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従姉妹・従兄弟に関する萌え体験

従姉の姉ちゃん

従姉の姉ちゃんは中学3年ですが、この夏に初体験をしました。
相手は4つ年上の従姉です。

従姉は僕の家に4月から下宿しているのですが、グラマーでとても可愛くすぐに女として意識してしまいました。
従姉は家の中ではノーブラ・タンクトップ・ホットパンツ姿で過ごしているので、目のやり場に困ってしまいました。
また、風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろしたり、涼んだりするので、目茶目茶興奮しました。

夏休みになると、実家に帰るのかと思ったら、僕の家の方が気楽でいいといって、僕の家にいてくれました。
共働きの両親が夏休みにはいないので、二人きりで過ごすことになりました。

彼女は例の大胆な格好でいるので、英語を教えてもらっているときに興奮し、僕も短パン姿ですが、異常に勃起して窮屈そうにしていると、

「けんちゃん、立っちゃったの?」

と聞いてきました。

「うん。」

とうなずくと、

「Hしたことある?」

ときくので、

「ない。」

言うと、

「教えてあげる。」

言ってくれたので、AからCまで一気に教えてもらいました。

その日のうちに両親が帰ってくるまでの間、ふたりとも全裸で過ごし、僕は10回くらい、彼女の中に入れたと思います。
安全日とかで全部生でやらせてもらいました。

次の日からは彼女と毎日朝から両親が帰ってくるまでの間中セックスするようになりました。
69とかクンニとか教えてもらいました。
彼女が借りてきたビデオを見ながらまねしてセックスしたこともあります。

夏休みの間は彼女とずっとセックスをしていたので、だいぶ彼女を喜ばすことができるようになりました。
彼女は

「けんちゃんもだいぶ上手になったし、長持ちするようになったね。」

と、裸で抱き合ったまま僕にいいます。
彼女は田舎で彼氏と別れてからセックスをしていなかったようで、僕とのセックスも楽しみみたいで生理以外は決して拒むことはありませんでした。

新学期になっても、両親が帰ってくるまでの時間は彼女とセックスしています。
学校に行っても帰ったら、どんな体位でしようかとそんなことばかり考えています。
彼女のあそこはとても気持ちよく、最低2回は発射します。

もうこんな夜無いと思うし・・

335 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 16:58:03 ID:phKHmrBZ0
去年の事です。
因みに、俺32歳。
親父の後継ぎで、小さな会社の専務(名ばかり)をしてます。
勿論、結婚して子供もいます。
小学生と幼稚園。
そんな家族で、夏休みに温泉旅行に行きました。

2泊して、周りの観光もすませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途につきました。
カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。
その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。
もう何年も会っていない叔父。
母の兄です。
うろ覚えの道を走り探し回ってやっとたどり着きました。
俺の結婚式以来、8年振りかな?と考えながら・・・。
叔父と叔母はビックリしながらも、暖かく迎えてくれました。

336 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 16:58:51 ID:phKHmrBZ0
叔父の家にも温泉があります。温泉にはもう入りすぎてたんですが、どうしても入っていけと言う叔父の言葉に逆らえず、家族皆で入りました。
そして、泊まる羽目に。
夕食をとりながら叔父と酒を酌み交わしていると、従姉妹が帰って来ました。

「あらぁ 久し振り。奥さん?」

とカミさんに笑顔で挨拶しています。

「あぁ 初めてやったね。女房の智恵、こっちが由紀と早紀。」

と家族紹介をすませ、従姉妹の恵美もその席に加わり、賑やかになりました。
恵美は俺より3つ下で、バツイチです。
叔父の仕事を手伝いしてるとか。
叔父も小さな会社を営んでいますので、事務員かなんかでしょう。

337 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 16:59:44 ID:phKHmrBZ0
段々酔うにつれ、恵美はカミさんに

「この人、昔はカッコよかったよ。私、従兄弟じゃなかったら惚れてたかも・・・ハハハ。」

など喋り始めました。
子供が眠そうになってきたので、カミさんと子供は寝る為、部屋に下がりました。
叔父も

「いやぁ 人間が多いと酒も美味い。少し飲み過ぎたかもしれん。俺も寝るぞ。メグ、相手頼むぞ。」

と勝手な事を言い寝室へ消えました。
叔母も

「後は若い人でゆっくり飲みなさい。」

と叔父の後に続きました。
久し振りと言うか、恵美とこうして飲むのは初めてでした。

「相変らず、カッコいいじゃん。良い奥さんみたいだし、羨ましいな。」

とちょっと俺を睨みました。

「メグも変わってないよ。ま、飲もうよ。」

とりとめの無い話が続き、酒もかなり入りました。
恵美は思ったより酒豪で、全然顔に出ません。
俺の方が顔が赤くなってる気がしました。

338 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:00:35 ID:phKHmrBZ0
「さっきの話、本当だよ。私が兄ちゃん(俺の事)の事好きだったっていうの。」
「へぇ 初めて聞いたな。もっと早く言ってくれれば良かったのに。損したな。」

とチャラけると

「信じてない?で、もっと早く言ってたらどうなった?付き合ってくれた?」
「マジにとるなよ。だって従姉妹じゃん。付き合うなんて考えた事も無いよ。」
「だよね。えへっ、さっきの嘘。さ、兄ちゃん、飲もっ。」

みるみる減っていく一升瓶。
俺、日本酒あんまり飲めないんだけど・・・と心の中で呟きながら、恵美の酌を断れない俺。
少し気分が悪くなって来たので、

「ちょっと酔い冷まして来る。」

と俺は家を出ました。
家の裏は川です。
傍らの石の上に座って煙草に火を点けました。

339 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:02:00 ID:phKHmrBZ0
「兄ちゃん、マジで酔った?運転で疲れた?私にも煙草頂戴。」

恵美が煙草吸うのにも驚きましたが、タンクトップの胸が大きいのに、もっと驚きました。
さっきまで あんまり感じなかったのに、横に座ると おっきぃ~。
煙草を川に投げ捨てると、腕を取ってきました。
胸が俺の肘あたりに触ります。
柔らかい胸。

「ねぇ、お兄ちゃん。私が離婚したの知ってるやろ?」
「あぁ、お袋に聞いた。」
「離婚原因聞いた?」
「まさか。そこまでは、お袋も知らんと思う。」
「あのね、私、子供が出来ないって。それが分かったら、あの人急に冷たくなって・・・。それで上手くいかなくてね。」

俺も言葉に詰まって、

「そうかぁ。子供ねぇ・・・。毎日安全日やん。アハハ・・・。」

マズイ。
何て事を言ってしまったんだ。

340 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:03:00 ID:phKHmrBZ0
「だよねぇ。いつでも生で出来るのに。馬鹿じゃん、あいつ。」

こんな話をしてると、酔いも幾分冷めてきたので、

「帰ろうか、メグ。」

と言うと

「イヤ。もっと話したい。もうこんな夜無いと思うし・・。」

俺は恵美に付き合うことにしました。
恵美はさっきよりもっと俺の腕を抱きしめてきます。
いかん。
理性が飛びそう。
俺は空いてる方の手で、恵美の腕を離そうとしました。
その時、恵美はその腕を掴んで、自分の胸に持っていきました。

飛びました。
理性が。
俺は堪らずに恵美にキスしました。
俺の口の中に恵美の舌が入って来ました。

「はぁ。はぁ。」

言いながら俺の舌を吸っています。
俺の手は自然と胸を揉みました。
今度は恵美が俺の手をタンクトップに下に入れました。
ブラを押し上げて、もう固くなった乳首を舌で転がしました。

「あ~ お兄ちゃん、こうなりたかった。前から。」

俺は無言で恵美の乳首を舐め回しました。

341 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:04:00 ID:phKHmrBZ0
「もう駄目。我慢できなくなっちゃった。お兄ちゃん、しよ。お兄ちゃんもしたいでしょ?」
「うん、したい。何処でする?」
「家の裏にガレージがある。あそこは2階に部屋があるよ。」

俺と恵美はそこへ向かいました。
音をさせない様に部屋に上がると、さっきより強烈なキスの嵐。
俺のティーシャツを捲り上げると俺の乳首を舐め回し、ジーパンの上から固くなったチンチンを触って来ました。
自分でジーパンを脱ぐと、恵美のタンクトップを脱がせ、ジーパンを脱がせました。
俺のチンチンにメグがしゃぶりついてきました。

「あ~ この臭い。久し振りぃ~。お兄ちゃん感じてね。」

もう既に感じまくって、カチンカチンになってま~す。
メグはパンツを脱ぐと俺の上に跨ってきました。
チンチンを自分でマンコにあてがうと、腰を下ろしてきました。

「はぁ~~。いい~・・。」

腰が激しく前後に動き出しました。
俺は恵美の両方のオッパイを揉み、腰を下から突き上げます。

342 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:05:00 ID:phKHmrBZ0
「ねぇ お兄ちゃん、気持ちいい?メグは最高に気持ちいいよ~。」

最近カミさんとも御無沙汰だったので、俺も最高に気持ち良いんです。
それに恵美のマンコの気持ち良さ。
今まで経験した何十人の中でも一番でした。
激しい腰使いと共に、恵美の声も激しくなってきます。

「ねぇ イッテいい?もうイキそう。お兄ちゃんイッテいい?」
「いいよ、メグいいよ。イッテいいよ。」

そう言うのと恵美が

「あぁ・・イク。イクよお兄ちゃん。」

と言うのと同じでした。
俺も限界でした。

「メグ、俺もイキそう。出していい?」
「いいよ、お兄ちゃん出して・・。」

俺は恵美の中で果てました。
恵美はいつでも安全日だから・・・。
幸い誰にも気付かれず、それぞれの部屋に帰って寝ました。

翌日、俺達家族は朝飯を食って帰路に着く事にしました。

「又。いつでも寄ってね。」

叔父夫婦の優しい言葉。

343 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:06:00 ID:phKHmrBZ0
恵美は昨夜の事なんか忘れたかの様に振舞っています。
いよいよ車に乗り込みました。
その時、家の中から

「お兄ちゃん、忘れ物。わ・す・れ・も・の。」

と恵美の声。
俺は急いで車を降り、家に駆け込みました。

「なに?忘れ物って。」
「これだよ。」

恵美は俺の首に手を廻し顔を引き寄せました。
唇を合わせて、舌を差し入れてきます。
そして俺の唇を指で拭きました。
口紅が付いたんでしょう。

「またね、忘れないでね。お兄ちゃん。」

童貞なのに従兄弟と従兄弟の彼女と3P して即発射した

俺も従兄も大学生だった頃、従兄が終電ないとか言い出して、しょうがないから車で迎えに行った。

従兄は俺より一つ上で相当遊んでて、中学の時からやりまくってた。
おまけにエロい事が死ぬほど好きで、よくエロ話とかつき合わされたし、エロゲ(抜きゲの類)を俺にプレイさせてオナニーとかしてた。
俺にも

「誰がいい?」

とか聞いて

「俺もやったんだから。」

とオナニーさせたりしてきた。

一時期本当に危ない趣味とかないか心配になって聞いたら、エロ漫画とかでも男が感じてるシーンで同調して興奮したりすんだろ?との事。
わからなくもないし、従兄の部屋でオナる事にもう全然抵抗がなくなってた。

脱線したけど、従兄を迎えに行った時の話に戻る。

従兄を迎えに行くからと言って親父から借りた車で行くと、かなり出来上がった様子の従兄

「酔っ払いめwww」

と悪態をつくと

「おお!心の友よ!」

と上機嫌。

従兄が調子いいのはいつもの事だし、すぐ助手席で寝るだろうと思ってたらそうでもない

「J(俺の名前)さー、これから帰んの大変だから俺の部屋泊まってけよー、なー。」
「N(従兄の名前)ちゃんの部屋って二人寝れる?だったら泊まって、明日ちょっと遊んで帰ろうかな。」

その時はゲームでもするつもりでいたけど、従兄はシャワー浴びてすぐ寝てたから俺もさっさと寝た。

次の日の昼頃、従兄が飯作ったからと起こしてくれて、従兄弟がやっと繋がったと嬉しそうに話すネットを見たりゲームしたりしてたら従兄がエロサイト巡りを始めた。
半分呆れながらも、まあ気持ちはわかるので俺は大人しくゲームしてたら

「今日さ、A美(従兄の彼女、一応面識あり)来るんだよね。」
「そんじゃ俺あんま長居出来ないね。」
「いや、それじゃ呼んだ意味ねーから。」

ポカーンとする俺の肩を叩く従兄。

「一人暮らしで金ないし、でも昨日の礼はしたいから。」

更に意味がわからず、絶句してると

「二人でA美使って気持ち良くなろうぜ。」

流石に冗談だと思ったし、俺は従兄の事を調子いいけど大切な兄貴分だと思ってたから

「いやいやいや、それはない!」

と全力で否定。
従兄の彼女と寝るなんてとんでもない。

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従姉ちゃん

最近従姉ちゃんがうちに泊まりにキタ。

従姉ちゃんは身長が高くて170ぐらいでスタイルもかなりイイ!
従姉ちゃんは車好きで俺も車好きだから結構話があって、プラモ屋とかにも二人で行く仲がいい感じだ。
いつも突然キテ一泊してから帰っていくという感じで今日もいつものように泊まりにきた。

だけど今日は風呂に入った!
いつもは家で入ってくるんだけど今日はなんでかうちの風呂に入った。
当然俺の入るときは従姉ちゃんの下着がある。
水色のブラに水色のパンツだった。
パンツはプラモ屋に行ったときジーパンからはみ出ていたから確認したがやっぱりこう見ると違う!!

従姉ちゃんの下着でいっぱい遊んだ(風呂即効で出た)。
匂いをかぐと予想通りイイ匂い。
もうアソコがはちきれそうだった。

その後ご飯を食べて、寝る準備をしていたらいつもは客間で寝ているのに今日は一緒に寝ようと言い始めた。
まぁ仲がイイので親は特に何も言わなかったが。

んで俺は一人で従姉ちゃんが寝た隙に胸をさわったりする計画を考えたりしてた、が俺の計画は実行するまでもなかった。
親はもう寝室に行っていて、従姉ちゃんと布団をかぶりながらテレビを見ていた時だった。
従姉ちゃんが布団の中に潜って俺の布団に入ってきた、かなりビックリした。

「今日はお姉ちゃんがいいこと教えてあげる。」

とか言ってきて俺のアソコを握ってきた。
予想外の展開にビックリしたがかなり嬉しかった。

「あ、もう大きくなってる。」

とか言ってキタので俺も従姉ちゃんの胸を触ってみた。

従姉「あ・・・。どこ触ってンの!」
俺「え~従姉ちゃんこそどこ触ってンの。」

とかなんか変な会話してた。
従姉ちゃんの胸はちょっととんがってるっていうか、そういう感じでちょうど手におさまるくらいの大きさだった。
服のなかに手を入れようと思ったらDキスをしてきた。
舌を絡めて口をチュパチュパ吸った。
しばらくして手でブラをとって乳首に吸い付いた。
従姉ちゃんは小さく

「あ・・。」

とか言ってて顔は暗くてよく見えなかった。
もう一度唇に吸い付いてからアソコを従姉ちゃんのアソコに押し付けたりしていた。
そしたら従姉ちゃんがズボンを脱がしてキテ手でアソコを上下に優しくさすってきて充分出そうだった。
俺も従姉ちゃんのアソコをパンツの上からだけどさすったり、押しつけたりして刺激してみた。
従姉ちゃんは

「入れてみて。」

って言うから初めてアソコに入れた。
ぬるっとしていて、スグに入った。
暖かくて今までに感じた事の無い感触だった。
何回か上下に振ったりして

「従姉ちゃん出そう。」

って言ったら口で呑んでくれた。
その後も従姉ちゃんの胸を触ったりして抱き合って二人で寝ました。

従姉妹の美夏姉ちゃんと その3

従姉妹の美夏姉ちゃんと その2続き

美夏姉ちゃんとは初めてエッチした夏休みの間中ずっとエッチをして、その年の冬休みに伯父さんの家に行ったときにもエッチをしたけれど 、俺と美夏姉ちゃんの関係はやっぱり従姉弟同士という感じのままでした。

エッチのときにすごくキスはするようになったし、俺は美夏姉ちゃんのことが相変わらず大好きだったけれど、美夏姉ちゃんは好きとかそうい う言葉を口にすることはなかったんです。

中学2年の夏休みも、俺はすぐに伯父さんの家に行きました。
美夏姉ちゃんと一緒にいる時間が増え、休みの早いうちからお世話になっているぶん少し伯父さんの手伝いを増やしたりして、田舎の友達と遊ぶ時間が減ったけれど、楽しい毎日でした。

美夏姉ちゃんとは一日に一回はエッチをしていました。
美夏姉ちゃんはエッチは嫌いじゃなかったと思うけれど、わりと恥ずかしがりというか潔癖なところがあって、前の年の夏に神社でしたみたいな激しいことはしたがりませんでした。

コンドームについては、前にも書いたようにとにかく厳しくて、つけなければ絶対にエッチはしようとしませんでした。
伯父さんの家に来るまでに読んだエロ本のまねをして、つけないでしたいと一度頼んだけれど、思い切り睨まれて駄目だと言われました。
平気で頭をひっぱたいてくる人だったし、嫌われたくなかったので、すぐあきらめました。
エッチはたいてい美夏姉ちゃんの部屋で、伯父さんたちが午後の仕事に出ている間にしました。
西日が差し込む部屋の中で、二人とも汗にまみれて絡み合いました。
キスをして美夏姉ちゃんと互いに腰を振り合ってあそこをすり合わせるのは、何度やっても気持ちよくて常に刺激的でした。
だからそんなに激しいことをしなくても、ゴムをつけないですることが許してもらえなくても、特に不満はありませんでした。

その夏もお盆の二日前に父と母が伯父さんの家にやってきました。
去年と同様二人が来たらエッチは控えようと美夏姉ちゃんは言っていました。
一応母方の実家なので古い大きな家ではあったけれど、それでも父と母が来ると一気に人の密度が増えた感じで、いつ誰に見られるかわからないという気がしたんです。
それで両親が来てから二日間、安心して二人きりになる時間はとれず、エッチをすることもなく迎え盆の日になりました。
俺の母の田舎の迎え盆は、皆で火のついていない提灯を持って山の斜面にあるお墓にいき、そこで提灯に火をともしてご先祖様を家につれてくるというものでした。

夜になってお墓に行く前に皆で晩御飯を食べようとしていたんですが、そのときに俺はご飯を盛った茶碗を落としてしまいました。
炊き立てのご飯がぼたりと落ちて足の甲に張り付き、俺は冗談抜きでかなり熱くて

「アチッアチッ。」

と声をあげてしまったんですが、そしたら美夏姉ちゃんが

「お風呂場で水に当てよう。」

と俺の手をとりました。

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従姉妹の美夏姉ちゃんと その2

従姉妹の美夏姉ちゃんと その1続き

従姉のオナニーを見て以来、ほとんど毎日伯父さんたちに見つからないようにエッチをしました。
二人ともあのときが初めてだったし、テクニックがどうとかは全然考えませんでしたが、それでもすごく気持ちよかったです。
美夏姉ちゃんも僕もただ一生懸命抱き合って腰を振っていて、最初の頃のエッチについてはそれしか覚えていません。
でも印象に残っているエッチもあります。
ご先祖様を送ってお盆も終わると、父は来て何日もたたないのに帰っていきました。
母は毎年のことながら休みの終わりまで田舎にいる予定だったので、俺と美夏姉ちゃんはエッチしていることがばれたらいけないと考え、エッチは我慢しようと思っていました。

盆が終わって数日後に、伯父さんの家のある地区で盆踊りがありました。
美夏姉ちゃんも俺もそれぞれの友達と一緒に盆踊りに行くことになっていました。
夕刻でがけに美夏姉ちゃんの浴衣姿が見れて、美夏姉ちゃ んと一緒に行きたいなという気持ちがぱっと胸にうかびました。

でも友達と一緒に遊ぶのも楽しみだったし、美夏姉ちゃんが約束をしているのを知っていたから、結局口には出しませんでした。
盆踊りでは自治会の人たちが食べ物をふるまったり、屋台がいくつか出ていたりして、しばらくはそういうのを回って楽しんでいました。
でもそのうちみんな飽きてきて、近くの神社に行って肝試しをやろうということになりました。
少し高台になった雑木林の中に、お稲荷様の社があったんです。
ただ単に鳥居をくぐって参道をまっすぐいき、お参りするときの鈴(鐘?)をがらがらならして戻ってくるという、ひねりも何も無いものでし たが、それでも十分盛り上がれました。

肝試しの後、俺たちは神社の暗い境内でけいどろ遊びをしていました。
けっこう怖い雰囲気もあって、みんな変に興奮して楽しんでいた んですが、俺は短パンのポケットに入れていた財布がいつのまにかなくなっていることに気づきました。
遊びを中断して友達みんなと探したけれど見つからず、なんとなくしらけてしまってみんなその場で解散となりました。
俺がしょんぼりしながら帰り道を歩いていると

「Yちゃん!」

と後ろから声がしました。
振り向くと同時に、後ろからかけてきた美夏姉ちゃんにばんっと背中をたたかれ、よろめいてしまいました。

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従姉妹の美夏姉ちゃんと その1

何年か前の話です。
俺は夏休みと冬休みは、ど田舎の母の実家で過ごすのが習慣でした。
祖父母はもう亡くなっていて、伯父、伯母と従姉の美夏姉ちゃんがその田舎でいつも俺を迎えてくれました。
美夏姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切りそろえていて、ちょっと切れ長な感じの目の、きれいな(俺にとっては)人です。
怒るとめちゃくちゃ怖く見えるけど、小さい頃から俺のことをかわいがってくれて、俺は大好きでした。

美夏姉ちゃんが高1で俺が中1の夏でした。
それまでは毎年、お盆の何日か前に両親と一緒に伯父さんの家に行って、お盆が終わると父 が帰り、俺と母はさらに一週間後くらいに帰っていました。

しかしその夏は中学生になったということもあり、俺は夏休みが始まるとすぐに一人で伯父さんの家に行きました。
田舎のほうの友達といつもより遊べるのが楽しみでしたし、何より美夏姉ちゃんに早くあいたいと思っていました。

最寄の駅(それでも伯父さんの家から車で40分はかかる)で、伯父さんと一緒に迎えに来てくれていた美夏姉ちゃんが

「Yちゃんよく来たね。待ってたよ~。」

と笑いながら言ってくれたとき、俺はなんとも言えず嬉しく感じました。
美夏姉ちゃんは白のTシャツとキュロット姿で、相変わらず細い体でした。
でもTシャツの張りを見ると、冬休みにあったときに比べて胸がち ょっと出てるような気がして、俺はドキッとしてしまいました。

伯父さんの家は農家だったので、俺は毎日午前中は伯父さんを手伝って、午後に田舎の友達と遊んだり、美夏姉ちゃんと一緒に学校の開放プールに行ったりしました。

いつも晩ごはんの前に美夏姉ちゃんと飼い犬のペスの散歩にいって、近くの田んぼ道とかを歩きながらいろんな話をしたのですが、その時間が俺は一番好きでした。

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酔いつぶれた従妹

301 えっちな21禁さん sage New! 04/03/30 16:00 ID:0VNScxfx
去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後、酒盛りが行われました。
(法事にかこつけて騒ぎたいだけです。)
従妹のN美(21歳)が来ており祖父の葬式以来6年振りに見たN美は綺麗になってて、以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです。
黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。

312 えっちな21禁さん sage New! 04/03/30 16:14 ID:0VNScxfx
親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます。
負けると酒を飲まされる昔からある宴会につきものゲームです。
N美の父親が酔いつぶれN美に代わるように言いました。
N美は嫌がってましたがおっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが、慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです。
N美が

「K兄ちゃん、代わって~。」

と言ったので代わってやりました。
子供の頃からやってますので適度に飲まされましたがその場をやり過ごしました。
部屋の隅で横たわったN美のスカートから▼の部分が見えてました。

326 えっちな21禁さん sage New! 04/03/30 16:27 ID:0VNScxfx
数人のおっさんは酔いつぶれてましたが、父や母は残ったメンバーで近くのカラオケへ行くことになり私も誘われましたがN美と一緒にいたい為、体調が悪いと断りました。
大広間には倒れてるおっさんが3人とN美と私です。
N美に

「大丈夫か 横になるかと?」

聞くと

「う~ん。気持ち悪いから寝たい。」

との返事でした。
▼の部分から目が離れませんがおんぶして実家を出るまで使っていた私の部屋に運びました。
実家を出てから十年以上経ちますが部屋はそのままでN美をベッドに寝かせました。

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従姉妹の従姉妹

これは数年前の話。
僕は、数年前までまだ交流があった従姉妹の家に泊りに行った。

着いて分かった事だったが前日から従姉妹の従姉妹も泊りで遊びに来ていた。
従姉妹はこの話には全く関係ない(タイプでないし、大人しいが貧乳だし・・・。)ので紹介しないが、従姉妹の従姉妹の名前は沙織ちゃん。
中学2年生、Dカップの持ち主だ。

僕は沙織ちゃんと会うのは初めてだったので、始めは顔を合わさないようにしていた。
あっそうそう。僕は高校2年生です。

で、話し戻すけど、従姉妹の家では最近猫を飼い始めたみたいで猫好きの僕は猫とじゃれあっていた。

するとそこに沙織ちゃん登場。
なんか沙織ちゃん、従姉妹以外は出掛けたらしくしかも従姉妹は別の部屋で爆睡しているので、暇だとのこと。

僕と遊んでいた猫を勝手に取り上げ、

「可愛いね。」

と撫でていた。
僕は猫を取り返すためにw沙織ちゃんに近づき猫を撫でながら

(こっちにこい、こっちにこい。)

と念を送っていた。

猫が沙織ちゃんの膝の上で僕に甘えてきたので、お腹を撫でたりしてあげていたら沙織ちゃんの大きなおっぱいに手が当たる。

っが、その時の僕、及び沙織ちゃんは気にすることなく、猫とじゃれていた。
猫とじゃれながらおっぱいにタッチする僕。

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姉ちゃんが好き

従弟が泊まりに来た日のことです。

従弟は俺の2歳年下です。
姉ちゃんは俺の10歳年上です。

俺は姉ちゃんが大好きで従弟はあまり好きじゃない。
なぜなら従弟もたぶん俺の姉ちゃんが好きだから従弟は半年に一回くらい泊まりに来る。
たぶん姉ちゃん目当てで、従弟は俺にもとてもなついてるから嫌がらせはあまりしないようにしてるけど従弟が姉ちゃんに甘えてるとムカつく。

「結婚しよー!」

とか言ってるのを見るとさすがに殴りたくなるし。
従弟が泊まりに来るたびに身長や手の大きさ、足の大きさを比べてる。
今までずっと全部勝ってきた。
やっぱり一応ライバルだから何一つ負けたくない。

風呂は一緒に入ってて風呂に入ると毎回チンコの大きさ負けてないかチェックのため従弟のチンコをガン見してる。
今回見たらちょっとだけ毛が生えて先っちょが剥けてきて大きくなってた。

今まで言われたことなかったけど今回、従弟に

「何でチンコずっと見てるの?」

って聞かれた。
ちょっとだけ嫌みをこめて

「毛少ないし小さくて可愛いなー、って思って見てた!」

って言った。
本当に小さいし。

チンコ小さいと言われてムッとしたのか従弟はチンコを触りだして勃起させて

「大きいでしょ?」

みたいに見せつけてきた。

初めて生で他人の勃起したチンコを見た。従弟のチンコは勃つと全部剥けた。
見た感じ勝ったから安心。

従弟のを触った。
勃起しても小さくて安心しました。

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従姉妹と4

従姉妹と3続き

かなり前、従姉妹と3を書いたものです。

予告どおり続きをリアルで作ってきました。
だらだら書くとややこしくなるので簡潔に言います。
妊娠させました。

従姉妹のSを俺の家(賃貸マンション)に呼んで3日間、泊まらせました。
もちろん平日に、しかも予告なしです。
Sに

「二人にとって大切なことだから。」

と言ってまるめこみ、学校やすませました。
Sの両親が丁度ヨーロッパ旅行に言っていたときです。

1日目はもう何の障害も無い開放感で、我を忘れて狂ったようにセックスしました。
あらかじめ計画的に滋養強壮用のドリンクまで溜め買いしてましたし、コンドームも買ってました。
あとバイブとローターと浣腸器と、あのホテルにある下の開いた椅子(名前わすれた)も通販で用意。
1日たっぷりかけてすべてをSに使いました。
台詞書きたいのですが、自分も興奮状態でどんな会話したか覚えていません。
気が付いたら昼から次の日の昼になってたって感じです。
(カーテン閉めきってました。)

最後あたりはSのマンコは赤くはれ上がり、浣腸やらバイブやたチンポをつっこんで突きまくったSのアナルは拡張してパックリ状態でした。
土曜日に突入するまでやりまくってたら2箱溜め買いしていたコンドームが終了。
めんどくさいから生で中出ししました。
もう

「あとでアフターピルのませればいいや~。」

って感じで。
とにかく今は千載一遇のチャンスを満喫しようと思い、子宮が精液であふれるくらいに中に出しました。
実は女に中出ししたのは彼女との初体験の時以来、人生で2回目で、中出しがこんなに気持ちいいなんて思いませんでした。
腰がガクガクしてこっちが意識が飛んで失神しちゃいそうな感覚でした。
最高だ。
もちろん、Sは何十時間も攻め続けて、俺が寝れ居る間もローターをクリトリスにテープで貼り付けたから、イッタ数なんて数え切れないくらいです。
一時間に一回はイッテましたね。
慣れてきたらケツに浣腸したり、自分のちん○をSのケツに入れて、中でおしっこしてそのまま(まさに肉便器)にして、自分のかわりにトイレで俺の尿をしてこさせたりと、神様の天罰でもくだるような禁忌を犯しているのではないか?とさえ思えたくらいに欲望に負けてしまいました。

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従姉妹と3

従姉妹と2続き

前の続きですが、やっぱ、過剰に表現しないで事実を淡々と書いていくほうが自分にはあってる。
なので、必ずしも萌えないかもしれませんが、こんな人も居るのか程度に見て欲しい。

えっと、正確な年齢は従姉妹Sが18歳、妹Yが16歳だと思います。
二人とも同じ高校だったのですが、おそらく、いや絶対に妹は俺とSの関係を知っていたと思う。
彼女を実家に呼んだときに、必死にSの話題を遠ざけていたからなあ・・・。

妹Yは、彼氏は居ないけど(いや実際には居たかもしれないけど会った事がない)、歳のわりに大人な考えができるやつで、恋愛のなんたるかを知っていた。
周りへの気配りには俺も頭が下がるくらいだ。
だから、俺とSが不思議な恋愛感情みたいなものを持っていることも気が付いてたと思う。
Sは活発で社交的なほうだが、妹は冷静で無駄口は言わないタイプ。
でも、あのときは状況は違ってた。

ある日、お盆に親戚で集まる時があった。
うちの家は毎年そういう行事をしているのだけれど、弟二人は夏休みに遊び呆けて盆休みを利用して友達と旅行に行ったりで、家に残ったりはしない。
それは毎年の事で、最終的には俺と妹と従姉妹Sの3人が、夏休みはつるんでる。
子供のときと違って、二人はもう彼氏が居ても不思議じゃない年齢で、そんな二人と打ち上げ花火を見に行ったり、海水浴場にいったり、プールにいったり、何も知らない他人から見れば、仲の良いカップルに見えてもおかしくない。

俺は、この頃は何の抵抗もなく、Sとキスをしたりしていた。
だって体の関係もすでに持ってたから・・・。
Sは妹の前ではさすがにしないが、人の居ないところではしょっちゅう俺に抱きついたりキスをねだったりした。
とっつきにくい雰囲気の妹Yとは違って、Sは話してると元気がでてくるというか、少なくとも俺との相性は最高で、日常会話もSがかなりボケっぷりをかまして、俺がさらっと突っ込みをいれるみたいな。
当時に付き合ってた彼女とはまた違った、くだけたところもあって笑顔のカワイイ新鮮な女の子だった。
身長は160でそんな大きいほうではないが、それを差し引いても、魅力的で髪はさらさらで軽く茶髪にしてた。
ちなみに胸はC~Dカップくらい。

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従姉妹と2

従姉妹と1続き

さっきの話は、いまから5年くらい前の話で、これからするのは、2~1年前の話です。

俺には高校から付き合った彼女がいました。
すでにその頃から、彼女とはセックスしたり高校生のクセにラブホテルに行ったりして、かなり性に関してオープンな関係。
だから彼女というよりフィアンセ、大親友みたいな感じです。
シティーハンターのような関係を想像してくれるといい。
だからセックスは、飽きたって言うと失礼になるけど飽きた。(笑)

お互い知り尽くしてるし、彼女はいわゆる庶民的な女の子でカワイイ感じだけど、美人とは違う。
服はおしゃれだとおもう。
だからやっぱり、妻?みたいな、運命的な関係で萌えとは違う。

俺の兄弟は多くって、実弟二人に実妹一人、そして親父と愛人の子供で俺と同じ歳の姉貴が一人いる。
自慢じゃないけど、自分の血縁は全国レベルで見ると容姿が美しいほうだと思う。
なんか顔が整ってて鼻筋が通ってて色が白い。
4年前に義姉を始めて見たときすっげー美人だと思ったもん。
うちの妹はその義姉に似てきた。
今高校2年くらいかな、身長は160くらいで陸上部に入って痩せてる。
で、この前の従姉妹のSは妹Yより1才年上で、高校からは妹と同じ学校いってる。
身長は160くらい、部活はしてないが普通に美人。
けばいわけでも地味でもなく香水をつけてたり、髪を軽く染めてるけど不良少女って感じではない。
妹Yと従姉妹Sは、容姿も似て、姓も同じだから高校では兄弟と間違われるらしい。

妹と俺は結構仲がよい。
もし義姉貴や弟に体について何か言われたら、血縁独特の嫌な感じがすると思う。
でも妹Yは歳離れてるせいか嫌な気がしない。
SとYは、ひょんな事から俺の彼女と知り合って。
Yは俺の彼女とも仲がよいのだけれど、従姉妹のSは、俺の彼女をあまり好きじゃないようだ。

俺とSは以前に、全開の作品で書いたような事があったけど、それから何の進展も無かったかというと答えはNO。
受験が俺にはあってその時は会ってなかったが、大学に入って一人暮らしを始めて時間も増えて、Sと会うチャンスはいっぱいあった。
残念ながら、初めての相手は俺じゃなかったみたいだが。
Sは俺に好意を今でも持ってる。
それは独占欲とかじゃなくて割り切った好意だと思いたい。

叔父の家、つまりSの家に勉強を教えに行く事もよくある。
その時Sと話をするけど会話は普通だ。

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従姉妹と1

自分と似た体験あったので、思い出して書きます。

今から5年くらい前になるかな、オレが高校1年くらいのとき。
俺は4人兄弟で、弟二人と、歳が離れた妹がいる。
その妹Yと、俺の従姉妹の女の子Sの年齢が近くって。
二人は仲が良い。
自分もその二人と夏祭りに行ったりして面倒みてたもんだ。
当時、妹が11歳だったので、従姉妹の子は12~13歳くらいだったのかな。
その子は気が強くて明るい元気のある子で、妹は頭が良くておっとりしてるタイプ。
二人ともまだ子供だったが、かなり容姿はカワイイほうで、さすがにナイスバディとは年齢的にも言えなかったが、無駄な肉がなくてエロイからだしてた。
(乳はまだ小さかったけどね!)

夏祭りやってたときに、その二人を連れまわされて花火を見に行った。
妹がりんご飴みたいなヤツを買いたいと、ダダをこねたんだっけな。
仕方ないから金やって買いにいかせて、従姉妹の子と二人、川原で海に打ち上げられた花火を見てた。

その時、従姉妹のSがポンっと肩を叩くので振り返ると、いきなりディープキス。
俺は焦ってしまってたが、周りにほとんど人がいない場所で妹もいないので、そのまま30秒くらい何も言わずにキスしてた。
で、キス終わったあと、腕を回したまま顔を13センチくらい離して

「・・・キスした。」

ってSが、今まで見たこと無いような、はにかんだような表情?っていうのかな、漫画だと顔がほんのり赤らむような、そんなシチュエーションで、小声でつぶやいてた。
それから20秒くらい無言だったけど、妹が戻ってきたのでサッと離れた。
で何事も無かったかのように二人に連れまわされて、ガキンチョと男1女2のデートみたいな感じで遊んで家に帰ってきた。

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従姉妹ジュン

高校に合格し、のんびりと春休みを過ごしていた時の話(10年程前)。
昼下がり、家でゴロゴロしていると一本の電話が。
それは近所に住む従姉妹(春から中三)からだった。
写真を撮ってほしいのだが、カメラマンになってほしい、との事。
暇だったので、自転車で従姉妹(以下ジュンと仮称)の家まで走る。
ジュンは年子で同級生の姉ユミ(仮名)、そして両親の4人家族だが、その日は一人で留守番だった。
聞けば叔父一家の新しく建てる家の完成が迫り、引っ越しも近い、その前にこの家の記録を残しておきたい、との事。
ジュンは僕に普通のカメラでは無く、8ミリビデオカメラを手渡した。
クラスメイトから借りたらしい。
町営住宅の小さな建物なので家中を撮ってもすぐに終わり、最後にジュン姉妹の部屋に入った。僕がその部屋に入るのはすごく久しぶりだった。
ジュンは何故かカーテンを閉め、部屋の灯りをつける。

「しっかり撮ってね。」

そう言っておもむろにブラウスを脱ぎ始めた。

僕は驚いて声を上げそうになったが、かろうじてこらえた。
ジュンの真意が全く判らなかったからだ。
ブラウスの下はTシャツだった。ジュンはカメラに目線をよこしながらTシャツも脱ぎ始める。
その下のブラは可愛らしいデザインの物だった。

胸は巨乳では無いが想像してたよりも大きめで、谷間もちゃんとあった。

「ちゃんと撮ってる?」

と聞くジュン、うなずく僕。
画像が縦に揺れる。
ジュンはベルトを外し、ジーンズを脱ぎ始める。
ムッチリとした腰と大腿、ショーツはブラとお揃いのようだった。
生唾を飲み込む僕、早くその先が見たい。
が、ジュンはそれ以上脱ごうとせずに、カメラに向かい様々なポーズを取るだけ。
がっかりしつつも下着姿からは目が離せない。その時ジュンが言った。

「もっと脱いでほしい?」
「う、うん!」

裏返った声で返事をする僕。

「じゃあ、トシ君(仮名)も脱いで。」

カメラを取り上げ僕へ向けるジュン。
欲望が理性を大きく上回り、僕は服を脱ぎ、トランクスだけになった。

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ヒロとアキ

私が大学に入学した時、東京に居た親戚は従姉妹のアキだけでした。
東京には兄貴も居たんですが、私と入れ替わりで卒業し、九州に就職しました。
兄貴が、家財道具を殆ど置いていってくれた部屋をそのまま借り受け、快適な学生生活が送れる気がしました。
大学にも少し慣れ、友達らしき者も出来、遊びも多少覚え始めた頃、或る土曜日に、アキから電話が掛かって来ました。
私のオフクロから連絡が有って、私の事を宜しく頼む、と言われたとか言って来ました。
実際はアキのオフクロさんと私のオフクロが話してる時に、話のついでに私が東京で1人なんで

「アキちゃんにヒロシ(私)の事宜しく頼むって言っといてね。」

なんて会話だったらしいんですが・・・

まあ兎に角、会おうと言う事になりました。
田舎モンでも分かる、待ち合わせのメッカ「渋谷のハチ公前」で。
待ち合わせの時間が来てもアキは来ません。
当時携帯なんて無い時代です。
そうだ、アキとこの前はいつ会ったっけ?中学ン時?4~5年前?

「お互い変わってるだろうなぁ・・・」

と思ってると

「ごめ~ん。待ったでしょ?」

斜め前にアキが立っていました。
正直

「きれ~。」

と思いました。
アキは3つ上だから、20か21歳。

「ヒロ変わらんねぇ。」

と笑いながらアキが言いました。

「そう?アキは変わったよね。って言うか東京の女になったやん。」

私は何とか動揺を悟られないように振るまいました。

「飲めるよね。なんか食べながら、飲もうか?」
「うん、ホントは未成年やけど・・・」
「いい、いい。大学生やし、入学祝してあげるよ。」

と私の前を歩き出しました。

渋谷のイタ飯屋、と言うより何でも屋みたいな店に行きました。
東京の話、親戚の話、大学の話・・・・ 話は尽きません。
酒も、会話と一緒にドンドン入ります。
その内に

「ねぇ、ヒロの部屋見たい。いいやろ?」

と酔っ払ったアキが言ってきました。

「えーーーーーっ、汚いし、又にしよ。なっ、又にしようよ。」

私も慌てて言いました。
本心では、嬉しかったんですが・・・何故か断りました。

「いや、行く。奢ってやったお礼と思え!」

アキも諦めません。
そんな訳で、私のアパートにアキはやって来ました。
途中でビール、チュウ杯、ツマミなどを買い込んで。
5月の終わり頃だったと思います。
まだ少し肌寒い夜でした。

「意外と綺麗にしてるやん。彼女でも出来たん?ヒロ、モテルやろ?」

ビールをシュポッと開けながら、アキが部屋を見廻して言いました。

「そんなんまだ出来んよ。俺、割と綺麗好きやけんね。」

私はベッドを背もたれにして座り、アキは対面に座って飲み始めました。

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従姉妹と俺と東京で

大学に入って1年が立つ頃、いきなり従姉妹のサトコさんから電話があった。

「今週末空いてる?東京に行くんだけど、新宿とか渋谷とか案内してよー。全然わからないけん、タクミ君だけがたよりなんじゃから!」
 
すっかり授業にも出ず、バイト三昧の暮らしを送っていた俺は、サトコねえさんが東京に来る理由がわからなかった。

「なんで?観光?」
(以下、なるべく標準語で。)
「あんたみたいに優雅な気分じゃないよ・・・。院の面接と就職活動!どーでもいいけど、東京に行ってから何の連絡もないって冷たいんじゃない?とにかくアドレス教えてよ、詳しいスケジュール送るからさ。」

相変わらず自分のペースで話したい事を話して、サトコ姉さんは電話を切った。
実は、俺とサトコさんは1回だけ一線を越えてしまったことがある。

俺が高校3年、サトコさんが大学3年の時だ。
サトコ姉さんは俺の母親の姉の娘、つまり従姉妹だ。
うちの一族は某中国地方の海沿いの街に固まって住んでいて、俺とサトコさんの家は隣どおしだった。
夏休みに俺の一族はみんなでハワイに行くことになり、俺は夏期講習でパス、サトコさんもクラブでパス。
つまり俺とサトコさんが残されることになったわけだ。
夕方、俺が夏期講習を終えて家に入ろうしたときに、サトコさんと玄関で会った。

「勉強はかどっとる?晩御飯はどうするの?」
「適当にピザでもとろうかとおもっとる・・。」

思春期まっただなか、彼女はいてもキスもできない田舎100パーセントの俺は、地方とはいえ、市内の大学に行くサトコさんと話すのは照れくさくなっていた。
小学校・中学校・高校と、まったく同じ学校に通っていたが、中学、高校と2学年上にいたサトコさんは、実は学校では有名人だった。
つみきみほ(古いなー俺(笑))に似た顔と、田舎の高校生には刺激が強すぎる推定Cカップの胸、綺麗な奥二重。
俺は野球部の先輩から何回も、

「お前の家に遊びにいけば、古川(さとこさんの名字だ)にあえるんかのう。」

とせっつかれたもんだ。

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萌え体験談一覧

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