなずくだけだった。
お姉さんは俺のズボンを勢いよく下ろすと、俺をベッドに寝かせた。
すげー恥ずかしかったけど、何が始まるんだろうと思って目をつぶった。
そしたらチンポ全体を急に暖かい感触がにゅるっと包み込んだ。
今までにない感覚だったので、驚いて目をあけると、お姉さんが俺のチンポを咥えてた。
こんな汚いものを口に入れるなんて、一体何を考えているんだろうと思った。
当時の俺はエロ本を拾って読んだりはしていたけど、女がひとりでハダカになってるもの位で、エッチしている写真すら見たことなかったんで、フェラ自体を知らなかった。
お姉さんは目を軽く閉じながら、俺のチンポを口の中に入れたまま俺のキンタマをさわった。
キンタマをなで上げられるたびに、チンポがお姉さんの口の中で硬くなっていく気がした。
「ねえ、精子出したことある?」
お姉さんが口を離して俺にたずねてきた。
当時の俺は夢精をしてからというもの、寝ているときにうつぶせになってオナニーして、そのままパンツの中に精子を放出するオナニーを繰り返していた。
でも、恥ずかしいから
「出したことはないよ。」
って答えてしまった。
お姉さんは、俺のチンポを軽く握ったまま少し考え込んでしまった。
「うーん、じゃあイッたりはできないのかな?精子は出ないならどうなるんだろ。」
そう言いながら俺のチンポを軽くしごいてくれた。
嘘をついてしまった罪悪感で、何故か俺はチンポがしぼんできてしまった。
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淫乱妻
- 2011年9月 1日 08:36
- 恋人・嫁
妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。
そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。
一方僕はあまりモテるタイプではなく、妻が初体験の相手で一人しか経験はないのだが、男性の調教の趣向性によって、彼女は誘われれば誰とでもSEXするようなヤリマン女となっていたため、妻がSEXした男の数は相当な数になる。
また、男性は彼女の性生活を全てコントロールすることに喜びを感じるタイプであり、彼氏とのSEXも例外ではなかった。
男性は彼女にピルを服用させ、彼女がいつも生で男を受け入れ、望まれるまま中だしまで受け入れる様に躾けながら、その時付き合っている彼氏に対してだけは、SEXに関する全ての面で優位に立つS女となるように仕込まれていたため、彼氏とだけは生でSEXすることを許さず、そのSEXですら男性に管理されていたため、僕が誘ってもいつも応じてくれるわけではなく、僕はコンドームをつけたSEXをたまにするだけだった。
また男性は、彼女に彼氏が出来るたびに、何度かわざと浮気を発覚させていたため、ほとんどの場合彼女の恋愛は長く続かなかった。
しかし、僕はこの淫乱さだけが唯一の彼女の欠点と考え、彼女もこの男性との関係に関する引け目から、余計にそのほかの部分では完璧な女性として僕に接してくれていたため、僕は発覚するたびに許してしまい、僕との恋愛関係は途切れることはなかった。
とはいえこの男性の存在だけは、当時僕に隠されていたので、発覚する彼女の浮気相手は、ナンパや合コン、会社関係はもとより、彼の指示で"彼女から誘いを掛けた"僕の友人や、後輩など、そのたびに違う相手だった。
しかも彼女は浮気相手に、僕が浮気をしても別れようとしないことや、僕とのSEXの不満を話していたため、ときおりニヤニヤしながら
「淫乱な彼女を持つと大変ですね。」
などと冷やかされることもあった。
やがてこうした状況は、広く知られるようになり、僕とのSEXに満足していないからいつも欲求不満で、誘えばやらせてくれると評判になったため、僕とのSEXより他の男とのSEXの方が多かったかもしれない。
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女優だった妻
- 2011年8月10日 10:24
- 恋人・嫁
とりあえず私、『妻夫』とでも言いせて下さい。
私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。
そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。
まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。
その時は、あまり気に留めていなかったたのです。
そんな私は、恥をさらす様ですが、この歳で素人童貞だったんです。
実際は左手が恋人状態で、そのおかずとしてよくお世話になっていたのがAVビデオでした。
有名メーカー物は、もちろん、そう言うのにも飽きてきて、インディーズとかのビデオ(ビデオ安○り王なんて言うショップに良く行くもので、店員と顔なじみなったりして)を一夜の恋人にしていたんです。
ここまで書くと勘の良い人にはわかってしまうと思いますが、なんと妻(当時は派遣の女性)は、そのうちの一本で見た子だったんです。
2~3日一緒に仕事をしていて、何か引っかかるものがあったので、家に帰ってから、自分のビデオコレクションを見てみたんです。
レンタルとか、買っても捨てたり、あげたりしていたんで、無いかもと思いながら捜していると、偶然にも取っておいた1本でした。
(有名女優より、素人っぽいのとか、1本だけの出演で消えた女優なんて言うのが自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました。)
あんまり知らないメーカーでした。
(潰れたのかな?)
再生すると、現在の妻よりかなり若い感じで、他人とも見えるんですが、ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。
内容は、自分から見るとありきたりで、屋外で普通の撮影の後、室内のソファーに座らされて自己紹介(もちろん偽名)そして下着姿になってオナニー(このとき男にクンニされていました。)そのあと、ベットに移って男優とからんでから、はめられて、最後に顔射で終わっていました。
そのあえいでいる顔が本気だったようなのと素人っぽいように見えて、捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。
薄消しと言いながら、目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、実際は生ハメかコンドーさんかの違いは全く判りませんでした。
そうなると、自分の机の横にいて、会社の制服を着ている女性が、再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、それだけで、自分の物はギンギンになってしまい、とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた自分が久々に2回も抜いてしまいました。
そのビデオの中の彼女(妻)は、結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、おっぱいは巨乳では無いのですが、その形は、男をそそる良い形をしていました。
なんか、見れば見るほど惚れてきました。
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浮気の告白
- 2011年8月 9日 00:54
- 恋人・嫁
先週末、彼女(20才)が急に昼前にうちに来ました。
話を聞くと、どうやら昨日大学の友達&先輩と朝まで飲んでて、直でうちに来たとのこと。
どうりでフラフラだなと思い、水をあげると、即ベッドに倒れこむ彼女。
やれやれと思い、僕も彼女の隣に入りまた寝ようとした所、突如として彼女が抱きついてきてディープキス。
まだ酔ってるのかと思いつつもエロい気分になり、昼間からエッチをしました。
そして、お互い満足してベッドでまったりしてる時、彼女から
「あのさ...ちょっと話があるんだけどさ・・・。」
と言われました。
話しぶりからすると、あまり良くないことだと察知し、僕は少し身構えて
「何?何かあったん?」
と聞き返すと、
「うん・・・。」
と言ってしばらく黙っていました。
僕が再び
「どうしたんだよ?何かあったのか?」
と聞くと、
「あのさ・・・浮気ってしたことある・・・?」
との返事。
何かおかしいと思いながらも
「いや、ないよ。突然何だ?まさかお前浮気したとか言うんじゃないよなー?」
とややふざけて返すと、彼女はだんまり。
「えっ、まさか浮気したってこと?」
と聞くと、
「ごめん・・・。」
と言われました。
エッチし終わった後に浮気の報告。
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妻・麻奈美
- 2011年8月 8日 09:11
- 恋人・嫁
妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。
かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。
麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると
「今日は、お疲れ様。さっきの見る?」
というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。
麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。
もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7~8人の姿の画像が続きました。
どうやら、女は麻奈美だけのようでした。
そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。
あろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。
なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。
おじいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は
「ふざけて振りだけしているんだ。」
と自分に言い聞かせました。
しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。
私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。
麻奈美は、場所とポーズを換え次々とチンチンを咥えたようです。
麻奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。
店にいた男たち全員かも知れません。
その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美、そしてノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。
後ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。
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ユリエちゃん
- 2011年7月28日 00:57
- 恋人・嫁
597 :思い出:04/07/07 15:05
高校のワンゲル時代の話。
同じ学年だったユリエちゃん。
うちの部のアイドルでした。
男12人の中の紅一点。
かわいくって、おっぱいもでかかった。
男兄弟のなかで育ったせいか、俺の水筒を間接キッスしても、嫌がることもない、サバサバした性格だった。
でも、夜ひとりでテン場から遠く離れたトイレに一人で行くのは、よく嫌がり、俺がよくトイレについていく羽目になった。
(御指名だった。)
歩いている間は、お気に入りの長袖、長ズボン姿だったけど、テン場につくと、T-シャツとホットパンツ姿になり、肌の露出が多かった分、目のやり場に困ったときもあった。
槍ヶ岳に登ったとき、槍沢で水遊びしたときなんか、ぬれたT-シャツが、張り付いた色っぽさは鼻血が出そうだった。
今考えると、よく押し倒さず、我慢したと思う。
598 :701:04/07/07 15:58
>>597
で、ユリエたんは今は何してるのですか?
599 :思い出:04/07/07 16:24
まだ独身。
OLしてる。
600 :底名無し沼さん :04/07/07 16:35
Hしちゃったの?
601 :思い出:04/07/07 16:38
高3のとき処女をいただきました。
ただし下界で。
602 :701:04/07/08 09:37
>>601
まじかよぉ。
マジうらやましい。
でその後の関係はどうなったんですか?
615 :思い出:04/07/12 15:42
コラ、コラ、603に「思い出」というネームで書き込んだやつ、俺に成りすましていい加減なこと書くな!
俺もユリエもまだ独身だよ。
昔の山仲間・・・みたいなかんじで、Hしたあと、彼氏彼女の関係になってた時期もあったけど、今は、何てことないたまに飲みいく、恋人以下友達ぐらいの関係になってます。
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風俗嬢の嫁
- 2011年7月21日 10:22
- 恋人・嫁
218 :名無しさん@ピンキー :2006/12/14(木) 22:49:21
学生時代ヘルス嬢。
社会人になってからもバイトでイメクラ嬢。
俺と付き合っているときも隠れてイメクラ。
結婚してからも人妻風俗。
駄目押しに週刊誌の女子大生ヌードのモデル歴あり。
ここまで気づかなかった俺はバカか?
220 :名無しさん@ピンキー :2006/12/14(木) 23:00:17
>>218
やはりテクニック凄かった?
てか、そのテクニックに気が付かなかった?
222 :名無しさん@ピンキー :2006/12/14(木) 23:54:44
>>221
嫁はどうしてそんなことしたんだ?
金?
223 :名無しさん@ピンキー :2006/12/15(金) 00:11:53
>>218
人妻風俗の部分だけはいやだな。
子供いないの?
224 :218 :2006/12/15(金) 22:53:25
>>220
俺とのセックスではあえて下手にやっていたようだ。
思えば、結婚してもいつも身ぎれいにしているのを疑うべきだったのかもしれない。
>>222
カネが理由ではない。
嫁は家も金持ちの一人娘。
小学校から私立。
自分が女として商品価値があるということに快感を覚えてしまったらしい。
この10年間に稼いだカネはしっかり貯めていた。
もっともそこからアシがついたんだが。
>>223
正直複雑。
俺33、嫁28で子供なし。
嫁の両親と二世帯住宅に住んでいる。
義父は社会的ステータスもある人で俺もそのプラスを得ているし、嫁の両親には気に入られている。
しかし、発覚以来嫁とは別の部屋で寝ている。
理屈で過去を水に流せという考えもないではないが、感情論として許せない気持ちもある。
結局、どうするかは俺が決めることなんだが、はっきり言って、今は混乱している。
少し時間をかけて答えを出そうと思う。
ただ、以前のようには戻れないことだけは確かだ。
知らぬが仏だったかもな。
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夫婦の営み
- 2011年7月 8日 08:26
- 恋人・嫁
私の妻は32歳で中肉中背顔立ちは高橋恵子似の1児の母です。
夫婦仲は特に可もなく不可もなくですが、2週間ほど前からは毎晩のように子供たちが寝静まった頃になると妻が私の部屋にやってまいります。
SEXは嫌いな方ではありませんが昨夜はさすがに途中で萎えてしまったほどです。
妻は、元来淡泊で(私が勝手に思っていたのかも)ここ数年は1ヶ月に1回有無の夫婦生活でしたが、2週間前の私のある行動でとても新しい発見をすることが出来たことは、このHPのおかげと感謝しています。
肉親とSEXしているときの妻の声や、表情が私としている時のそれと、全く別人になってしまうのです。
妻には3歳年上の兄が居ますが二人きりの兄妹でとても仲が良く年に1、2度遊びに来た時などはとても仲良く話をしています。
その会話の中で義兄が妻を呼ぶ時には、必ず
「お久美・・・。」
と呼びます。
そのことは以前から私も知っていましたが気にもとめずに聞き流していました。
義兄も結婚して2児の父親ですが、独身者のように若々しく、私のように腹が出ることもなく、いつも優しい義兄です。
このHPを見るようになり姉、妹のいない私にとって一番身近な妻と義兄はもしかしたら、そういう感情が有るのでは?と思うようになり肉体関係は無いまでも、ひょっとしたらその部分を知ることが出来るのではと考えるようになりました。
今まで妻のことを「お久美」と呼ぶ人は義兄しかいなく、義父や、義母も妻のことは「久美子」と呼んでいました。
私は2週間ほど前のSEXの時にそれを試してみました。
場所はいつもの私の部屋でいつものように事が始まりワンパターンの内容を繰り返した後、いつものように横向きのバックの体位になり私の計画にはとても好都合な体位で妻から私の顔は直接見えにくい状態でした。
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スワップ
- 2011年6月11日 14:06
- 恋人・嫁
仲の良いIさん、Sさん、夫婦と3組で温泉に行きました。
夜遅く混浴の露天風呂に6人で入った時のことです。
自分の夫のペニスの当てっこをしようということになりました。
夜中だったので我々以外の客は誰も居ません。
女性にタオルで目隠しをして、我々男は露天風呂の縁に腰をかけて股を開いて女性3人に触らせてました。
もし自分の夫のものだと確信すれば口に含むというものです。
男3人は間違って人の嫁さんが含んでくれることを期待していたに違いありません。
果たして知ってか知らずか奥様方は3人とも間違ったペニスを口に含み始めました。
いつもと違う舌の使い方に思わず腰を突き出したしまいました。
私の横で妻がIさんのを口に含んでいましたが、その顔はなんとも色っぽいものでした。
Sさんが今晩はこのままの組み合わせで寝ることにしようと言い始めたのです。
男はもちろん大賛成で奥様方も反対はしませんでした。
それぞれの新しいカップルは身体の洗っこをしてから、私の妻の手を引いて風呂から出て行きました。
そのあとSさんがIさんの奥さんと出て行きました。
4人が出て行った後、私はS夫人を風呂ぁw)
縁に座らせ大きく脚を開かせて割れ目を探るとそこはもうビッショリ濡れています。
S夫人を伴って部屋に帰るとIさんは私の妻の股間に顔をうずめていました。
2人の横の布団にS夫人を寝かせて乳房を揉みながらIさんと妻の行為を観察しました。
Iさんは私が見ているのを察したのでしょう。
わざと妻の身体の向きを変えさせパックリ開いた割れ目を見せ付けました。妻は
「い、いやっ、、、はずかしい。」
と泣きながら両脚を突っ張らせてIさんの唇をはずそうとしていましたが許されず、次第に抵抗を弱めて脚の力を完全に抜いたようです。
Iさんが顔を外すとピンク色した2枚の襞が開きその中心から妻の体液は溢れんばかりの状態です。
Iさんは妻のツンと尖った乳首をチュウチュウと吸いたて、舌で転がしながら2本の指を膣に挿入。
唇を胸から波打つ腹に移して再び股間に顔を近つけて膣口を観察しているふうです。
時折溢れ出た蜜液をアヌスの襞に擦りつけ、皺を延ばすようにマッサージをしてヒクヒクと収縮する反応を楽しんでいます。
ほぐれてゆるんだアヌスにあてた中指を蕾の中心に挿しいれました。
「あああっ、そこいや。だめっ。」
と言いつつも指が抜かれるたびに蕾は反応し指を締め付けいるようです。
Iさんが仰向けになると妻はそれを待っていたかのようにIさんに跨り自らの手でペニスをしごきながら自分のあそこにあてがい、腰を深く落としクリトリスをこすりつけるように前後に運動をはじめました。
私のほうもS夫人を可愛がりながら正上位で挿入し果てました。
それぞれ終わった後、感想を話し合いながらまた露天風呂に入りました。
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付き合うきっかけは、雨宿り
- 2011年6月 1日 23:37
- 恋人・嫁
466 雨男 ◆yUHAxrOw2c New! 2006/06/18(日) 16:12:58 ID:rK6ylYdBO
高校の時の話だけど。
ある大雨の日だった。
街に出掛けていた帰りの電車の中に幼馴染みの彩に乗っていた。
保育園から一緒ですっげー仲がよかった。
実は小学4年の時に誰もいない教室でキスまでした事がある仲だった。
遊びでだけど。
でも中学に入ってから卒業まで1回も同じクラスになった事がなくて高校も別々になった。
その時は俺は高校3年。
もう5年近く彩とはまともに喋ってなかった。
別に嫌いとかそういうのじゃなかったけど。
その日は日曜だったので俺は私服で彩は部活の帰りだったのかな、制服でテニスのラケットを持っていた。
話しかけようとしたが、なんか恥ずかしくてそのまま待合室まで行った。
467 雨男 ◆yUHAxrOw2c sage New! 2006/06/18(日) 16:13:58 ID:rK6ylYdBO
俺の家はすぐそこなので傘をさしてそのまま帰る事にした。
家に着いたのはいいが買い忘れた物があったので少し離れた文房具屋まで歩いて行く事に。
買い終わりそのまま店を出るとさっき電車に乗っていた彩が制服をバシャバシャに濡らして雨宿りしていた。
自転車が横にあったので雨の中乗ってきたのだろう。
さすがに俺も放って置けず話しかけた。
「おい。何してんだ?超濡れてるじゃん!」
俺が話しかけたのに気付いた彼女は、
『だって自転車、駅に置いておけないし・・・。傘もなかったから。』
夏だったので彼女はブラウスを1枚しか着てなかった。
しかも雨に濡れたせいかブラは色と模様が分かるくらい透けていた。
468 雨男 ◆yUHAxrOw2c sage New! 2006/06/18(日) 16:14:43 ID:rK6ylYdBO
「とにかく雨あがるまでうち来いよ。俺の家すぐそこにあるから。」
『えっ?い、いいよ。私は大丈夫だから。』
彼女は迷惑がかかるからと拒んだ。
「風邪ひくぞ?それに・・・前がメチャ透けてるし・・・。」
『えっ!?』
そう言って胸を見て透けているのが分かったら腕で隠した。
「ごめん。見るつもりはなかったけど目立つから・・・。お前の家まで結構まだあるよな?」
『うん・・・。じゃあ雨あがるまでお邪魔してもいい?』
もちろん、俺はそう言って自転車を引きながら相合傘で自宅まで向かった。
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あやちゃん先生
- 2011年4月12日 10:05
- 恋人・嫁
当時俺は高校2年生。
通っている学校はちょっと特殊なシステムなところで、いわゆる大学のようなところでした。
知ってる人はすぐ分かる高校かもなところです。
今は他の高校と合併して名前がかわりました。
春を過ぎて学校に臨時教諭?(正式に採用されてない契約社員みたいな感じのやつ)がやってきたのですが、それが若い女の先生でした。
なんでも、大学を出たてで、俺たちとは全然歳が離れていないようで、背が小さくて、胸が貧乳の国仲涼子みたいな人でした。
年齢も若くて俺たちと近い年齢だったから、みんな友達感覚で先生と話してました。
先生はあやちゃんって愛称で呼ばれてました。
あやちゃんは若くてかわいい先生だから、生徒たち(特に男子)から人気がありました。
それに男の先生たちにもありました。
俺があやちゃん目当てで職員室に遊びに行くと
「チッ。」
て舌打ちされたり、軽く睨まれたりすることもありました。
あやちゃんの担当科目は社会科。
俺が2年の時は、あやちゃんの政治経済と倫理を1年間受けました。
やっぱ先生の気をひきたくて勉強は頑張ったし、テストでも社会科だけ学年トップを死守し続けました。
そうしてるうちに結構仲良しになってきて、テストで98点とか取ると
「あと2点だったねー、おしいねーK君wまー、遊んでばかりいないで君も勉強頑張りなさいww」
「ちょwwwおまwwwなにあのカルトQwwwあんなの受験に出ませんよwww」
というやり取りをしたり、反対に100点取ると
「うわ、テスト超簡単過ぎwwwこんなん小学生でも100点取れるってwww先生テスト真面目に作ってくださいwww」
「うわムカつくwww次、絶対難関私大編出すわwww」
というやり取りをする仲になりました。
最初は職員室に押しかけにいって雑談したり、おすすめの本(哲学、心理学、社会学など高校生には難しかった本。先生はこんなの読んでるんだぞ、ガキの君にはわかんないだろって思惑がみえみえ)を貸してもらったりそういう感じでコミュニケーションとってたんですけど、途中からは携帯の番号とEアド聞いて、それで連絡を取るようになっていきました。
携帯とかメールで話すことっていったら、職員室でする雑談の延長なんですけど、それが面白くてしかたなかったです。
学校いる間は職員室で、帰宅すると携帯であやちゃんと連絡とってました。
俺の特技ってのが料理と足ツボマッサージ(痛いところをみただけでどの臓器が悪いかあてられます)なんですけど、携帯では特に料理のほうであやちゃんといろいろ話したりしてました。
○○の美味しい作り方の話~って感じで。
あやちゃんが帰宅するころの時間になると
「今日の夜は何作るの?うちはカレーだったー。」
とかそういうメールを送ったりしました。
その頃はもうあやちゃんは先生っていうより親友に近い存在だったかもしれません。
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憧れの真里ちゃん4
- 2011年3月28日 12:23
- 恋人・嫁
二人っきりになって、千恵さんはこちらに歩いてきて俺の後ろで止まった。
昨日の今日でいろんな意味でドキドキしていた。
すると昨日と同じように
「おつかれさま~。」
と言って肩を揉んできた。
ここまでは何の問題もなかったがやはり会話がぎこちなかった。
当然俺からは話しかけることができなかった。
千恵さんとの昨日の出来事に加え、最後に放った言葉が忘れられないのだ。
沈黙時間が長かったが千恵さんがその沈黙を打ち破ってきた。
「ねぇ、お願いがあるんだけど。」
少し言い難そうに言ってきた。
(お願いって何だろう?)
俺は真里ちゃんと別れろとか言ってくるのだろうかとビクビクしていた。
「なに?できることだったら。」
俺は答えを返した。
「私もマッサージしてほしいんだけど。」
何かと思えばそんなことか。
いつもしてもらってるからそれぐらいお安い御用だ。
ホッとして
「いいよ~、そこ座って~。」
隣の椅子を指差した。
「ん~・・椅子じゃ体制がきついからここ座るね。」
俺の真正面の俺のデスクに腰をかけた。
「は?」
俺は訳がわからなかった。
そんな体制でどうやってマッサージすれば?
「今日さ~、歩き疲れて脚が張っちゃったのよね~。浮腫んでくるしもうきつくて~。」
「え?肩じゃないの?」
「ううん、脚がね~。駄目かな?」
駄目かな~っていつもしてもらってるから断る理由は無いけど肩だと思い込んでいたから少し戸惑ってしまったのだ。
「いや、いいけど・・・。」
「よかった、ごめんね、こんなこと頼んで。」
そう言うと俺の椅子のとこ、即ち股間に足を乗せてきた。
ここで想像していない出来事がいくつか起こった。
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憧れの真里ちゃん3
- 2011年3月24日 16:32
- 恋人・嫁
週末が明けて月曜日のできごとだった。
俺は残業で仕事をしていた。
やはりまだ仕事のペースがつかめず残業は結構あった。
時間も7時を過ぎてこの部屋には俺と千恵さんの二人しかいなかった。
千恵さんも残業が多く、たいていは二人で残業することが多かった。
千恵さんは気が強く、ものすごく積極的な性格をしていて、顔は可愛い方だと思う。
残業が続くとたまにご飯に誘われて帰りに飲みに行くことも度々あった。
しかし、あくまでも仕事仲間、もしくは友達としか見ておらず、この後深い関係になるなんて想像すらしていなかった。
7時過ぎ、千恵さんは仕事が片付いたのか伸びをした後、立ち上がって俺の後ろまで歩いてきた。
真後ろで立ち止まった気配がして気にはなったが俺は仕事をし続けた。
「おつかれさま~。」
そう言っていきなり俺の肩を揉んできた。
肩も凝っていたせいか、ものすごく気持ちよかった。
「どお?終わりそう?」
そう言いながら俺の肩を揉み続ける。
「ん~・・・もうちょいかな~。」
軽く返事を返して気持ち良さに浸っていた。
会話をしながら肩揉みを続けるが、10分くらい会話しただろうか、気が付けば会話が無くなり、シーンとしていた。
しかし俺は気持ちよくてそんな雰囲気はどうでもよかった。
すると肩を揉む手が急に止まり、突然後ろから抱きついてきたのだ。
「え???」
そう思ったが想定外の出来事にどうすることもできずに動くことができなかった。
千恵さんが俺の耳元に顔を近づけてきて
「ねぇ・・」
「ん?」
返事を返して少し間が開いた後
「真里と付き合ってるの?」
心臓がドキッとした。
まだ俺達が付き合ってることを知ってる人はいないはず。
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憧れの真里ちゃん2
- 2011年3月23日 11:11
- 恋人・嫁
あれから俺は格好悪くて会社でも真里ちゃんと面と向かって話ができなかった。
しかし、真里ちゃんが積極的に話しかけてくれて数日でなんとかいつも通りに話せるようになった。
真里ちゃんの優しさに感動する日々を送っていた。
さすがに次のHのことはこちらからは持ちかける勇気がなかった。
自分から誘ってまた次あんな感じだったら・・そう思うと恐くて誘うことができなかった。
あれから3週間くらい経ったときであろうか、真里ちゃんがご飯に誘ってきた。
俺は
(もしや?)
と心の準備をしながら食事に行った。
居酒屋でお酒を飲みながら楽しい一時を過ごし、二人ともほろ酔い気分で店を出た。
どうやってこの後誘おうか考えていたがなかなか思いつかない。
もし誘って今日は帰るとか言われたらどうしようか。
そう考えると恐くて誘えないのだ。
そんな不安を打ち消すかのように真里ちゃんが
「ねぇ、今日一緒にいたい。」
もう感激するしかなかった。
あんな格好悪いとこを見せたのに。
会社でみんなの憧れの人なのに。
こんな俺に対してこんなに尽くしてくれるなんて。
俺は
「ホ、ホテルに泊まる・・?」
自信無さ気に勇気を振り絞って言ってみた。
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憧れの真里ちゃん1
- 2011年3月22日 22:50
- 恋人・嫁
俺は20歳の会社員。
彼女は一つ上の真里ちゃん。
真里ちゃんはとても可愛くて人気は断トツ1番だった。
正直言って俺にはもったいないぐらい可愛いかった。
俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。
決して容姿が悪い訳ではない。
彼女は入れ替わりで常にいたし、女性にはモテた方だと思う。
ところがあまりに奥手すぎてHまでたどり着かないというのが俺の悪いところだと思う。
今回ばかりはさすがに上手く付き合いたいと思った。
なんせ俺の憧れでもあった真里ちゃんと付き合うことができたのだから。
しかし、3ヶ月経ってもまだキスまでしか持っていけなかった。
体を求めたら嫌われるのでは?という考えが俺から離れなかったのだ。
そして3ヶ月を過ぎてそのチャンスが訪れてきた。
というよりも真里ちゃんが呆れたのか俺を飲みに誘ってきたのだった。
そこまではいつもの事だったのだが
「ねぇ?明彦さんって明日何か予定入ってるの?」
「いいや、明日は特に。」
「今日朝まで一緒にいたいな。」
完全に誘っているとしか思えなかった。
そして飲んだ後はそのままホテルに行くことになった。
もう緊張して心臓がバコバコいっていた。
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1週間ぶりの彼
- 2011年2月 4日 10:47
- 恋人・嫁
15 :コピペ 1/7 :04/01/27 09:44 ID:OXaF3t8c
宣言通りやってきました。
ソファでTV見ながらマッタリしてたら、彼が肩に手をまわしてキスしてきて。
最初はちゅっちゅって感じだったのがだんだん濃厚になってきて、おっぱいをもまれながら激しいキス。
我慢できなくなって、
「ねぇ...ベッド行こう?」
とお願いしました。
ベッドに移動し、あっという間に服を脱がされて、また胸をもまれました。
私はEカップなんですが、大きいと感度が鈍いって、あれ嘘!
すっごい感じまくって、声が出ちゃう位気持ちイイ!
彼が上にのしかかって、両方のおっぱいを鷲掴みにされて、乳首をチロチロ。
ちょっと引張ったり、吸ったり...。
「ん...あぁ、気持ちいいよぅ...」
とささやいたら、彼が
「ずっと欲しかったんだよ...」
って言って、硬くなったおちんちんを私の体に押し付けてくるんです。
16 :コピペ 2/7 :04/01/27 09:44 ID:OXaF3t8c
私はもうそれでめちゃめちゃ興奮しちゃって、あそこからじゅわって愛液が出てくるのが分かりました。
そうやってしばらくおっぱいを攻められて、いよいよ手がアソコに!
「すごい濡れてるじゃん...いつから欲しかったの?」
って言われて、愛液をたっぷりつけた中指をクリトリスへ。
「ん...ずっとだよ、ずっと欲しかったの...あぅ...」
と、喘ぎながら、欲しかったの!って連発してました(恥
乳首をペロペロなめられながら、愛液でぬるぬるになった指でクリトリスを優しく撫でられて、
「あぁ...ねぇ、もうだめ...イキそうなの...イッていい?あぁぁん...」
と大きい声出してイッちゃいました。
彼が私をぎゅっと抱きしめて、
「もうイッちゃったの?かわいいね。」
なんて言うから、アソコがきゅ~ってなってw
「次は私の番だよ~。」
と、上下逆転!
17 :コピペ 3/7 :04/01/27 09:46 ID:OXaF3t8c
彼の唇やほっぺや首筋にキスしながら、乳首をクリクリ。
彼は乳首が感じるので、もう息を荒くしています。
「ね、こうしたら気持ちいい...?」
と言いながら、右手で左の乳首をクリクリしつつ、右の乳首を口に含みました。
彼の体がビクンとなるのがわかります。
乳首をなめながら、今度は右手をおちんちんに...。
「すごい硬くなってるよ...がちがち...」
と言いながら、先走り汁をおちんちんの先に塗りつけて、優しくしごき始めます。
そうしたらおちんちんがますます硬くふくらんできます。
「お願い...少しでいいからなめて。」
と彼にお願いされて、フェラチオ好きな私は喜んで彼の足の間へw
まずは、彼の目を見ながら裏筋をぺろぺろ。
亀頭をべろべろして、ゆっくりお口の中へ。
舌先を裏筋に当てたまま、上下運動を始めます。
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楓
- 2011年2月 4日 01:01
- 恋人・嫁
中三の修学旅行ん時の話です(十数年前)。
文章力ないんでそこは堪忍で・・・
当時中三だった俺には付き合い始めて2ヶ月の楓という彼女が居て、まだキスまでしか済ませてませんでした。
前々から二人で行動しようとけいかくしていた(一応班行動が義務だが全くのフリー)ので、自主研修とかは、二人で楽しみました。
そして、一日目の夜。
夜中に友達を追い出し(1000円出費)話していると段々そっちの雰囲気に・・・。
だが、俺は歩き疲れて居たのでまた明日!というと楓が
「・・・キスして?」
と顔を真っ赤にしながら言ってきました。
普段恥ずかしがりの楓が自分からそのようなことを言ってきたのでまだ初心だったおれは興奮して楓を押し倒してむしゃぶりつくようにキスをしました。
恥ずかしながら童貞だった俺はキスだけで勃起していました。
キスをやめて抱き合ってたら楓の腹に俺の息子が・・・!!
ふと楓を見ると恥ずかしそうに見上げています。
「・・・硬いね(照)」
と言いました。
最後までしたかったのですが、友達が戻ってくる時間も近かったのでその日は別れて終わりました。
二日目は何も起きず、三日目。
一日目と同じ方法で二人っきりに。
(前よりも長く外出してもらいました。)
そしてキスをしているとまた息子が元気になってきました。
楓が
「また勃ってるね。」
といってくる。
「うん。」
と俺。
「...やらない?」
と楓。
「何を?」
と聞く童貞の馬鹿。
「...えっち。」
「っ!!!」
あまりに衝撃的な一言でした。
たじろいでいる俺。
楓は何故か積極的でいきなり俺のスウェットとパンツを下げて、いきりたった息子を眺めています。
「おっきいね。触ってもいい?」
と言っています。
わけもわからず首をぶんぶん縦に振っている俺が居ました。
「硬い...」
と楓。
童貞と処女なのでエロビぐらいの知識しかなく、フェラはできませんでした。
とりあえず濡らそうと思い勢いで楓をパンツ一枚だけにしました。
貧乳の楓もブラをしていてちょっとびっくりしたのをおばえています。
楓も恥ずかしさが吹っ切れたみたいで自分からパンツを脱いで居ました。
薄い陰毛が見えました。
とりあえず乳首を口に含み、甘噛みしたり、舌でなめたりしていました。
そして楓の股に顔を入れ只ひたすらに舐めていました。
するとクリトリスのようなものが...。
それを指でこねくり回すと楓の反応が明らかに変わり、愛液の様なものがあふれてきています。
我慢の限界だった俺は
「入れるよ?」
と言い楓にいれようとしました。
だが入れる場所がわからない!!
探っているうちに何とか判明(楓がオナニーをしていたおかげ)して一気に挿入しました。
楓は痛そうに顔を歪めていましたが、そのうち慣れてきて
「動いていいよ。」
と言ってきました。
俺は猿のように腰を振りました。
避妊なんて考えもしない俺は生でした。そして5分足らずで中に放出しました。
元気を失った息子を抜くと精子と赤い液体が混ざって出てきました。
楓は涙目で自分のまたを見て
「ありがとね。大好き。」
と言ってキスしてきました。
シャワーで精子を流して服を着て楓は自分の部屋に帰りました。
そして帰りのバスで楓が耳元で
「赤ちゃんできるのかな?」
と笑いながら言ってきます。
青ざめた俺を隣で笑っています。
結局何も起きず、高校2年まで付き合い、sexも数え切れないほどしました。
あっ、それ以降安全日以外は避妊しました(笑)
終わりです。
幼稚な文章を読んでくださりありがとうございました。
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年上の嫁
- 2011年1月27日 17:33
- 恋人・嫁
あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。
ノロケとかじゃなくって。
ウチのは、2つ年上なんだわ。
で、何がいいかって、とにかく楽。
いろんな場面で、いろんな意味でな。
それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが。)
ま、ここは好みの問題もあるかもな。
あ、間違えんなよ。
楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。
一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。
真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。
で、そこそこ甘えが許される。
...って、ここで真面目な話してもつまらんから、えっちの話にする。
その前にスペックか。
名前は、とりあえず友香。
28歳。
エレクトーンの先生をしてる。
女性としては背はかなり高め。
165以上あって、少しコンプレックスみたいだ。
太ってはいない。特別にスタイルがイイってほどでもないけどな。
ただ、脚はすごく綺麗。
脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。
ムネは、Dカップって言ってた。
一応、そこそこ美人さん。
けっこう気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、キチンと俺を立ててくれる。
そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。
えっちは(他もだけど)友香ペースが多い。
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嫁さんとの話5
- 2011年1月12日 21:20
- 恋人・嫁
嫁さんとの話4続き
入学して嫁と僕が一番に喜んだのは、僕達のクラスが同じになった事だった。
これで嫁と同じクラスになるのは小学1年生から7年連続という事になる。
クラス分けの票をみた嫁が僕の方をみて皆にわからないように口だけ(やったー)と動かす。
人見知りの嫁にしてみれば一番の不安要素だったらしい。
クラスでの自己紹介がすんだらクラスの係り委員選びになる。
僕と嫁は真っ先に図書委員に立候補してあっさり決まった。
最初から嫁としめし合わせていたからだ。
嫁は気が弱いので何か頼まれると基本断れない。
なので最初からコッチで立候補してしまうつもりだった。
大変だったのは上級生からの部活勧誘だった。
特に僕は身長が学年で一番高い、目立たないわけがない。
柔道部やバスケ部などの上級生から頻繁に誘われた。
しかし、そういう上級生達を一人ひとり相手にしてもきりが無いので早々に各顧問の先生のところへ出向き、進学のための勉強を理由に丁重に断ると上級生からの矢の様な催促も直ぐに止んだ。
実際今年も嫁と帰宅部を決め込んで宿題と勉強を一緒にやるつもりだったからだ。
イチャイチャしてるようで結構真面目に勉強してる僕等は、成績も上位に食い込んでいた。
中学に入ってから実際に宿題の量も難しさも格段にあがったと感じた。
勉強も前より時間を多く使うようになっていた。
僕等は学校が終わると早々に帰宅して毎日嫁の家の夕食が始まるまでの3~4時間、ほぼ毎日みっちり勉強と宿題をやる事になった。
イチャイチャする時間は減ってしまったけど、それでも2人で一緒に勉強するだけで僕等は十分に満足だったし、その分休みの日は宿題だけを済ませてたっぷり遊ぶようにした。
お互い真面目な所が幸いしてケジメがあったのが長続きしたコツだったと思う。
それでも時々キス位はしていたけど・・・・
休みの日は日ごろの我慢を晴らすべく僕等は遊んだ。
朝早くから一日中一緒にいてべったり2人っきりを楽しんだ。
今までは嫁の家に僕が行く形だったのが嫁が僕の家に来るようにもなった。
と言っても僕の家は結構車どおりの激しい道のを何度か渡った場所にあるので遠慮する嫁をおして、嫁の家まで僕が迎えに行った。
帰りも勿論家まで送り届けた。
大変な様だったけど僕は結構楽しかった。
実際その道路では何年かに一度、衝突事故や人身事故が起こってた気がする。
通るたびに嫁に
「ここは注意しろよ。」
と言ってたと思う。
嫁はしつこい僕のいう事を五月蝿がらずにその度に黙って頷いてた。
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嫁さんとの話4
- 2011年1月12日 00:29
- 恋人・嫁
嫁さんとの話3続き
温泉旅行は楽しかった、結局嫁とお風呂に入ったのは一回だけだったがそれでも一緒に布団を並べて隣同士で夜遅くまで2人でおきて薄明かりの下で色んな話をした。
いつの間にか転がって2人でくっついて寝てたので親達に冷やかされた。
しかし、旅行から帰って来てからの僕はあの時見た嫁の裸が忘れられなくてもう一度みたいなと考えるようになっていた。
嫁と2人で居てもつい嫁の裸を想像してしまう。
抑えられない衝動が定期的に襲ってくる。
2人っきりで部屋に居ると嫁を思わず押し倒してしまいたくなる。
じゃれ付いてもみあってる時にそのまま嫁を裸にしてしまいたくなる。
嫁も僕が少し変なのがわかるみたいだった。
時々部屋でじゃれている時、顔は笑っているのに少し怖がってるようなこわばりが瞳に映っていた。
僕も直ぐ(冗談だよこれ以上はしないよ)と言うように笑って見せて誤魔化す。
まさにギリギリのラインの繰り返しだった。
胸やお尻を触るのはもう挨拶みたいになっていたけれどせいぜい服の上からじゃれる時のドサクサに触る感じで官能的な要素はない嫁もくすぐったがって笑うだけだ。
でも僕は如何してもがっつり揉んで見たくて仕方がない。
僕の中の勝手な嫁のおっぱい会議は第36を数えるほどになっていたが、360度ベストの血圧で見たいというスローガンは未だに達成されていなかった。
その年の夏一番暑かった日。
嫁の家に行くとその日は朝からお母さんは出かけていて嫁一人だった。
聞くとお母さんは夜まで帰らないらしい時間は午前10時半過ぎ、
「凄い汗だね。」
嫁が汗でぬれたシャツを見て言う。
「うん、外すげぇ暑いもん。」
「部屋クーラー効いてるよ、麦茶とタオル持ってくるね。」
「おうサンキュウ~。」
嫁の部屋はクーラーが程よく効いてて涼しかった。
嫁はクーラーの冷気が苦手なので本当に暑い日以外は殆ど扇風機で過ごしている。
僕は凄く暑がりなので僕がいる時は控えめに設定してくれている。
「はいソウ君。」
「おう。」
嫁からタオルを受け取ると汗を拭く。
ひとしきり汗を拭いたらトイレに行きたくなったので嫁に断って一階のトイレへようを済ませて手を洗い階段を上って扉を開けたらその時部屋の中で
ガチャン
「イタッ。」
と嫁が言う。
「どうしたん?」
というと嫁が真赤になりながら慌てて正座しているところだった。
「?」
「なんでもないよ。」
「いや、なんか凄い音したけど?」
「本当なんでもないから!!」
「???」
必死に何かを隠している嫁が変で部屋を見回すと明らかにさっきよりテーブルがヘンな感じに動いている。
テーブルに置かれた麦茶入りのコップから少し麦茶がこぼれている。
どう見てもさっきのガチャンという音はテーブルに嫁がぶつかった音でその揺れでコップの中の麦茶が跳ねたんだとわかった。
しかしなんでそんなことに?
そう思って注意深く変わったところがないかと見ていると僕が汗を拭いたタオルが僕側ではなく嫁側のほうに移動していた。
(もしかして?)
「京子、そのタオル。」
「あ、あごめんなさい麦茶こぼしちゃってコレでふこうと思ってあ、あの。」
嫁はもう耳まで茹蛸のようになっていて必死に意味不明なジェスチャーで変な踊りを踊っている。
「そっか。」
「うん。」
「・・・・・・・・・」
「ま、いいや、そんなことより勉強しようぜ!」
「そそうだね!!」
イソイソとタオルでテーブルをふいて筆記用具を用意する嫁。
暫く黙ったまま2人で勉強を始める。
嫁は何とか誤魔化せたんだろうと思い安心したのか。
ホッとした顔で勉強している。
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嫁さんとの話3
- 2011年1月11日 14:38
- 恋人・嫁
嫁さんとの話2続き
山歩きでの事があってから嫁さんは勿論、お父さんも前より断然僕を信頼してくれるようになった。
前は夕食前には嫁の家を後にしていたのが帰り際何時もより早くお父さんが帰ると
「いいからご飯食べていきなさい。」
と引きとめられたりした。
「ふ~んふんふー♪」
山歩きから数日、何時ものように昼前に嫁の家に行き嫁の部屋で宿題と勉強を2人で片付けていると嫁が鼻歌を歌を歌いだした。
「どうした?」
「なにが?」
「なんかやたら機嫌がいいな。」
「そうかな?」
「うん。」
「だって楽しいからw」
「勉強が?」
「うーん色々w」
「?」
嫁の部屋の中央に置かれた小さめのコタツテーブルで嫁と2人差し向かいで黙々と問題を解いていると嫁がテーブルの下から足を伸ばしてきて僕の足をチョンチョンと押してくる。
僕が無視して問題を解いていると足の指でもみもみとしつこく足を押してくる。
あんまりしつこいから僕も胡坐をかいていた足を伸ばして嫁の足に対抗する。
お互いテーブルの上ではノートを広げて黙々と漢字の書き取りとかしてるがテーブルの下ではお互いの足を絡ませたり、激しい攻防?が繰り広げられる。
既に学年でもトップクラスの体格の僕と嫁では大人と子供くらいの力の差があるので本気でやったりはしない。
結局その日はあまり効率が上がらなかった。
お昼になったので嫁と2人でお昼ご飯を食べていると嫁のお母さんが婦人会の誘いが来て急遽出かける事になった。
「ソウ君ごめんね、急に出かけなきゃいけなくなったから、京子ちゃんの事お願いね。」
僕をソウ君と呼ぶのは嫁と嫁のお母さんだけ。
お母さんの方は嫁が言うのが影響したようだ。
「もーなんでソウ君に言うの?私もソウ君も同じ年だよ!」
嫁がブーたれる。
「はいはい、じゃあソウ君に面倒かけないでね。」
面倒くさそうに嫁に言うとお母さんはイソイソと出かけていきました。
「うん!」
元気良く満足そうに返事した嫁。
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嫁さんとの話2
- 2011年1月10日 20:47
- 恋人・嫁
嫁さんとの話1続き
5年生で嫁さんと初ディープキスを経験してから早1年もう直ぐ卒業の6年生の話。
すっかりその気持ちよさにはまってしまった僕と嫁は人目を盗んではあっちこっちでチューチュー頻繁にやってました。
最初は心配になるほどだった嫁も段々と慣れてきて結構大胆に舌を動かすようになってきました。
嫁に少し変化が出てきたのが頃の頃です。
日ごろは今までどおり控えめで恥ずかしがり屋なのですが、なんというかスイッチが入るようになったというか、僕と2人っきりの時は少し大胆になってきました。
と言っても積極的に襲ってくるというわけじゃなくて、凄く襲ってオーラみたいなHな雰囲気を出すようになってきたのです。
例えばそれまでの嫁は僕がクラスメイト・・ソレこそ女子は勿論男子とすら仲良く話しているとヤキモチを焼いてしょっちゅうヘソを曲げていました。
当時女の子はしょうがないにしてもなぜ男子にまでヤキモチを焼くのか不思議でしたが、後々嫁が言うには友達自体が少ない嫁にとって僕は彼氏以上にとても貴重な友達でもあったからだそうです。
そんなヤキモチの焼き方がかわってきたというか。
嫁が僕に構って欲しくなると目が明らかに何時もと違う感じなって大抵は8割は僕から誘う事の方が多いのですが、時々凄く押さえが利かない感じになってクラスで皆と喋ってる時もなんか何時もより口数が減ったりして如何したのかな?と思って注意深く見るとなんというか凄く甘ったるい目になってて、顔や表情は何時もの笑い顔なのに目だけが全然違ってるのです。
嫁の気持ちが透けて見える僕としては僕だけにしか伝わってないだろうなと思いつつもなんだかみんなの前で
「Hなことしよう!」
と堂々と発言されたような
(おいおい大丈夫かよ。)
という焦りすら感じました。
勿論、最初はわからなかったのですが段々と構って欲しいのが解るようになりそれが、嫁に女を本格的に感じた瞬間かもしれません。
カップル同盟繋がりでそれなりに女子の中心部に入り込んだといっても、何時もは地味目の大人しい嫁が影でいっぱしに大人の女みたいなオーラを感じさせる一面はソレが誘いうけみたいなものでも、やっぱり迫力が有ると思いました。
自分が積極的な子よりこういう襲ってオーラ出すような子が好きなのは多分嫁のこういう性格が僕に影響したのか元々僕がそういう子が好きなのかちょっと解りませんけど、とにかくそういう嫁の変化は僕もいっそう大胆にしていきました。
性教育も始まり、エッチに興味を持つ事大の小学6年生。
目の前には嫁との3回目の夏休みが控えていました。
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嫁さんとの話1
- 2011年1月 9日 14:05
- 恋人・嫁
今の嫁さん、仮に京子とは小学校3年生からの付き合い。
実際は小1の時から同じクラスだったけど、当時の嫁さんはとにかく地味で人見知りする。
教室の隅に居る感じの大人しい子でしかなかった。
実際小3で隣の席になるまで名前どころか存在すら認識していなかった。
嫁さんはメガネはしてないけど地味な子。
不細工でもなければ目だって可愛いいわけでもない。
芸能人で例えろといわれると特徴がなさ過ぎて例えようがない。
自分の嫁さんだから少しくらい誉めてやりたいのだが・・・
まあ、僕にとってはそれでも最高に可愛く愛しい嫁なので何の不満もない。
自分も別に男前でもないからお相子だし、大事な事はそういう事ではないからこの際置いておいて。
とにかく最初はただのクラスの女の子。
「ふーんこういう子居たんだ。」
程度だった。
当時の僕は京子に比べればやんちゃ小僧だった。
喧嘩もすれば悪戯もする先生には良く叱られた。
でも、生来の器用さのお陰で勉強は嫌いな割りにソコソコできた。
面白い奴、でも体は大きいし怒れば喧嘩もする奴ってことで、男子の中ではそれなりに一目置かれてたと思う。
女子とも物怖じしないで良く話した。
大体となり同士になった子とは直ぐに仲良くなった。
当時から親戚にも親にも
「お前は口が上手いな。」
とか
「将来は弁護士か?」
といわれるくらい良く喋る奴だったので給食の時間は殆ど漫談状態だった。
コレが結構好評だったと自負している。
んで、同じクラスになって3年、嫁と席替えで初めて隣通しなった。
今でも嫁が良く言うのだけど、あの日、担任の広美先生がノートの1ページを破いて作ったくじ引きで嫁が21番で僕が3番を引かなかったら僕達は付き合う事もなかったかもしれない。
因みにその時の21番と書かれた紙を20年たった今でも嫁は大事にもっている。
まあ、ぶっちゃけそういう可愛い所が未だに僕が同僚と遊ばずに真っ直ぐ定時で直帰する最大の理由になっているわけです。
さて隣の席になってもソコは地味で暗くて人見知りの嫁のこと、最初は全然喋ってくれませんでした。
話しかけても恥ずかしそうに控えめに笑うんだけど中々答えてはくれない。
でも、僕はお構いなし。
基本お喋り大好きな性格なので毎日毎日給食の時間ニコニコ控えめに笑う嫁にTVの話や漫画の話を聞かせてました。
当時女の子じゃとても見ないような男の子向けの漫画やアニメの話ばかりでしたけど、嫁は楽しそうに聞いてくれました。
聞き上手って言うのか、何を話しても楽しそうなのでコッチも凄く話しやすいというか、段々、嫁に話してるだけで安心するようになっていくんですよね。
嫁もそのうち僕の好きなTV番組やアニメや漫画を見るようになってきて少しずつだけど会話も弾むようになりました。
とは言え周りが気になるのか小声でしたが。
3年生はそんな感じで終了。
席は離れ離れになったけど、クラスは同じで4年生になる頃には本を貸し借りしたり、その本の間にちょっとしたメッセージを書いた紙を挟んだりしてやり取りしてました。
僕達2人の最初の絆は本でした。
大っぴらに2人っきりで話をしたりデートしたり家に遊びに行ったり、そんな事はとても出来ない小4の二人にとって、本を貸し借りして同じ本を読み、そしてその本のページにちょっとしたメッセージを挟むことが唯一の絆でした。
本の貸し借りは簡単でした、お互い朝早く7時前くらいに教室に行けば殆どクラスメイトは来ていないのでその僅かな間が僕達の時間でした。
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