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人妻に関する萌え体験
主婦三人と温泉で
- 2012年2月16日 08:43
- 人妻
52 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 22:50 ID:JKPuut6g
私は某デパートの社員で地下の売り場を担当をしている頃(2年前)の話しを告白しましょう。
当時私は27歳で売り場の副責任者をやっていました。
ご存知の通り、パートの女性がたくさんいます。
主婦・バチイチ・女子高校生等色々います。
ある日、仲のいいお寿司売り場の前で、パートの女性達4人が温泉に行く話しをしてました。
俺「どこの温泉行くんですか?」
主婦1「女4人で伊豆の温泉に1泊で行くんです。」
俺「温泉好きなんですか?」
主婦2「好きですよ。イイところ知ってるんです。」
俺「混浴とかですか?」
主婦2「混浴とかもありますよ。」
とみんなで盛り上がっていました。
主婦1「一緒に行きます?」
と冗談っぽく聞かれたので
俺「ヒマだし もう何年も温泉行ってないから行こうかなぁ。」
という事で5人で行く事になりました。
54 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 22:55 ID:JKPuut6g
部屋を2部屋予約して車はワゴン車を俺が運転していく事で決定しました。
女性4人は
主婦1=31歳既婚子供ナシ
主婦2=4?歳既婚大きい子有り
主婦3=35歳くらい子供1人
バツイチ=38歳子供ナシ
お昼に駅前で待ち合わせ。
伊豆に向かいました。
57 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:02 ID:JKPuut6g
夕方5時頃、伊豆のとある旅館に到着しチェックインを済ませ、俺は1人で部屋に女性は4人で1部屋で隣同士の部屋でした。
夕食は6時半とゆう事でとりあえず風呂に入りに行きました。
そこは露天風呂を含めて8ケ所くらいありました。
俺はとりあえず男湯に入りました。
混浴もあると聞いて楽しみにして行ったんですが、時間制で混浴を楽しむ事は出来ませんでしたが・・・。
風呂を出て部屋に戻ると、俺の部屋には食事が5人分用意してありました。
59 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:08 ID:JKPuut6g
宴会開始です。
普段仕事中、下ネタ等は出来る仲でしたが、一緒に飲みに行った事はありませんでした。
風呂あがりの女性達は全員浴衣で歳の割りには色っぽく
「俺ってハーレムだな。」
と冗談などで盛り上がり、ビール・日本酒・ワインと凄い勢いで酒がなくなって行きます。
みんな酔っぱらい浴衣のすそからパンティーとか見えると
「パンツまる見えだよ。」
と俺が教えてやると
「いいじゃん。減るもんじゃないし。」
などと盛り上がりまくりました。
61 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:16 ID:JKPuut6g
10時ちかくなると、主婦1と主婦2は飲みすぎで気持ち悪くなったらしく
「部屋に戻る。」
と言って出て行ってしまいました。
俺の部屋には、主婦3の35歳の女性とバツイチ女性と3人になりました。
俺「まだ飲める?」
と聞くと、2人は
「まだまだ平気よ~。」
とかなり酔った様子で言ったのでもう少し飲む事になりました。
主婦3さんは浴衣はめくれ上がり、パンツまる出しでしたが全然気にならない様子です。
俺もトランクスのパンツが見えたらしく
「横チン出てるよ。」
と言われましたが出てませんでした。
ほっきり言って色っぽいとは思いましたが、性欲がわくわけでもなくパンツなんて気にならなくなってました。
62 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:21 ID:JKPuut6g
少しすると俺も運転疲れと酒で少し眠たくなってきたので
「少し横になるね。」
と言って隣の和室のフトンで横になりました。
バツイチさんが
「運転疲れたでしょ。少しマッサージしてあげるよ。」
と優しい言葉。
うつぶせになり背中を押してもらいました。
しかし力が弱くマッサージにならないので
「背中に座ってもう少し強く押してくれない?」
とお願いすると浴衣を少しめくってまたがってくれました。
63 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:26 ID:JKPuut6g
なにげなく隣の部屋を見ると主婦3さんはその場で寝むってしまいました。
浴衣をめくりあげたバツイチさんの足は細く白くそして背中にバツイチさんのあそこのあたたかい温もりを感じた。
その瞬間、なぜか急に不思議とムラムラっと来てしまいました。
「ありがとう。楽になったよ~。あと足だけもんでくれない?」
とお願いすると快く
「いいよ。」
と言ってくれたので仰向けになりました
65 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:34 ID:JKPuut6g
はっきり言ってマッサージ自体は気持ち良くありませんでした。
足の裏から始まり、ふくらはぎ、そしていよいよ太ももに来る頃には俺のチンポは全開バリバリに勃っていました。
その時点では勃っている事に気がついていないようでしたが、太ももをもむ為に俺の浴衣をめくると一瞬、手が止まったので、その時点で気がつかれたのでしょう。
しかしそのまま気づかぬフリをしながら、太ももをもみ続けてくれました。
「みんな大丈夫かなぁ。」
とか
「温泉っていいね。」
などと世間話しをしながら気を紛らわせていましたが勃起はおさまりません。
バツイチさんの手が太ももの付け根あたりに来た時、おそらく偶然?俺のカチカチのチンポに手があたってしまいました。
66 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:41 ID:JKPuut6g
「やだ~勃ってるの?」
とニコニコしながら言いました。
「ゴメンネ。だって気持ちイイし、色っぽいんだもん。」
と言うとバツイチさんは指でパンツの上からデコピンのように
「ピンピン。」
言いながら指ではじきまた。
マッサージを始めました。
俺は無意識にバツイチさんの足をそっと撫ぜていました。
足先から太ももを撫ぜながら
「今度は俺がお礼にマッサージしてあげる。」
と言うと
「痛がりだからあんまり力入れないでね。」
と言いながらフトンに横になりました。
67 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:51 ID:JKPuut6g
「足をもんであげるから仰向けに寝て。」
と言うとバツイチさんは浴衣を直し、仰向けになりました。
足の裏を軽く押してあげると
「気持ちいい。」
と言ったので、足の裏からふくらはぎを浴衣の上から軽くもんでやりました。
バツイチさんの浴衣は少しはだけて白いブラジャーが少し見えます。
俺の気持ちはすでに「ヤリたい」って気持ちに変わっていたと思います。
「太ももを軽くもんであげるね。」
と言いながら浴衣を少しパンティがギリギリ見えない程度にめくり軽くもみました。
バツイチさんを見ると目を閉じていました。
俺は指を足の付け根まで持って行き、さらに浴衣を少しめくりました。
68 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:04 ID:mhNe+Ir7
すると、白のパンティのあそこの部分がナント少し濡れていました。
顔を見ると目を強くつぶっています。
俺は無言で指をパンティの上からあそこを触ると
「う・・・。」
と声が出ました。
指で優しくパンティの上から愛撫しているとシミは見る見る広がってきます。
「パンツ脱ぐ?」
と聞くと
「○○さん起きちゃう・・・。」
と隣で寝ている主婦3さんの事を気にしています。
「あれだけ飲んでるし起きないよ。」
と言うと
「暗くして・・・。」
と言われたので部屋の電気を豆球にしました。
そっとパンティを脱がし浴衣は着たまま、ブラジャーは付けたままの状態になりました。
76 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:11 ID:mhNe+Ir7
俺は浴衣は着ていました。
バツイチさんは下半身だけ裸です。
俺は指でクリあたりを優しく何回も触るたびに
「あ~ん。」
「う~ん。」
と声を出しますが、隣で寝てる主婦3さんが起きないようにマクラを噛んでいます。
その姿がみょうにカワイイくさらにイジリたくさせます。
すでにフトンにまで愛液で濡れるころ指を入れました。
するとバツイチさんは俺のカチカチになったチンポをパンツの上からこすります。
俺もとりあえず、パンツだけ脱ぐと同時にいきなり咥えてきました。
全てマジです。
79 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:18 ID:mhNe+Ir7
メチャクチャうまいフェラでした。
俺は
「気持ちイイ。」
と言いながら俺は指で激しく出し入れ、バツイチさんは感じるたびに口が止まるので度合いが良くわかります。
小さい声で
「入れて。でも中には出さないで。」
と言いました。
俺が上になりそっと入れると
「あ~~。」
と大きい声です。
突きまくると
「あ~ん気持ちイイ。」
と声は大きくなります。
するとなんと横で寝ていた主婦3さんが
「う~ん。」
と言いながら目を覚ましました。
81 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:28 ID:mhNe+Ir7
俺はあわてて抜きました。
バツイチさんも慌てて浴衣を直しながら寝たフリです。
お互いのパンツはフトンの下に隠しました。
主婦3さんは、フラフラしながらこっちへ来ると
「○○さん寝ちゃったの~?」
と聞かれたので
「うん。寝たから電気消して。フトンかけてあげるところ。」
と言うと主婦3さんが
「私も寝るから、私の部屋に連れて行って・・・。」
と言うのでさっさと連れて行って寝かせて早く続きをしようと思い
「はい。行きましょう。」
と肩を貸して女性部屋に連れて行きました。
話しはこれからまだまだ面白くなります。
83 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:37 ID:mhNe+Ir7
部屋に入ると、先に帰って寝ているハズの2人が居ません。
「あれ?あの2人はどこ行った?」
と言いながら、まぁいいかとフトンに寝かせようとした瞬間、主婦3さんが
「ありがと。」
と言いながらいきなり俺のチンポを握ってきました。
「あれ?なんでパンツはいてないの?」
と言いながらチンポを離しません。
俺はさっきの余韻もあってかすぐさま勃ってしまいました。
「若いってイイね。すぐ大きくなるしぃ。」
と言いながら俺の浴衣のオビをほどこうとしました。
84 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:45 ID:mhNe+Ir7
俺は
「マズイっすよ~。」
と言いましたが主婦3さん
「横になって気持ちイイ事してあげる。」
と言われたので横になりました。
オビはほどかれ浴衣のソデは通ったまま裸で仰向けに寝かされ、主婦3さんもあっとゆう間に全裸になりました。
はっきり言って頭おかしいのかなぁと思うくらい、行動は大胆で積極的です。
主婦3さんは俺の上に乗り乳首を吸ったり舐めたりしながら手コキしています。
あとから聞いた話しだと、今回の旅行が決まった時から女性4人の中で主婦3さんが
「俺とヤりたい。」
と公言していたそうです。
102 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 13:29 ID:T4P0MjZF
ちょっとテンション低いが続き・・・。
主婦3さんは俺の乳首を舐めまくり、あまりの気持ち良さに
「イっちゃうよ・・。」
と言うと
「ダメ。まだイっちゃダメ。」
と言って手を離すと69の体勢になり、俺のチンポを咥えました。
俺の目の前には主婦3さんのあそこ、俺はあんまりクンニが好きではありません(汚いし臭いから)。
しかし、雰囲気と主婦3さんの勢いはやらざる得ない状況だったので少し黒いビラビラを指で広げ大きめのクリを少し指でなでると咥えていた口を離し
「あ~~~。」
と感じまくってます。
最初は嫌でしたが幸いにも匂いもキツクないので舌でチロチロしてあげました。
103 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 13:38 ID:T4P0MjZF
しばらく俺の方がサービスしてあげると、もう湧き出てくるくらい濡れまくり
「入れてい~い?」
と主婦3さんが聞いてきたので女性上位の体勢で入れました。
激しく腰を使うので、イきそうになったので
「ダメだ・・・イクよ。抜いて。」
と言うと
「まだダメ~イっちゃだめ~。」
とまた言われましたがもう限界です。
「本当にダメだ。中で出ちゃうよ。」
と言うと
「今日は中で出しても大丈夫。」
と言うと同時に俺は果てました。
しかし主婦3さんはそれでもまだしばらく腰を使い続けあえぎまくってました。
主婦3さんもイったようでビクッビクッと体がしてました。
抜くと俺のチンポを口でていねいにキレイに最後の1滴まで吸いだしていただきました。
104 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 13:48 ID:T4P0MjZF
「みんなが戻って来るとヤバイね。」
と言いながら俺は部屋に戻りました。
するとさっきまで居たバツイチさんが居ません。
探しに行こうとは思いましたが性欲的にも満足し疲れと酒で一気に睡魔が襲ってきたので寝てしまいました。
気がつくと朝でした。
朝食を食べながら主婦3さんは何もなかった様な顔で
「おはよう!」
言っています。
自分でも夕べの出来事は夢のようでした。
後日聞いた話しによると、あの旅行は女4人でハメずす為のヤリ旅行だったようです。
最初に消えた主婦2人は1階のスナックで知り合ったオヤジ3人組とバツイチさんも加わってオヤジの部屋でヤったらしいです。
俺は1晩で2人のオ○ンコに突っ込めて最高でした。
それ以来、俺は今の職場が大好きです。
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妻の母
- 2012年1月23日 11:29
- 人妻
妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。
しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。
仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。
妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。
追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。
ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。
入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと
「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから。」
と妻の言葉がありました。
せっかく来てくれるというのに、私には
「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ。」
私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。
その後、妻が伝えたと思われ、義母から
「お父さんも、そのほうが病院近いから、いい事だと言ってるのよ。正治さんも、毎日朝早くから来て大変だから、行ってあげなさいって。だから、気を使わなくていいのよ。荷物も持ってきちゃったし。」
そういって、荷物のぎっしり詰まった鞄を見せ、微笑みました。
私は、実家と家と会社の往復が一つ減る喜びより、義母が家にいることの煩わしさとの葛藤で複雑な気持ちでした。
その日は、義母が買い物をしたいというので、夕方に病院を出ました。
すっかり義母になついた長女と、三人でスーパーに買い物に行き、何日分かの買い物をしました。
義母は、家に着くと、夕飯の支度をしながら散らかった部屋まで片付け始めました。
「正治さんは、ビールとおつまみでいい?先にキミちゃんに夕飯食べさせちゃうね。」
そういって、手際よく酒の肴とビールを出してくれました。
妻が入院してから、帰ってきて娘と布団に入りこんで寝てしまう日々だったので、酒を飲む余裕もありませんでした。
久しぶりのアルコールで、少し飲んだだけで酔っていくのがわかりました。
娘の食事を済ませ、酒の肴を手早くもう一品出すと、
「遅くなっちゃったね、キミちゃん眠そうだからお風呂入れて寝かすね。正治さんは御飯もう少し待ってね。」
「お義母さんもお疲れでしょうから、僕が入れますからゆっくりしてください。」
「いいの、いいの、正治さんこそゆっくりしてて。」
そう言って、私の制止も聞かずに義母と長女は浴室へと向いました。
義母が入れてくれて内心ホッとしました。
酔いも回り始め、娘を風呂に入れる意欲などありませんでした。
二人きりならきっとそのまま寝ていたでしょう。
心なしか、義母が普段よりも明るい気がしました。
お風呂から上がって、髪の毛を乾かすと長女を寝かしつけていました。
アルコールも入り、久しぶりに安堵感に浸りました。
しばらくすると襖が開き、義母が声に出さないように
「寝た、寝た。」
と、口を動かしながら静かに部屋から出てきました。
先ほどは気づかなかったのですが、タオル生地のガウンを着ている義母が目に入りました。
目が粗いのか薄っすらと赤い下着が透けています。
(年甲斐もなく、結構派手なの着てるんだな。)
色気には感じませんでした。
お風呂は後でいいという私に、
「私も飲んでいいかな?いいよね。飲んじゃおっと。」
一人で浮かれたように言うと、グラスを出しました。
「お義母さん、飲めないんじゃなかったですか?」
いぶかしげに言う私に微笑み返してきます。
「お酒弱いから、あまり飲まないんだけど、お父さんもいないし破目外したいのよ。酔うとお父さん怒るから。」
(今日の義母は良く話をするなぁ・・・。)
と思いながら、ビールを注ぎました。
グラスの半分くらいを美味しそうにのどに流し込みます。
(あれ、結構、飲んでるんじゃないの?)
と思ったことが顔に出たのか、
「お父さん遅いときに良く飲んでるの。少しだけどね。内緒よ。」
と笑って見せます。
(やはり、今夜の義母はいつもよりはしゃいでいるようだ。)
「御飯用意するね。」
という義母に、ビールでお腹が膨れてしまったことを伝えると
「私も、お腹空いてないから、正治さん焼酎にしてあげましょうか?レモンも買ったから。」
と聞いてきます。
そろそろ焼酎の水割りに変えようと思っていたので、素直に従った。
グラスを二つ用意して、自分も飲むつもりだったみたいだ。
場所を今に移し、おかずを肴にしながら、二人で飲んだ。
今夜の義母は良く話をする。それもいたって気さくに・・・。
義母はグラスをなめるように水割りを飲んでいた。
(本当は、お酒強いのかな?)
と思い、顔を見ると、赤い顔をしている。
自然に目が首もと、胸辺りを見てしまった。
思ったより白い肌が、赤く染まって綺麗だった。
綺麗に見えてしまったというほうが当たっているかもしれない。
襟元が少し開いていて、胸の谷間が少しだけ見えている。
スタイルはそれほど良くはないが、酔った頭を刺激するには十分だった。
寝付けずに、何回か自分で処理したこともあるが、そんな余裕もあまりなかったので、余計だった。
私のグラスが空になるたびに、氷を取りに行ったり、話しながら手の届く範囲を片付けている義母が動くたびに、さり気なく気づかれないように、義母の身体を視姦した。
タオル地のガウンからでもわかる垂れた胸を包み込んだ赤いブラ。
大きく張った尻を包んだ赤いショーツ。
裾から時折見える膝。
先ほどは、なんの色気もなかったのに不思議といやらしく見えてきて欲求がたまった私には、義母の仕草一つ一つが脳を刺激してきます。
義母も、いつもと違い落ち着かない様子で、お酒を飲みながらテレビを見て、そして私との会話をしながらも、ひっきりなしに手や身体を動かせています。
そんな義母の仕草に飽き足らず、私は座っている体勢から体を倒し寝転がってみました。
わざと体を反対に倒したので、テーブルで義母の上半身は見えないものの、正座を崩した義母の下半身がよく見えます。
(思ったとおりだ・・・)
酔って朦朧としてくる感覚とは別に、とても冴えてくる感覚がありました。
少し開いた膝の間に、赤いものがちらちらと見え、私の下半身も押さえようもなく固くなってしまっています。
義母に気づかれないよう膝を曲げて隠すようにしていました。
義母が台所に立つたびに、硬くなった下半身を手で刺激しました。
もちろん目はガウン越しに浮かび上がった下着のラインや、お尻の丸みに固定したままです。
抑えることもなくいやらしい妄想が頭の中を駆け巡り、目の前の熟れた女の裸体を犯しています。
しばらく視姦と妄想と会話をしながら楽しみました。
トイレに行ったとき、私の脳裏に義母の下着が浮かびました。
先に入浴した義母の、脱衣所に置かれた洗濯機や洗濯籠の中にあるであろう下着が気になったのです。
洗濯籠は空になっていました。
尿意を抑えながら、音を立てないように洗濯機のふたをそっと開けました。
罪悪感と興奮で胸が苦しくて、尿意とは違う込み上げるものが下半身を襲いました。
期待とは裏腹に娘の服と、私の昨日の服があるだけで中に手を入れるまでもなく義母の下着はありませんでした。
疲れているところに酔いも周ったのか、義母も眠たそうでした。
私の手前、横になったりはしませんが、かなり眠そうなのは見ているだけでわかります。
本当にお酒に弱いのでしょう。
量はそんなに飲んでいないのに、顔も身体も真っ赤になり、座っているのもやっとのようでした。
膝も抑えることができないのか、先ほどよりも中の下着が見えています。
内腿まで赤くなっています。
私も寝る前に、お風呂に入るから義母に先に寝るように促しました。
「私はここで寝るから、正治さんはキミちゃんと寝てあげて。お布団だけ借りるわね。」
そういう義母を、もう少しテレビを見るからといって半ば強引に、私たちの寝室で寝ている娘と一緒に寝るよう促しました。
とても今夜はこのまま眠れそうになかったからです。
風呂からあがると居間には、普段使っていない真新しい布団が敷いてあり、テーブルの上も片付けられていました。
お風呂に入ったことで酔いもいくらかましになり、興奮も冷めてきていました。
新たに焼酎をロックにして飲み始めました。
焼酎を飲みながら、何気なくテレビを見ていると、義母の旅行鞄が目に入りました。
その横に綺麗にたたまれた服が・・・。
今日、義母が着ていた服でした。
襖がしっかり閉まっているのを、目だけで確認し、恐る恐る近づいて、鞄の前に座りました。
正確に言うと、たたまれた服の前に・・・。
もう一度目で襖を確認。
ゆっくり音を立てないように一番上の服をめくりました。
そして、もう一枚。
目当てのものが目の前に晒されました。
一旦は収まっていた下半身が硬くなり、鼓動のように動きます。
慎重に、興奮を抑えながら義母の下着に手を伸ばしました。
手に取った下着は、想像した派手なものではなく、ベージュに近いピンクがかったセクシーとは言いがたいものでした。
それでも今の私には、何にも替えがたいおかずでした。
ベージュ色の大きなブラジャーのカップの内側に鼻を近づけると、甘酸っぱいいい匂いがしてきます。
左手が勝手にパジャマのズボンの上から一物を刺激していました。
においを嗅いだだけで爆発しそうな一物を、刺激しながら抑えていました。
ブラをテーブルに置き、ショーツを手に取りました。
ヒップも大きく何の変哲もない下着ですが、またの部分を裏返して鼻を近づけました。
ブラとは違う酸っぱい匂いと、尿の匂いがしました。
そんな匂いを嗅いでも不快に思わず、それどころか興奮が増してきます。
妄想は義母の性器を思い浮かべて、匂いを嗅いでいます。
恥ずかしがる義母。
思いとは裏腹に、洗っていないあそこは濡れています。
鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、酸っぱい匂い・・・。
そこに躊躇わずに舌を這わす・・・。
実際に舌を伸ばし舐めました。
少ししょっぱい味がしました。
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隣の奥様
- 2012年1月 3日 14:02
- 人妻
最近の主婦のってすごいですね~。
誰でも不倫してるって感じですね。
でもあれは不倫とは言わないか・・・?
火遊びって言うか、男遊びって言うのかな?
先週の金曜日、まだそんな遅くない時間仕事がらみの飲み会からの帰り我が家の最寄の駅に降り立った時同じ電車から隣のマンションのMさんの奥さんが降りてきたんです。
30代半ばかな?
スリムだけど良いスタイルで美人というよりチャーミングな感じ。
前々からちょっと気になっていた奥さんなんで、お酒も入っていた勢いで声かけたんです。
「Mさんの奥さんじゃないですか?」
って。
どうやら高校の時のクラス会の帰りらしくMさんも少し飲んでいて改札まで色々と話しながら歩いたんです。
「でもクラス会なら2次会とか3次会とかでまだ盛り上がってるん時間じゃないですか?」
って聞くと
「なんか期待外れで帰ってきちゃったんです。」
って・・・。
「え?何を期待してたのかなぁ~。」
なんて水を向けると
「いえ・・・あの・・・何でもないですよぉ~!、いやだぁ~。」
って案外嬉しそうに話に乗ってきたんですよ。
Mさんの服装がまた僕好みで・・・薄ピンク色のスーツなんだけどスカートがタイトなミニ!!
シルクのブラウスにセミロングのふわっとした髪がマッチして最高に素敵~!!
「どうです?じゃ二人で一杯飲みなおして帰りませんか?」
なんて誘ったらこれがすんなりOK。
居酒屋を探しながら商店街の裏の道を歩いたんだけど、週末でどこも一杯!
その時ホテルの入り口が見えてきて・・・。
「いっそのことあそこで飲みましょうか?」
って冗談半分で言うと
「え~~!?良いですけどぉ~・・・大丈夫~?」
って
「え!!良いの!?」
なんて思いながら
「大丈夫ですよ~。信じてくださいよ~。」
とごく自然にチェックイン。
部屋に入ってソファーに座り、ビールとおつまみで乾杯。
こんなことならコンビニで仕入れてから来れば良かったな~なんて思いながら、冷蔵庫の中身を半分ほど飲んじゃいまして、ソファーに並んで座ってるもんだから何気なく肩なんか抱いちゃって、Mさんも僕の太ももに手なんか置いちゃって・・・。
クラブのホステスさん?って感じだったんです。
でもこうやって間近で見るとやっぱり色っぽい!
気になっていただけの事はあります。
思い切って抱き締めちゃいました!!
奥さんは全然抵抗もせずむしろ自分から唇を求めてきて、もうその後は一気に・・・。
ベッドに移って互いの服を剥ぎ取るように脱がすと二人とも最後の一枚だけ。
僕はMさんの胸に、Mさんは僕の股間にとまさぐるように手を這わせ身体中を舐めまわすようにキス!
Mさんが
「シャワー・・・。」
って言ったけどお構いなし!
こんなに声を出す人なんだ~なんてものすごく興奮しながらあそこに手をやるともう洪水状態!!
指を近づけただけで腰が動いちゃう感じでMさんはあえぎ声を出してる。
「帰りパンティーはどうするんだろう?」
なんて心配しながらクロッチの脇から指を入れて刺激したらMさんは
「もうダメぇ~~~。」
って。
いつもはおしとやかな奥様って感じなのにベッドでは豹変するんですね!
僕のモノをしごいてると思ったらいつの間にかお口に咥えててそのフェラテクっていったらすごい!
裏スジの舌の這わせ方からカリの部分の刺激の仕方なんてもうそのまま出ちゃう~~って感じ。
自分から僕の目の前に花びらを開く形で乗ってきて催促。
もう僕も野獣です。
舌と指でめちゃくちゃにかき回してあげました~!
僕の方もそろそろ限界だったのでゴムを着けて・・・あ、これってエチケットでしょ?
体勢を変え正常位でゴールイン!
胸の前で拳を握るようにして左右に首を振りながら眉間にしわを寄せて感じまくるMさんは最高に色っぽいんです!!
腕立て伏せの形でいつまでも見ていたかった。
もう少し頑張りたかったけど僕もついに爆発、Mさんもそれに合わせてイッてくれました~。
Mさんの中に入ったまま強く抱き合ってキス・・・もう最高~の一夜でした。
昨日も子供づれのMさんと家の前で会ったけど、なんか不思議な感じです。
挨拶するとチラッといたずらっぽい目をするMさん・・・。
うわぁ~またOKかなぁ~!?
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薄着のお母さん
- 2011年12月18日 23:08
- 人妻
出張に行ってきました。
博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。
帰り、博多までの特急の車中での事です。
僕の席は窓側で、隣は空席。
通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。
お母さんは、サマードレスというのでしょうか、真っ黒で簡単な作りのミニのワンピース。
露出度高めで、期待大です。
普通にしてても、腋や胸の膨らみ、服と同色のブラがチラチラ見えます。
少し動くと、すぐに肩紐が下がってしまいます。
しかし、お母さんはわりと無頓着で、時々ブラの肩紐まで一緒に下がってしまっています。
男の子がけっこうヤンチャで、車内を走り回ったり座席の上で飛び跳ねたり・・・。
それを抑えるお母さんの動きも、激しくなりがちです。
座席に座ったお母さんの両足の間に立った男の子が、体をぐいぐいお母さんに押し付けます。
お母さんのミニスカートがどんどんたくし上がって・・・
「あ~こら、もぅやだ・・・。」
下着もお揃いの黒でした。
男の子は僕の隣の空席にもやってきて、遊んでいます。
僕の体にもガンガン当たってくるし・・・。
「あ~、すみませーん!〇〇ちゃん、だめよ!」
普通なら文句のひとつも言う所ですが、そこは、お母さんが魅力的なので
「まぁ元気が良くていいですよ。ははは。」
これで、男の子ともお母さんとも打ち解けてしまいました。
他の乗客も、僕と同じようなビジネスマン風が多いのですが、騒がしい子供に対して誰も文句を言いません。
お母さんの歓心を買おうとするのがミエミエで、男の子に話しかけるオヤジもいます。
(僕もあまり他人の事は言えませんが。)
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職場のベテラン熟女Mさん
- 2011年11月23日 17:17
- 人妻
前の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。
その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあってミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。
俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女Mさん(54歳位)だった。
Mさんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。
旦那とは職場が遠くて、平日は別々に住んでいるそうだ。
まあキャリア積んでる割にミスの多い人である程度叱られるのは仕方ないという面もあったが、それ以上にボロカスに言われていて見ている同僚も眉をひそめる程だった。
Mさんとは普段から管理職の愚痴などを言い合って、家も近いこともありたまに食事に誘ったりしてくれていた。
Mさんは小柄で、若い頃の写真を見れば可愛らしい感じだが今は白髪も多く年齢よりも少し上に見える感じで体系もチビぽちゃでお世辞にも色気など全く感じない人だった。
なので俺もその時は「おばちゃんの愚痴に付き合う」程度で、職場でそれなりに世話になっていたのである意味仕方なく飯を食ったりしていた。
ある日、本当につまらないミスで管理職が俺をさらし者にしようとしたのでついにブチ切れて退職することに決めた。
そして有給消化で休んでいる時もMさんはメールや電話で心配半分愚痴半分みたいな感じで連絡を取り合っていた。
その時の俺は色々なストレスが積もって、やたらとムラムラしていた。そしてふと思いついた。
「Mさんに何だかんだ理由つけて頼み込んだら一回くらいヤラせてくれないかな?」
と邪な考えが浮かんだ。
そしてMさんに
「食事でもしませんか?」
と誘うとすぐにOKの返事が来て、週明けの夜に食事をすることになった。
カップルシートのあるダイニングバーでいつもどおり愚痴とかいつもより突っ込んだプライベートな話などをした。
食事も終わりMさんが
「どこかでお茶でもする?」
というので
「ちょっとドライブしましょう。」
と穴場の夜景スポットへ連れて行った。
夜景を見ながらしばし沈黙の後、
「実は俺、Mさんのこと女性として見てました。」
と言うとMさんは少し硬直してからため息を付いて
「そうだったの・・・。なんかデートみたいだなって思ってて"もしかして?"とは思ったけど・・・。」
「一度でいいから、Mさんを抱かせてくれませんか?」
「ハグさせて欲しいということ?」
「いえ、その・・・。」
俺が言葉を濁すとMさんは少し考え込んで
「私と・・・セックスしたい・・・ということ?」
「はい・・・。」
「私、結婚しているのは知ってるわよね?」
「はい、分かっています。だからずっと俺も悩んでいました・・・。」
「ごめんね、あなたを苦しませてたのね・・・。」
そういうと沈黙がしばらく続いたので俺は車を発車させ、家の方向に向かった。
Mさんは俺があきらめたと思ったか話題を反らそうとしたのか、世間話を振ってきたが俺は上の空で適当に相槌をうっていた。
不意に国道沿いのラブホの駐車場に入り、車を停めエンジンを切った。
「すみません、俺・・・本当に一度だけあなたを抱かせてください!」
とMさんの目を見つめて言った。
Mさんはため息をついて、
「わかったわ・・・。でも約束して欲しいの、絶対に中には射精しないでね?私こういうこと割り切れない性格だから、そこだけは守って欲しいの。」
俺は了解し、Mさんとホテルへ入った。
部屋に入り、二人でソファに座ると、Mさんの方からもたれかかってきた。
俺は肩を抱き寄せてキスをした。
触れる程度の軽いキスを繰り返しながら髪を撫で、服の上から胸を揉むと微かに
「ん・・・。」
と声を出す。
キスをしながら身体を弄っていると、Mさんは次第に声を上げ始めた。
キスも軽いキスから少しずつねっとりしたキスへと変化していく。
「ベッドへ行きませんか?」
「ええ・・・。」
お互いに服を脱いでベッドへ上がった。
「ごめんなさい、こんなことになるなんて思わなかったから、下着とか普段のままなの。」
Mさんは照れくさそうに言った。
二人とも下着姿で抱き合い、キスをした。
Mさんはまだ緊張しているのか固く、いわゆるマグロ状態だった。
俺がブラを外すと
「ごめんね、こんなおばさん体系じゃ全然色気ないわね・・・。」
と済まなさそうに言った。
Mさんは外見どおりくびれの無い完全なおばさん体系で、胸もちいさく乳首が異様にでかかった。
しかし、そんな「普通のおばさんとセックスしている」という状況に妙に興奮し、俺はMさんにたっぷりサービスした。
乳首を丹念に舐め、時に吸い、時に軽く歯を立て、ことさら音を立てて吸ったりした。
Mさんは微かに声を出しながら、耐えるように目を閉じていた。
次に乳房を弄びながらショーツの上から指で割れ目をなぞった。
そして下半身に周り、Mさんの股間に顔を近づけてショーツの上から指で弄りつつ内腿や膝に舌を這わせた。
Mさんは顔を両手で覆い、羞恥に耐えている。
ショーツが湿り気を帯びて来たので脱がせ、Mさんの割れ目を拝んだ。
そこは肉付きがよく、ビラビラははみ出していなかった。
陰毛は細く少な目で所々に白髪が混じっていた。
肉付きの良い大陰唇を広げると小ぶりな小陰唇があり、すでに十分な湿り気を帯びていた。
そこからは女性器特有の匂いと混じったおしっこの匂いがしていた。
完全に興奮しきっていた俺はその匂いに興奮し、割れ目の周囲から丹念に舐めあげていった。
「だめ、シャワーも浴びてないのに・・・汚いわ。」
「そんなことありませんよ、Mさんのここ、かわいいですね・・・。」
俺は股間から顔を離し、再び胸を弄びそして唇を重ねる。
さっきまでマグロ状態だったMさんは自ら俺の背中に腕を回しキスの度に舌を絡ませてきた。
そして次に、俺が69の体制で割れ目を舐め始めると何も言わずMさんは俺のペニスをくわえて舐めてくれた。
ぎこちない舌使いだがそれが妙に興奮して、お互いの性器をしばらく舐めあっていた。
俺もそろそろ我慢できなくなってきたので正常位で挿入した。
Mさんもすっかり興奮していて、腕と脚を俺に絡みつかせて喘いでいた。
異常に興奮していることと、生で挿入していることもあり、いつもより早く射精感に襲われた。
俺はまだ出したくないのでピストンを止めたりしていたが、ついに我慢しきれずにMさんのお腹に大量の精子を吐き出した。
Mさんは放心状態だったので精子をふき取ってあげて、しばらく添い寝をした。
Mさんは俺にぴったりと寄り添い、「おばさん」ではなく「女」になっていた。
一緒にシャワーを浴びてホテルを後にし、Mさんを送っていった。
その後メールや電話などでたまにやりとりはしていたが、それも徐々に疎遠になっていった。
今でもこの時のことを思い出してはオナヌしている。
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別れた妻
- 2011年7月14日 10:26
- 人妻
これは果たして「愛妻談」の部類に入るかどうか疑問ですが、私の話を聞いてください。
聞いていただくだけで胸につかえているものが少しは楽になるかもしれませんから・・・。
実は、私はバツイチの身で、4年くらい前にドタバタの末に再婚しました。
というのは、よくある話ですが、私が勤務先の女性、彼女は妻より十才近く年下ですが、その彼女とできてしまい、ズルズルと関係を続けるうちに、彼女が妊娠しちゃったんです。
それで、彼女が結婚を強く求めてきたんです。それで、あるとき、とうとう彼女が私の家にやってきて、私のいる前で妻に直談判を求めたんですよ。
いやあ、ほんとに、これもよくある話ですが、でもやっぱり私にとっては地獄以外の何ものでもなかったです。
でも、妻は思いのほか冷静で、実はこれが一番怖いのですが、まあとにかく十才近くも年下の女相手に取り乱すのも大人気ないと思ったのか、相手の言うことを表情一つ変えず聞いていました。
ただ、彼女が、妻と私の間に子供がないことを指摘した上に、自分の中には私の子がいると誇らしげに言ったときだけは、ちょっと顔色が変わり、横目で私に
「ほんとなの?」
と詰問しました。
私が、
「ああ、すまん。」
とうなだれると、
「あなたは、どうしたいの?」
と私に聞きます。
すると、彼女が
「そんなこときまってるじゃないですか、○○さんは私と結婚を・・・。」
と言いながら割り込んでくるのに対して、
「あなたには聞いていません。夫に聞いているのです。」
とピシャリと言うと、彼女は不満そうに口を尖がらせてプイッと横を向きました。
妻は、私に向き直り、再度
「どうなの?」
と聞きます。
私がモゴモゴ言ってると、妻は
「わかりました。」
と言って席を立ち、彼女に向かって
「どうぞ、お帰りください。お話はわかりました。後は夫婦の問題ですから。」
と言いました。
彼女は、まだ何か言いたそうにしていましたが、妻にせき立てられるようにして帰されました。
その日は、妻は何事もなかったかのようにいつもどおり家事をし、そして私たちはそれぞれのベッドで寝ました。
私が話をしよう妻を呼びましたが、寝たふりをしていたのかほんとうに眠っていたのかわかりませんが、妻は黙ったままでした。
次の日、私が帰宅してみるとダイニング・テーブルに書置きがあり、
「しばらく実家に帰っています。それからのことは、こちらから連絡します。」
と書いてありました。
それから一月くらいして妻の印鑑が押された離婚届けが送られてきて、それからほどなく私は今の妻と再婚したわけです。
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近所の奥さん
- 2011年6月27日 01:52
- 人妻
148 名前: 最低上司 投稿日: 02/06/20 14:43 ID:ul7RI4OD
1年前の夏(7月終わり頃)
私は女房と子供1人の一応所帯持ちです。
去年の夏、私は会社が休みだったので、前日の夜、同僚と朝まで酒を飲み昼過ぎまで寝てました。
起きると、女房と子供は、近所の仲間と子供映画を見に出かけ誰もいませんでした。
どうやら戻りは夜になるようでした。
私はシャワーを浴びに風呂に行きました。
10分くらいするとインターホンが鳴りました。
面倒くさいしシャワーを浴びていたのでシカトしてましたが あまりにも何回も鳴るので、裸のままインターホンまで行き出てみました。
149 名前: 最低上司 投稿日: 02/06/20 14:50 ID:ul7RI4OD
すると、それは、若い女性の声でした。
「2丁目子供会の○○です。年会費7,000円をいただきに来ました。」
私「すいません。今、私しか居ないくて。しかも風呂に入ってるんで、また今度にしてくれませんか?」
と言うと
「それは困ります。うちも明日から田舎に帰るので、今日いただかないと1ヵ月後になっちゃうんで、そうなると困るんです。」
と言うので、金がないと思われてもシャクだし
「そうですか・・・。わかりました。」
と言いながらバスタオルで体を拭き、髪は濡れたまま、そのバスタオルを腰に巻いて玄関まで行き、鍵を開けました。
150 名前: 最低上司 投稿日: 02/06/20 14:59 ID:ul7RI4OD
ドアを開けると、これが秋野陽子似で、結構カワイイ奥様で歳は後で聞きましたが、36才でした。
奥様「いつもお世話になっております。すいませんお休みのところ。」
と言われ
「こちらこそ。こんなカッコですいません・・・。」
と言い1万円を渡すと
「ではこちらにサインを。」
と、手板に乗った名簿を渡されました。
すると!
まさか!
まさか!
腰に巻いてあるバスタオルが、もののみごとのパラッとはずれ、手でおさえようとしましたが、私の両手はハンコと名簿で押さえられず、バスタオルは床の上に落ちました。
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隣の人妻
- 2011年5月 9日 11:15
- 人妻
僕は28歳の独身サラリーマンです。
学生時代に柔道をやっていたので良く先輩のマッサージをさせられ結構上手なんです。
昨年、マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。
独り身で食事の世話には不自由していましたから良く利用していたのです。
奥さんは鈴木さんといい、どちらかと言うと可愛い感じの27歳でした。
ある日、少し、家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。
窓越しに名前をいって自室に戻りました。
暫くすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。
お金を払い、世間話をしていました。
鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンバースカートと言ういでたちでした。
なんとノーブラです。
頭も少し濡れていていかにも急いできたと言う感じでした。
玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さんは
「これなに?」
「足裏のマッサージするジェルだよ。」
そんな会話をして私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと私にもやってほしいと頼み込んできました。
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妻を囲んで
- 2011年4月13日 14:47
- 人妻
358 名前: 妻を囲んで 投稿日: 02/01/04 19:51 ID:307P+k8s
かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてくれることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中が持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてきた。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」
と。
「俺のあそこがいいてっさ??」
とニタニタして応える。
昔から酒に女に一緒に遊び回っていた悪友たちだ。
自然話は下の方へ行く。
「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ。」
とも言う。
俺は笑って、
「それもそうだな。」
と言った。
妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。
359 名前: 妻を囲んで 2 投稿日: 02/01/04 19:55 ID:307P+k8s
妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。
実際、誰も知らないんじゃないかと思う。
最初はちょっと恥ずかしそうな感じにしていたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。
妻は自分から進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。
そのうち男たちはかなり大騒ぎになり、ビールが急速に消費されていく。
妻が短いスカートで跳ねるようにして立ち上がって台所に行く所を、みんなが目で追っていた。
360 名前: 妻を囲んで3 投稿日: 02/01/04 19:56 ID:307P+k8s
体に密着したタンクトップと短いスカート姿で、体の線がはっきりと見えてた。
タンクトップの方は、胸元が切れ込んでいて豊かな谷間が見えていた。
スカートの方も彼女のお尻を隠し切れていなかった。
彼女は注文のビールを抱えてすぐに戻ってきた。
普通よりちょっと体を揺らしながら歩いてきたのに俺は気がついた。
妻もかなりビールを飲んでいたのは確かだった。
彼女は男たちに見られているのを知っていながら、見せてあげているのだと思った。
乳首がもうかなり立っていて、タンクトップの薄手の生地を通して見えていた。
妻は腰を下ろしてにこやかに話を続けていたが、次第に会話は途切れがちになっていった。
沈黙を破ったのは妻だった。
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人妻
- 2011年3月31日 13:58
- 人妻
ある病院の総務課勤務の男性です。
24才で独身です。
人事や物品購入が主の仕事です。
ある日、事務職員のパート採用の決済が通り、担当として任されました。
面接には多くの男女がやって来ましたが、どうもイマイチで難航していました。
何人目かで面接に来た女性に目が止まりました。
年齢は25歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。
前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。産後でもあるでしょうがふくよかな胸が印象的でした。
条件も満たしているので、採用をすることになりました。
仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。
この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。
むろん香水なんかではありません。母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。
佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より1歳、年上でしたので「姉さん」と呼んでいました。
胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナをうらやましく思いました。
半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。
物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。
佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、二人で探しに行きました。
「探し方がへたくそなんだよ。」
なんていいながら、奥の棚で見つけました。
そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。
「あ!ごめん。」
というと
「ううん、いいよ。」
といいながら、私の手とって自分の胸に当てます。
柔らかくて大きい胸です。
思わず顔を埋めました。
なんともいえない女性特有な香り右手はスカートの下からショーツをまさぐります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。
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妻のヌード
- 2011年3月22日 01:57
- 人妻
私達は30前の夫婦です。
まだ子供は無く、この間の休日、妻と久々に電車に2時間弱乗って郊外の我が家からにぎやかな繁華街にデートをしました。
結婚していてデートというのは変なのですが、まぁー二人しかいないので、ご勘弁を。
ここの所、初夏を思わせる様な陽気で暑かったですよね。
『今日は暑くなりそうだし。』
と言って、妻には、私の好みで薄手のブラウスとミニのちょっと露出度の高い格好をさせていました。
まだ、20代前半で通じそうな感じで、一緒に歩いていても他の男の視線を妻に感じ、ちょっとドキドキしていました。
昼前に着いて、ちょっと早い昼食を摂った後、妻のウィンドーショッピングに付き合っていたんですが、やっぱり、慣れないもので、そのうち自分が飽きてきてしまいました。
デパートの中で、自分に興味の有りそうなコーナーがあったので、後で別の所で落ち合おうと打ち合わせて2~3時間ほど、妻とはそこで別れました。
そして、時間がたち、待ち合わせの場所に行き、待っていると妻が程なくやってきました。
しかし、その妻から驚きの事を聞かされました。
私と別れ、別のデパートに行こうと歩いていると、男の人に声をかけられたというのです。
本人はまんざら悪い気もしなかったとのことですが、(そういう自分もまだまたいける妻を見て自慢でした。)いわゆるナンパかなと思っているとカメラマンだというのです。
結構、口がうまく、その男の事が面白かったので、ついつい話しをしてしまったらしく、写真を摂らせてくれと言い、謝礼も出すとか言っていたそうです。
妻は結婚指輪を見せて、人妻と言ったのですが、たじろぐ様子もなくトーク連発をしていたらしく、そのうち妻はのせられてしまい、小1時間ほど話しを聞いていたのですが、結局、私との待ち合わせがあるので、そいつとは別れたのですが、男から気が変わったら連絡をしてくれと、連絡先の電話番号を教えられたそうです。
私は、妻に内緒でH雑誌を買ったりするのですが、その手の雑誌によく素人をナンパしてハメ撮り写真を摂らせるタイプのものではと思い、しかし妻は、その男の話しを信じているのか、普通の雑誌のモデルと思っていて、
『やってみてもいいかな。』
と言う様な事を言います。
ヌードも撮るのかと聞くと、場合によってはあるらしく、最初からそういった事もちゃんと説明をしてあるし、変な物ではなさそうだと言い、
『普通の雑誌の撮影じゃないの。』
などと言います。
私はそういうのって、まさか、ナンパハメ撮りで・・・そして、そのためにSEXもあるかもなんて、H雑誌の事を引き合いに出して言う勇気が無く、妻には、
『大丈夫なのかなぁー、心配なんだよ。』
と妻に言いましたが、妻は、
『若いうちに撮ってもらいたい。』
など言い、ついに私も変に断れなくなり、
『ちゃんとしているなといいけど、変なだったらやめてくれよ。』
と言い、許可してしまいました。
妻は
「判った。」
といい、後日連絡を取っていました。
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人妻と合コンの後、車の中で
- 2011年3月 7日 11:02
- 人妻
300 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2006/11/17(金) 17:13:09 ID:EtFACpPq0
俺は30、俺の5、6年前からの女友達は既婚30のあけみ。
あけみの友達と合コンすることに。
(男3、女3)
あけみの友達は、28歳の×1の女の子と、39歳(多分)既婚の理恵。
どうやら理恵が男好きで、あけみに合コンを要請した感じ。
前から電話で話したことある理恵は、年のわりに若い感じでおれらとタメぐらいにしか感じませんでした。
電話で話してる時も下ネタOKさんで、どんな人だろうとは思ってたんですけどw
合格!
むしろ浮気希望の人妻さんなら、俺が立候補とおもいました!
俺は、合コン開始からもちろん、理恵にべったりマンマーク!
しかし2次会のカラオケ屋では盛り上がりすぎ、女3人のおっぱいを揉み比べと大興奮の合コンに発展!
楽しい飲み会も終了w
ここから勝負!
今時、飲酒運転かよと怒られるとこだけど、ここは田舎w
俺の車でみんなを送ることになり、順次開放!最後に友達のあけみと理恵だけになり、
順番的に理恵を降ろしてあけみなんだけど、あけみの旦那からナイスな電話!
早く帰ってこいとお叱りの電話!
俺はにっこり。
あけみに
「しょーがぁねーなぁ、お前、先におろしてやるよ。」
あけみ「いいよぉ、理恵ちゃんに悪いし。」
理恵「えっ、あたしなら大丈夫だよー。旦那、あたしに興味ないし。」
俺「そんなことないでしょうー、俺なんかほっとかないけどなぁー。」
あけみ「かずや(俺)そんなぁこと言ってると理恵ちゃんに食べられちゃうよぉw」
理恵「食べちゃうぞぉーw」
俺は、もちろん勃起してました。。。
無事、あけみを送り届け2人に。
後ろにいた理恵を助手席に誘導。
俺「やっぱ、駄目だぁ!なんかぁー酔ってるかも、少し休んでいい?」
理恵「大丈夫??あたしは、時間大丈夫だからいいよ。」
人影のない、薄明かりの農道へ。。。
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同じマンション・アパートの美人妻
- 2011年2月21日 10:45
- 人妻
855 >>854の続き sage New! 04/09/01 19:07 ID:+56+4IKN
では、俺の体験談を。
長くなるので細かく分けてます。
学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。
今から約20年ほど前のことだ。
具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。
最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。
俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。
その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。
俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。
856 >>855の続き sage New! 04/09/01 19:08 ID:+56+4IKN
そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。
現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。
とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。
857 >>856の続き sage New! 04/09/01 19:09 ID:+56+4IKN
そのうち工事が忙しくなると週末もアパートに詰めるようになり、寮にはなかなか帰れない日々が続いた。
(片道2時間はかかる。)
そこで、それまで雑魚寝状態だったアパートの2階の6畳間を、俺専用にあてがってもらい、荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。
ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル。
光熱水費はすべて会社持ちなので個人の出費は衣食費と遊興費のみ。
新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた。
学生時代、寮にいた俺は半分自炊していたようなものだったので、料理はなんとかやれた。
昼は仕出しの弁当なので問題はなく、朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた。
858 >>857の続き sage New! 04/09/01 19:10 ID:+56+4IKN
宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。
2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。
1階に台所と居間、風呂とトイレ。
2階に8畳と6畳の和室が二つ。
一番東の空き室だった4号室を借りて宿舎にしており、残りの3件はごく普通の家族が住んでいた。
うちの隣は3号室。
30代の夫婦、子供2人。
その西側は2号室。
30歳くらいの奥さんで子供なし、旦那の顔は見たことない。昼は留守がち。
いちばん奥は1号室。
40代の夫婦、子供3人。
近々新居を建てて引っ越す予定だとか。
859 >>858の続き sage New! 04/09/01 19:11 ID:+56+4IKN
さて、発端は7月の週末前日、炎天下の中、アパートの物置の片づけを始めたときだ。
中身を全部出して分別し整理していたとき、突然背後から声がかかった。
「こんにちわ、暑いですね。」
振り返るとすぐ後ろに普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。
間近で見ると見事にスマート。
髪はショートカットで、白いノースリーブのワンピースを着ている。
歳の割にかわいい感じ。
突き出た胸とくびれた腰が目を引く。
一目見て好感を持った。
こちらも汗をぬぐいながら答える。
「こんにちわ、お出かけですか?」
「いいえ、今帰ってきたんです。夜勤明けで。」
「看護婦さんですか?」
「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。それ大工道具ですかあ?」
860 >>859の続き sage New! 04/09/01 19:13 ID:+56+4IKN
俺が並べていた工具類を見て奥さんは尋ねた。
「私が実際に大工仕事する訳ではないんですが、細かな補修や手直しなんかはどうしてもやらなきゃなんないもんで。」
「実はね、こないだ買った書棚があるんだけど、まだ組み立ててないんだよね。うちの主人は単身赴任だし、週末に帰ってきても、その手のことがまるっきりだめで。」
旦那が単身赴任で奥さんが看護婦、そりゃあ滅多に出くわさないわけだ。
ここはひとつ近隣サービスに努めなければなるまい。
861 >>860の続き sage New! 04/09/01 19:14 ID:+56+4IKN
あえて言うが、このとき下心が全くなかったと言えば嘘になる。
だが、20歳の俺にとって30歳は「おばさん」であった。
「おばさん」は余程のことがなければ性の対象にはなりにくい。
ましてや社名を背負っているのだ。滅多なことはできない。
「夕方で良かったら組み立ててあげますよ。」
「これからひと眠りしますから、夜でもいいかしら?」
「ええ、かまいませんよ、7時でも8時でも。」
「お願いしますね。」
そう言うと奥さんは汗を拭きながら家に入っていった。
細い足がちらりと見えた。
きれいなふくらはぎだ。
862 >>861の続き sage New! 04/09/01 19:16 ID:+56+4IKN
その夜、仕事を終えて約束どおり2号室を訪ねた。
もちろん下心はない。
なぜなら仕事の延長だからだ。
とりあえず必要と思われる工具道具を抱えていた。
表札には
「○島 ○○夫 優子(仮名)」と出ている。
ベルを押すと
「は~い。」
と返事が。
「4号室の○○建設です。」
とインターフォンに向かって告げる。
「いま開けますね。」
ガチャリとかぎを外す音。
ドアが開けられ、そこに優子さんが立っていた。
彼女は一糸まとわぬ裸体で・・・なんてあるわけがない。
黄色いTシャツにグレーのショートパンツ、すらりと伸びた綺麗な素足、髪は洗い立てなのか濡れていた。
これでも十分に股間を刺激するが、驚いたことに化粧のないスッピンの顔。
863 >>862の続き sage New! 04/09/01 19:16 ID:+56+4IKN
だが、見とれている訳にはいかない。
「すいません、仕事が遅くなってしまって。」
「いえ、こちらこそ、夜分にごめんなさい。」
「それで、組み立てるのはどちらに?」
「どうぞ上がってください。2階にあるんです。」
6畳和室に置かれていたのは梱包も解いてない書棚。
高さ1.8m、幅80センチ、奥行25センチのもの。
こんなものはドライバーだけで組めるだろう、普通は。
部屋の中はエアコンが効いていて涼しい。
続きはまた次回に。
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友達の母へのプレゼント露出
- 2011年1月28日 10:41
- 人妻
840 :えっちな21禁さん :2006/08/04(金) 12:54:38 ID:Ra5J3MUl0
銭湯、健康ランドではないんだが、友と遊んだ朝友達がバイトに行くからって起こしてきたが眠かったのでもう少しいさせてもらった。
少ししてトイレにいきたくなって部屋をでたら隣の部屋のドアが少し開いていた。
ちょっと覗いてみたら友達の母(40代ちょっとケバ目だけどナイスボティ♪)が白のパンティとノーブラ白T一枚の姿で横になっていた。
テレビを見てて気づかなかったらしく、じっくり観賞させて頂いた。
おしっこいきたかったので&朝立ちの為ティンポは全開でした。
841 :えっちな21禁さん :2006/08/04(金) 13:01:52 ID:Ra5J3MUl0
840続き
気づいたらスコスコしていて友母のスケスケパンティとティクビ見てたらもう逝きそうでした。
横に寝返った時のお尻は最高で白のレースのパンティがムチムチヒップにフィットしていて、その時が一番興奮した。
その時逝くのを踏みとどまりお返しに見せてあげようと思った。
友の部屋に戻りパンツ一枚になりとりあえず横になった。
友母は洗濯物を部屋でたたみ、しまうのを知っていたので友の部屋に戻りパンツ一枚になりとりあえず横になった。
842 :えっちな21禁さん :2006/08/04(金) 13:20:28 ID:Ra5J3MUl0
それから二時間くらいがたち(その間半裸姿の友母を何回も見に行きシコシコして興奮度MAX)友母が動き出した!!
オレはティンポをパンツの横から出して寝息を軽くたて腕を目の上に乗っけて部屋の下半分くらいが見える状態で待機。
そしたら友母が洗濯ものを持って部屋に入ってきた。
「あらH君いたんだ。」
独り言を発しながらその場に座り洗濯物を畳み始めた。
その時目に飛び込んだのが割れ目くっきりの白パンティ!!
「や、やばぃ勃起しちゃう。」
と興奮するのを抑えるのに必死だったのを覚えている。
マムケはもろに透けていて割れ目の部分もほのかに透けていた。
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子持ち人妻みゆき
- 2010年12月27日 00:11
- 人妻
オレが童貞捧げた人妻、みゆき。
5年くらい前になるが、当時オレは高3、彼女は既婚で22歳。
半年くらいになる子供が一人。
そのみゆきと初めて会った時の話を書く。
みゆきはメールナンパ(無作為にメール送るやつ)で捕まえた。
今の時代みたいに警戒心が無くけっこう簡単に返事が来た。
ただ、写メールなんてのも無く顔も判らんかったが。
みゆきは、家事や子育てに疲れていて、旦那とは倦怠期とのこと。
一ヶ月くらいメールや電話をして、エロい話なんかも出来るくらいになった。
顔も本名も知らないのに、お互いかなり好きになった。
と錯覚していた。
みゆきは隣の県に住んでいてかなり遠かったし、子供のこともありなかなか会えずにいた。
が、どうしても会ってみたくなり、子供付きで会うことに。
後日オレの地元でデート。
オレは学校をサボり、彼女は片道2時間近くかけて来た。
軽自動車で現れたみゆきは、綺麗なタイプではないが背が小さくかわいらしい感じ。
普段あまり穿かないと言うミニスカをオレのために穿いて来てくれた。
穿き慣れてないせいか、車の乗り降りやファミレスに上る階段で、水色のパンティーがチラチラ見えていた。
ファミレスで飯を食って、公園を散歩した。
車からベビーカーを降ろす時も、かなり長時間パンティーを見せていた。
しかしデート自体は地味に展開。
時々良さ気な雰囲気な時もあったが、全体的にマッタリ進行。
なんとかキスまで行ったものの、そのまま帰る時間になってしまった。
家の近くまで送ってもらう車内で、子供が泣き出した。
お昼のファミレスで粉ミルクをやっていたが、また腹を空かせた様だ。
みゆきがミルクをやれる場所がないかと聞くので、近くの大型電気店の駐車場に案内した。
そこは平日は客も少なく、屋根もあって目立たない。
やましい気持ち無く提案した場所だが、着いた途端にムラムラしてきた。
駐車場の一番奥の壁際に車を停め、粉ミルクを取り出すみゆきに言った。
「やっぱり粉より母乳をあげたほうがいい。」
駄目元で言ったのだが、みゆきは一瞬考えた後、あっさりOKした。
実はおっぱいが張って痛かったらしい。
予想外の展開にこっちが驚いた。
気を遣って
「外に出てようか?」
と、心にも無いことを言うと、
「別に良いけど、見ても嬉しくないと思うよ。」
と笑った。
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射精禁止
- 2010年12月 7日 15:13
- 人妻
私は28歳の人妻です。
ある時、ネットで
「射精管理して下さい。」
という若い男性と知り合いました。
聞くと、毎日寸止めオナニーをしているそうで一人では寂しいから励まして欲しいとのことでした。
私も、最初は軽い気持ちで
「まだイッちゃだめだよ。」
「今日も寸止めオナニーしなさい。」
とかメールしていたのですが、電話番号を交換するまでそれほど時間はかかりませんでした。
初めての電話は私のほうがドキドキしたかもしれません。
始めは普通の会話をしていたのですが、その内、話題はHな方向に行って・・・。
思い切って私は
「今オナニー出来る?」
と聞きました。
彼が、はにかみながら
「・・・出来ます。」
と言う声を聞いて私は更に興奮してしまいました。
私の命令でオナニーしてる・・・電話の向こうで我慢している。
息遣いが荒くなってきた。
私は言いました。
「もう、やめなさい!」
その日を境に彼の下半身は私が支配することになりました。
メールも直接ケイタイに送ります。
「若い店員のいるコンビニでHな本買いなさい。」
「今すぐ、どこかトイレに入って寸止めオナニーしなさい。」
「返事が遅いよ!私が許すまでペニスには一切触っちゃダメ!」
丸々1ヶ月、射精を禁じました。
突然彼のほうから
「会って欲しい。」
と言ってくれたんです。
その頃には私にとっても彼の存在は大きなものになっていました。
会うことによって終わってしまうのでは?不安もありましたが、会わないでする後悔の方が大きくなりそうだったので、私は会うことを決断しました。
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人妻とのやりとり
- 2010年11月19日 11:06
- 人妻
今年の春にとある2ショットチャットで知り合ったタメの人妻(30)との話です。
俺男、30歳。
最近婚約した某歌舞伎役者に似てると言われたり、超微妙な芸人(そっちの方は激似)に似てる普通のリーマン。
H美...後ほど。
一時期、仕事が終わったら喫茶店でコーヒー飲みながら携帯の2ショットチャットをやる時期があった。
エロトークにノリノリな子もいればエロ拒否の子もいるし、
「色んな子がいるんだな~。」
なんて思いながら今日はどんな子だろう?って軽く探りを入れて見る。
その日話したH美は人妻だったので
「旦那さんとはラブラブ?」
みたいに軽~く質問。
H美 「仲はいいよ~。」
俺男 「仲は...ってなんだよ(笑)まぁ俺も彼女と仲はいいけどセックスレスなんだよね~。」
H美 「ウチも(笑)」
俺男 「一緒だね~。浮気したことは?」
H美 「去年の秋に一度だけ...」
俺男 「あるんだ?」
H美 「うん、でも何年かぶりにしたら痛かったよ~。」
俺男 「じゃ時間開けて痛くならないように早めに俺と...なんつって(笑)」
H美 「好きじゃない人とは出来ないも~ん!」
俺男 「そうだよね~。女の子は気持ちが入らなきゃエッチしたいと思わないみたいだもんね~。男は気持ちが入らなくても全然エッチしたいと思うけど(笑)ってか去年の秋にしたのは気持ちが入ってたの?」
H美 「あれは...なんていうか出来ごころというか...一度くらいいいかと思って...でも友達に話したら『ホントによくセックスしないで頑張ったから今回の浮気は全然問題ないよ』って言われたし!」
俺男 「そかそか~。確かによく我慢したね~!でも気持ちが入らない相手とよくエッチできたよね~?でもさ、セックスに対しての考えが男女で違うのって不思議だよね?男は自分の子孫をいっぱい残したいって本能があるから結構誰とでもエッチしちゃうけど、女性は優秀な遺伝子を残したいって本能だからこの人ならって男としかエッチ出来ない。でも人間は理性があるから男の本能を押し潰さなきゃダメな男みたいにいわれちゃうしね。」
H美 「やっぱり男ってホントに誰とでもエッチできちゃうもん?」
俺男 「俺はデブとかちょっと受け付けないかな~。それ意外は結構大丈夫かも(笑)」
H美 「男ってホントそうなんだね~。やらし~(笑)」
俺男 「うん(笑)ってかそろそろ地下鉄乗って帰らなきゃなんだけどまたチャットしてくれないかな?」
H美 「全然いいけど...結婚してるしメアド交換とかはできないよ?」
俺男 「俺も彼女と一緒にいるときにメールとか出来ないし。じゃこのチャットの掲示板に俺達の部屋作るからそこでやりとりしながら時間合う時に話ししようか?」
H美 「ん~よくわからないけどいいよ(笑)」
男...(H美&俺男)というタイトルで掲示板作りにかかる...
俺男 「掲示板に『H美&俺男』って部屋を作ったからお互い時間ある時にチャット出来そうな日とか時間とか書き込みして~。」
H美 「わかった~じゃまたね~!」
俺男 「またね~。」
ってその日はこんな感じでチャットを終えた。
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靴下履かせたままスタジオで
- 2010年11月13日 14:23
- 人妻
地方のFM局にディレクターとして勤めてるんだけど、最近ADとやっちゃった。
ネットの文章ってあまり慣れてないけど、是非書かせてくれ。
俺は全然意識してなかったんだけど、きっかけは出張。
県外に中継に行くことがあって、俺と営業担当、DJ、AD恵理子、技術者の5人で出張。
県外の中継は珍しく、大型のスポンサーの大事な中継でもあったので、中継の前日から前のりで中継準備に入ったんだ。
準備が終わったら、スポンサーの担当者との飲み会がセッティングされたんだけど、これは仕事の前日って事で、ハメはずすわけにも行かないので、早めに切り上げて、ホテルにチェックインした後は次の日の進行と原稿の最終チェック。
早めに切り上げたので、2時間くらい仕事をしたのに時計を見るとまだ23時。
酔いもさめてきたところで、シャワーを浴びて、ビールを一缶でも飲もうと思って、別の階にある自販機に。
すると、たまたまAD恵理子がビールを買ってたところだった。
俺「一人で晩酌かwww明日早いから飲みすぎんなよ~w」
恵理子「だって、中途半端に飲み会が早く終わったから何か、時間を持て余して・・・俺さんだってビール買いに来たんでしょ???あ、まさか、エロビデオのカード?????ははははははは。」
まぁ、普段から下ネタもOK系の子なので、ここら辺は全然余裕であしらった。
俺「明日の原稿の準備もできたから寝る前に一杯飲もうと思って。」
恵理子「え~~、だったら一緒に飲みましょうよ~~。」
・・・・はっきり言ってこの時点では俺はまだこの子に全く興味が無かったので、エロ妄想が働かない分、ガードが甘くてあっさり友達気分でOKしてしまった。
ちなみに俺とAD恵理子のスペック。
俺:34のフツメンだけど、妻子有。
恵理子:俺より8歳年下、ぽっちゃり系に一瞬見えるが、卵型の顔と胸の大きさのせい。
要はグラマラスで、後から分かるが、意外にくびれていた。
顔は、戸田恵梨香かな。
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