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浮気・不倫に関する萌え体験

親友の旦那さん

私は30歳の主婦です。
5歳年上の主人と官舎で暮らしています。
結婚して4年になりますがまだ子供はいません。
子供が出来るまではと私も結婚前から勤めている会社で働いています。

元気だった主人が2年前から何だか可笑しな様子になりとうとう鬱病で入院してしまいました。
でも養生のお陰で今は月に一度診療内科に通いながらは働いてくれています。
そんな訳で元々淡白だった夜の生活はもう1年ほどありません。
私は欲求不満になってオナニーで誤魔化してはいますが、正直もう限界でした。

そんな状況の私に良いお話がありました。
私の高校時代の親友のマリが近くに住んでいます。
居酒屋で一緒に飲んだ時に夫婦生活の愚痴をこぼすとマリが聞いてくれました。

マリが言うには逆のパターンでご主人が精力絶倫で毎晩のように求めてくると言うのです。
子育てで疲れているのにお構いなしだそうです。
それに稀にみる巨根で痛くて痛くて相手をするのが嫌だと言うのです。
このお話しには吃驚してしまいました。
そしてマリが思ってもいなかった提案をしてきたのです。

「サチがそんなに深刻に悩むなら私が協力してあげる。うちの旦那で良ければ貸そうか?うちの旦那も凄くしたがっているし、他の女と浮気されるくらいならサチとしてくれた方が私も安心だし・・・。それにサチも他の男と浮気してバレたら大変でしょ?」

私は予想もしない彼女の提案に言葉を失いましたが彼女の強い勧めもあり、お願いすることにしました。
暫くすると彼女からの電話があり

「うちの旦那も全て理解してくれたからいつでも平気よ。」

と連絡がありました。
その数日後、私は主人に

「マリのうちに行ってくる。」

と言うと、主人も

「たまにはのんびりしておいで。」

なんて優しく言ってくれました。
私はマリのうちに入るとドキドキで彼女の旦那さんと対面しました。
何度も会っているのですがこれからHをする、しかも親友の旦那さんとなると緊張します。
マリは

「私は実家に行ってるわ。済んだらメールして。」

と明るく子供と一緒に出て行きました。
それからは彼女の旦那さんと少しお酒を飲んで緊張がほぐれたところで、シャワーを浴び寝室で男女の営みが始まりました。
マリが言うように旦那さんのあれは大きかったです。
優に私の主人の2倍はありました。

「こんな巨大なものが入るかしら?」

と心配しました。
太さもありお口に含むと顎が外れそうでした。
旦那さんも心配してくれて私のあそこを舌で丹念に愛撫してグチョ、グチョに濡れてから、少しずつ入れてくれました。
亀頭の部分が入ると

「あぁ・・壊れる!!」

と、思ったほどでした。
最初は痛かったのですが、徐々に慣れてくるとその痛みが快感に変わっていったのです。
子宮を突き上げられる快感は初めての体験でした。
旦那さんの大きなカリが子宮を刺激し私は身が蕩ける快感ですぐにイってしまったのです。

2時間くらいの間でしたが彼は私に優しくしてくれて私は数へ切れない程、連続で登りつめました。
余りの快感に気が狂うほどでした。
こんないい気持ちなのにマリが嫌がるのが理解できませんでした。
終わると私はマリに

「ありがとう、感謝するわ。」

とメールを入れて何事もなかったかもように帰宅しました。
それからは月に2回ほど、マリの旦那さんにお世話になっています。
彼女も話を合わせてくれて、うちの主人に会った時は

「先日はサチを遅くまで引き止めてすみません。」

と挨拶してくれています。
お礼という訳ではないですが、彼女に用事がある時は私が子供のお世話をしてあげています。
可笑しな夫婦ですが考えてみればお互いに足らない所を補充しあっています。

「世間にご迷惑を掛ける訳でもありませんし、夫婦が円満に仲良く生活できれば問題はない。」

と開き直っている私です。

別の社員と

上司と不倫しています。
でも 最近忙しいのでなかなか会えません。
何回か会議室でしたこともあるくらいエロい関係だったのにメールは来るものの、エッチする時間もないみたい。
だからさみしくて毎日うずいていました。

先日、会社で飲み会があって、そのときは絶対エッチできると思ってたら、上司は他の上司の人の誘いを断れなくて、また連絡するといって、別の店に行ってしまいました。
つまんないなと思っていたら、社員の裕太がもう1軒と誘ってくれました。
5人くらいで飲み直しているとそのうちの女性を含む2人が帰ってしまいました。
私は上司から連絡が来るかもしれないので、残りました。
裕太ともう一人の男性は、私より2つほどしか違わず、社内でもかっこいい方で、楽しく飲んでいました。
だんだん酔っぱらってきて、エッチな話題で盛り上がっていたんです。
すると、そのうちの一人が眠いので帰るといって、去っていきました。
ちょっとやばいなと思いながら、裕太と話しのつづきをしていました。
すると、

「部長のすごいデカいんですよ。」

という話しをされたとき、私は思わず、

「そう、すごい太いの、最高。」

といってしまったのです。
裕太はフッと笑って

「やっぱり、千穂さんデキてたんだ。」

と私と上司の関係を知ってるようでした。
そこに、上司から

「今日はムリ。」

とメールが入りました。
私は

「裕太、だまっててもらうかわりに、エッチする?」

と言ってしまいました。

いつも上司と行くホテルとはちがって、すごいチープなラブホに入りました。
酔ってるもの手伝って、裕太は私に飛びついてきました。

「千穂さん、俺すごいたまってるんだ。」

と少し立ったチンポを顔の前に出してきます。
私は膝をついてむさぼるようにしゃぶりつき、サオをペロペロなめました。

「部長にしてるみたいに激しくくわえろ。」

さっきの優しい裕太とは思えないほど、凛々しい声。
思ったより骨太の体格に、たくましいチンポ。
濃いチン毛。
赤くなってきたチンポを、いつも上司にするように、ジュッボッジュッボッジュッボッしはじめました。
カリが張った裕太のチンポは、とってもおいしい。
激しく顔を前後左右に動かしました。
すると、すごいあえぎ声が聞こえ出して

「すごいいい、千穂、もう出そう。」

私は口からチンポを離し、四つんばいになってお尻を突き出します。

「だめ、入れて、濡れ濡れのおまんこにぶちまけて。」

といいました。
裕太は

「千穂エッチすぎる。」

と笑いながらすぐ入れてきました。
おまんこの中で若いチンポが暴れ、ヒダにカリがからみつき、タマが当たる音とびちゃびちゃというスケベな音が響きます。
あンあンあンあンあン、と叫ぶような私の声と興奮した裕太の荒い鼻息。
ほどなく一緒にイキました。

前戯もなく、いきなり全開だったので、2人でお風呂に入ってゆっくりさわりあいました。
湯舟で裕太にさわられるがままにさわられて、私はおまんこを指2本いれられてまたイッてしまいました。
お風呂からあがって、

「今度は俺をイカせて。」

といわれたので、裕太をベッドに立たせて股を大きく開かせました。
そして、下から股を攻めました。
タマを口にふくんで、うがいをするようにクチュクチュして、サオは付け根から先っぽまでを激しくこすり、お尻の穴の付近も指でグリグリとなぞりました。
裕太は

「立ってられない。」

と壁によりかかり、大きな声であーあーといいながら、チンポをパンパンにしていきます。
そこで、69になって、私のおまんこを舐めてもらいました。
でも、もう裕太がビンビンだったので、正常位でハメました。
ものすごいスピードで、

「千穂千穂気持ちいい気持ちいい。」

と奥まで届かせてくれます。
最後は顔にいっぱい濃い液をかけてくれました。

「部長といつもこんなことしてるの?」

といわれたので、少しどんなプレイをするのか話しました。
すると、それで興奮した裕太はまた立ってきたので、私が上にまたがって、腰をグリグリを思い切り動かしました。
また発射したあと、今度は抜かずにゆっくり2人でキスしまくりました。

「こんなに千穂がエッチとはしらなかったよ。彼女には内緒でまたしよ。」

と約束したので、上司と会えないときは裕太と会ったりしています。
たまに上司や主人とのエッチをビデオで撮って裕太と見たりしています。

会社ではなにくわぬ顔で、裕太と上司が話ししています。
2人とも私の大切なチンポ。
また別の社員ともしたいなと思っています。

妻の友達のデカパイ人妻と露天風呂で

2年前のことですが、妻の女学校時代の友人とその旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。

しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが体もすこし太目でした。
顔は可愛いので愛嬌があるオデブちゃん?という所ですか。
昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を回ったりして夕方温泉宿に入りました。

ついて早々の夕食時に皆かなり酒を飲んで温泉に行ったりしていたので程なく皆寝始めました。
そういう私も、うとうととしていたのですが妻の友人は眠くないのかまだどうにか起きてた私に

「お湯に入ってきますね。」

と小さな声でいい部屋を出て行きました。
見送るとそこで軽く眠りに・・・。

ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたがまだ、妻の友人は帰ってきていませんでした。
酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。

行ってみると食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて露天のある大浴場が混浴になっていました。

まず、男湯へ行きましたが貸し切り状態で人気がありません。

「コレはやっぱり混浴だよな?」

と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました。

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親友の

当時私には結婚を前提にした付き合いの、同居中の彼氏がいましたが、その彼とはもう2年以上Hしてませんでした。
彼は性に対して大変消極的で、遠回しに話をしようにもはぐらかされてしまい本音を話し合う事もできず、女としての自信をただ無くしていくだけの日々が続いてました。

私には親友がいました。
付き合いが10年以上続いていた親友です。
お互い腹を割って話せる相手として色々な事を話してきました。
ですが、流石に彼氏との性生活に関してだけは相談できず、1人で悩んでいました。

趣味が共通する事から、親友(以下A子)&親友の彼氏(以下B氏)と私の彼氏(以下C)&私(以下D)の、4人で遊ぶ事も多くあり、あくまでその時に見た感じでは、A子とB氏はとてもいい雰囲気でした。

ところがある頃を境に、B氏からメールで相談を受けるようになりました。
A子と会う機会が少なくなって、うまくやっていけるか不安だ、と。
4人とも「一時の間違い」など想定していなかった頃です。
仕事で忙しいA子本人からも頼まれる形で、B氏の相談役を引き受けたのです。

そしてある日のこと。
私の彼氏が実家に帰省したため数日間1人で留守番する事になり、心配に思ったのか、A子とB氏が2人揃ってうちに泊まりに来ました。

お酒を飲んだりお喋りしたりとひとしきり遊び、夜になり。
私が3人分の布団を用意していたら、A子が1人で別室で寝たいと言い出したのです。
元々不眠気味のA子は、落ち着いて寝たいからと言っていましたがB氏はいまいち納得できていない様子でした。
結局その夜はA子だけ別室、私とB氏が同じ部屋で並んで寝ることになりました。

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真由美

真由美は、私の恋人。
正確には別の人の奥様。
そして、私も別の人の夫である。
不倫であるが私の恋人である。
本当の妻にしたいのだけれど、そう簡単に行く訳も無く、もう8年程付きあっている。

真由美は、私より少し年上。
その割には子供っぽい。
そこも大好きだけど、なによりもSEXがよく合う。
もちろんすごーく、愛し合っている。
考え方や価値観が違うのに、こんだけ長く付き合えるのは、自分でも驚くしかない。

真由美とデートをするたびにSEXをして、私のすること、全てに反応をしてくれる。
これが普通の人妻なら相手が替ったと言うことで大きな反応はするだろうけど、やることは変わらないと思う。
真由美の場合は、子供を二人も産んだ割には SEX にはうぶだった。
フェラチオさえもしたことが無く、本人が言うには体位も正上位ばかり。
はじめは、その手の話しをしてて、不倫願望があるという話しが、出たときに、冗談で

「誰もいないから、抱き合って見ようかー?」

と言って近寄ったとき、逃げもせずに

「駄目ですよー。」

と言ったきり、座り込んで動かない。

「さあ!ちょっとだけ。」

と言って腕を取り立たせると、私の胸の中へ倒れて来た。
私の方もびっくりしたが、キスを求めると素直に応じてくれた。
舌を入れると、戸惑いながら吸い返して来た。
抱きしめてキスをしながら真由美の大きな胸をわしづかみにする。
硬くなったチンポを太股にこすり付ける。

(チンポを見せたらどんなことをしてくれるかな。してくれないかなー。)

と思い、試しに見せて見た。
普段、何もしたことの無い人なら拒むと思ったけど、真由美は

「私、したことが無いの。(男性のチンポを挿入する為に手を添えた事しかないらしく、チンポを愛撫するために手や口を使った事は無かったらしい。)どうしたら良いの、教えて。」

と言う。

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先輩と美香

大学時代のことです。

僕(裕樹22歳)が彼女の(美香22歳)と街をブラブラと歩いているところに、大学時代の先輩だった人から電話がありました。

「おー久しぶり、お前今何してんの?暇だったら久しぶりに家来いよ、呑もうぜ。」

彼女といることを伝え、断ろうと思いましたが先輩の家にも彼女がいるから、連れて来いよと半ば強引に先輩の家に呼ばれてしまいました。

その先輩というのは嫌なタイプで、女癖が悪く、ヤリチンと呼ばれているような人で彼女を見せるのも嫌な気分でした。
でも外見は爽やかで女受けは良かったので、大学時代は凄くもてていました。
僕は憂鬱でしたが、彼女は自分の知り合いに会えることを喜んでいました。

「先輩っていくつ上なの?私行って邪魔じゃないかな?」
「2つ上だよ、先輩が連れて来いって行ってるから大丈夫だよ。」

少しウキウキしている彼女を横目で見ながら、先輩の家に向かいました。
心の中では自分の大切な彼女が先輩の部屋に入るというだけで嫌な気分で一杯でした。
しばらくして先輩の家に着くと感じの良さそうな態度で先輩が迎えました。

「おー久しぶり、まー入れよ。」

2人で家に入ると先輩の彼女(奈緒ちゃん)も明るく迎えてくれました。
ちょっとギャルっぽいけど、かわいいコで22歳ということでした。

先輩の家はリビングとベットルームが別れていて、広々とした部屋のつくりです。
先輩は早速という感じで美香を見回しているようでした。
一通り挨拶も済んで4人で呑むことになりました。

「かんぱーい。」

4人で呑み始め、会話は僕達のことが中心になり、先輩はくだらないことを言っていました。

「おまえ何処でこんなかわいいコ見つけて来たんだよー?」
「美香ちゃんホントかわいいねー、こいつと別れておれと付き合いなよ。」
「美香ちゃん、上戸彩に似てるって言われるでしょ?」

先輩のしょうもない会話にも美香は楽しそうに笑っていました。
しばらく笑いも絶えず僕以外は楽しい時間を過ごしていたと思います。

しばらくして僕はトイレに立ちました。
用をたしてトイレを出ると奈緒ちゃんがドアの外にいました。

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温泉旅行で

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。
しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)のひとりが、妻に

「ダンスのお相手を願えますか?」

と聞いてきました。
妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、

「いいじゃない、踊って来いよ。」

と妻を促しました。

「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん。」

と男は妻の手を引っ張ります。
妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。

妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。
おそらく妻も、男の股間のものが当たる感覚を感じている筈です。
曲が終わり、妻が戻ってきました。
顔が赤らみ、ちょっと興奮しているのが判ります。

「どうだった?」
「どうって・・・あの人、強引なんだもん・・・ビックリしちゃった。」
「でも楽しかったろ?」
「うん、まあね・・・。チークダンスなんて久しぶりだったし・・・。」

妻もまんざらでもなさそうです。

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義妹と

今我が家に女房の妹、義妹が来ている。
28歳でつい最近離婚をして実家に戻ったが、仕事も辞めているので我が家に遊びに来ているというわけである。
義妹はなかなか美形でスタイルもいい。
出るところは出ていてウエストはキュとしまっている。
子供もいないし若々しい。
そそる体でついつい嘗めるように胸や尻を見てしまう。

昨日、仕事が早く終わったので帰ったら、妻と子供は不在で義妹だけがいた。
本当は3人で親戚の家に遊びにいく予定だったのだが、風邪気味で残ったということらしい。
布団に横になっていた。
体の節々が痛いということなので、ついついサービスしてやろう思いマッサージしてやろうか、というとOKした。

義妹はうつ伏せになり俺は布団をはいだら、妻のパジャマといっても上だけでかぶるやつを着ていて太股がまぶしい。
バスタオルを掛けて背中から指圧で押す。
義妹は気持ちよさそうにため息をつき、俺の手に肉感的なぬくもりが伝わる。
義妹は風邪薬が効いているのかうつらうつらしている。

背中、腰、尻の上と押していくと柔らかな尻の感触がたまらない。
パンティの布の感触も伝わりペニスが反応してしまった。
義妹が少し寝息を立てていたので悪戯こごろから尻の谷間をすっとなぞってみた。
気のせいか少し尻が浮いたが義妹は寝ている。

今度はタオルを上にずらすふりをしてパジャマの裾を引き上げるとブルーのパンティが目に入った。

「もう少し強く押すね。」

といって背中から義妹の上に乗り、義妹に背中を見せてパンティの股の部分をのぞき込む。
パンティの股の部分よじれてが尻とオマンコに食い込んでいた。
今度は足の方にタオルをずらし、足首から太股の裏までを指圧する。
パジャマはめくれ上がったままで相変わらず尻と股間が丸見えである。

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友達の家で旦那さんとトイレでHして

友達の由紀子ちゃん夫婦がアパートを引っ越ししたというので遊びに行きました。
土曜の夜で3人で飲んだので、車で帰れず泊まることにしました。
由紀子ちゃん夫婦は二人で寝室で寝て、わたしは居間に布団を敷いて寝ることに。

夜中に(お酒でお腹がゆるくなり)お腹が痛くなってトイレに行き10分くらいしてトイレ(男女一緒の洋式トイレでした)を出ると、由紀子ちゃんの旦那のHさんも偶然トイレに起きてきてバッタリ会い、

「わっ!」

と私はびっくりして

(音とか聞かれてたら恥ずかしいな・・・。)

と思い、

「トイレねっ、ごめんなさい。」

と素早く居間に戻ろうとするとHさんが私の腕をつかんできてトイレの中に連れ込まれました。

「イヤっダメっ!」

と私は抵抗しました。
トイレの中で声が響いて、由紀子ちゃんに聞こえるとまずいのであまり大きな声は出せませんでした。
私は洋式トイレのフタの閉まった状態の上で座らされ、トレーナーのズボンとパンツを下げられてクンニされました・・・。

Hさんはズボンを下げ、オチンチンを出しました。
すごく亀頭のエラが張っていてワタシの旦那より全然太かったです。
フェラさせられて、さっき一緒に3人で飲んでいたHさんとは人格が変わっていました。

「ここはせまいから居間に行こうよ。」

とHさんに連れられて居間の布団へ。
私は小声で

「となりの部屋で由紀子ちゃんが寝てるよ・・・口でガマンして・・・。」

とお願いしましたが

「三樹ちゃんとこんな事できるチャンスないからダメだ。」

と押し倒されました。
電気が小さいのだけついていて体を見られるのが恥ずかしかったです。

「ワタシ子供産んでて、体型崩れてるから・・・見ないで・・・。」

と言いましたが、Hさんはやさしく

「そんなことないよ。」

と私の茶色く梅干のようになった乳首を愛撫してくれました。
少し垂れたオッパイを揉みながらクンニ・・・。
わたしは彼の頭をつかみながら自分のアソコに押し付けて感じてしまいました。

「ワタシ、親友の由紀子ちゃんの旦那とこんな事してる・・・。見せちゃいけない相手に股を広げて黒ずんだビロビロ(マXコ)を見せちゃってる・・・。彼もこんなに激しく舌で愛してくれてる・・・。」

と今のシチュエーションに感じてアエギ声を出してしまいました。
ナマで騎乗位の形になった時、(居間のすぐ隣の)由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアが少し開いているのが見えました。

「ワタシ達の声を聞いて、ひょっとして由紀子ちゃんが覗いているかも・・・。」

と思いましたがオチンチンが気持ち良くて腰を振り続けました。
正常位になり、ワタシはイキそうになり

「ああっ、Hさんっ、そこっ!大きいの・・・旦那よりも大きいのっ・・・気持ちいいっ・・・イキたいのっ!もっと突いてっ・・んっ、あ・・・。」

ワタシはイッてしまいグッタリしているとHさんはここぞとばかりに腰を振ってきて

「三樹ちゃん、(嫁の)由紀子よりかわいいよ・・・愛してるよ・・・。」

ワタシは

「外に出してよっ。」

由紀子ちゃんが起きてるかも。
(あとから分かったんですがやっぱり起きていて覗いてた・・・。)

べったりと密着されて耳を舐められながらワタシの耳元で

「三樹ちゃん好きだよ・・・三樹ちゃん、あっオレもイクよっ・・・三樹子っ・・・三樹子っ・・・ドクドクッ。」

結局、由紀子ちゃんは起きていて覗いてたとHさんは言われたそうです・・・。

営業の子とシコシコドピュッ

760 名前:757 投稿日:05/02/14 12:58:45 ID:xWAhrARi0
俺去年いっぱいで仕事辞めて、今フリーターなんだけど、3週間前位かな?
休みで家にいたらインターホンが鳴ったんで出たら

「( ´∀`)で~す。交換に伺いました~。」

って言うからドア開けたら、20代後半の女の人で結構美人だった。
家族全員いない上によくわかんなかったんで

「えっと・・・どうすればいいんですか?」

て聞いたら、

「家のモップの先の( ´∀`)外して持ってきてください。あと代金(幾らか忘れたが多分1,000円以下)お願いします。」

って言うから

「あ、はい。ちょと待ってください。」

って家の中慌しく走り回ってたら、階段ですっころんで頭打って、そしたら

「大丈夫ですか!?」

って手を貸してくれて、俺が痛がってて打ったトコ見てくれて。
その時、前から抱きつく感じで髪掻き分けたりして観てくれてた。

(顔に胸あたってましたw)

いい匂いでちょっとムラっときたんで。
手のやりどころに困って腰に手を回したら・・・

「ちょっと・・・あの・・・」

って言ってたが目を見つめて

「だめ?」

って聞いたら困った顔してた。
俺が

「彼氏いるの?」

って聞いたら

「いない・・・。」

って言うから火がついちゃってw
腰に回した手をそのまま下に持っていってお尻の性感帯責めながら目を見つめてたら、キス迫ってきたから二、三回バードキスのあとディープに。
既に息荒くなってた。
俺は舌吸いながらお尻を揉んで、彼女は片手で俺の股間摩ってきた。

ブラウスのボタン外して、ブラの上から両手でモミモミ。
CかD位だと思うけど結構重量感あった♪
彼女を寝かして、ブラをずらしておっぱいに乳首ごと頬張りついて吸いながら舌で乳首を責めると彼女は

「んあっ・・・。」

って声出して、俺の股間を更に激しく摩ってきたのでズボン脱ぐと、トランクスの上から手入れて俺のを握ってきた。
暫く胸ばっか(おっぱい性人なもんでw)責めてると彼女は俺の片手を自分の股間に持っていった。

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幼稚園の謝恩会で

幼稚園の謝恩会をあるホテルでやった。
もともと仲がいいクラスだったこともあり、親子で参加し、親はアルコールも入った。
みんな、かなり機嫌よく、結構な量も飲んでた。
途中、ゆうたくんが

「おしっこ!」

と。
ゆうたくんのパパさんが

「まったくぅ・・・。」

と言いながら、場所を探しながらつれていった。
私はその後ろ姿を見送った。
すると

「ぼくも!」

と息子。

「なんでよ~。ゆうたパパと一緒にいけばよかったのにぃ~。」

と、旦那に付き添いを頼もうと見ると

「早くいけばまだ間に合うんじゃない?」

と、いくきゼロ。
仕方なく席をたった。
長い廊下のはるか先にゆうたくん親子の姿があり、

「まってぇ~。」

と叫ぶ息子。
振り返り立ち止まるゆうたくん親子。
走りだす息子を追い掛けながら廊下を移動。ついた時には、すでに子供二人はトイレの中へ、パパさんだけが立っていた。

「もぉ走んないでよね~。」

といきをきらしながら到着、せっかくきたからと思い、男子トイレに入ってる息子を頼む意味で

「私も行ってきますね。」

とパパさんにいい、パパさんの前をとおりすぎると同時に後ろから腰に手を回され捕まえられた。

「きゃっ。」

とっさに声がでた。
パパさんは何も言わず耳からくびすじにキスをさてきた。
普通だったら拒否らなきゃいけないのに、酔ってるのとかっこいいパパさんだったから、

「ママさんに言い付けちゃいますよ。」

と、ちょっと小悪魔っぽく言ってみた。
本とは心臓破裂しそうだったのに。
手が胸元に移動した、たぶんもう濡れてきちゃってる気がした。
酔うとエッチになっちゃうのは、自分でもわかってた。

「だめっ。」

言い方がだめと思ってないような感じだけど、一応言ってみた。
「カチャ」っと音がした。
さっと離れた。
二人がでてきて早くも走りだそうとしてた。

「おいっパパも行くから、待ってろよ。」
「じゃあ水槽の魚のとこにいる。」
「気をつけてまってろよ。」
「は~い。」

といいお返事と同時に走りだした二人。
じゃあとトイレに入ろうとすると、パパさんも一緒に入ってきた。
ちょっと驚き、

「やだぁ~誰かきたらどうするの?ちょっと・・・あっ・・・。」

個室に入れさせられ、鍵をしめられた。
ホテルだから、トイレもきれいで少し広めの個室だった。
たったまま、やさしくキスされ、なんだかとろけそうな気分だった。
結婚してからは味わったことのない、学生時代の時みたいなどきどきが胸にあった。
キスをしながら、スカートを捲り上げお尻をさすられ・・・

「もういかなきゃ・・んっっ・・あっ・・。」

パパさんの手が下着の横から入ってきて、すでにぐちょぐちょの中に入ってきた。

「いやらしいね・・俺、ずっとこうしたかった・・こんなに濡れててうれしい・・。」

その言葉でもう我慢できなくなって便座に蓋をし、そこへこしかけパパさんのズボンをおろし夢中でくわえた。
パパさんは私の髪を撫でほっぺ、唇へと指を這わせていた。

「いいっ・・すごく気持ちいい・・いい・・いいよ・・あっ。」

生暖かいものが口の中に広がった。
ごくんと飲み込み上をみると

「ありがとう。」

とキスをされた。

「いかなきゃ。」

まだ正直ほてったままの体だけど、子供たちが気になり、すばやく身なりを整え、トイレを出た。
廊下に出る直前に手をひっぱられ振り向くとやさしくキスしてくれた。

妻が実弟に

私40歳
妻35歳
弟37歳

現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に、海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。
四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない。
ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と。
2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する。

これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。

それから約2ヶ月半。
弟は就職活動+借家探し、夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。
寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。
チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。
そして先週土曜日、仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。
これはその夜~朝方にかけての出来事です。

いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。
私も母もほとんどお酒は呑めない口でしたが、弟の門出を祝い軽くですが呑みました。
あちらアメリカでの失敗談をまともに弟のトシが話したのも、酔った勢いがあったからかもしれません。
長引く話の中、息子が眠くてぐずり出したので、私がアニメのDVDを見せてやりながら、子供を定位置で寝かしつけました。

それから雑談しつつ、母親、私、妻の順で風呂に入り、でてきたものは、またビールとつまみで話の続きみたいな感じで宴会は深夜2時前まで続きました。
少し前に母親は自分の部屋へ、一度寝たら地震がきても起きない人です。
それから私に究極の睡魔が。

寝室に向かうと寝相の悪いチビが、いつも妻が寝てる位置で大の字で寝ていました。
動かしたかったのですが、チビは小児喘息を持っており、それでなくても早朝激しく咳こんで起きる事が日常茶飯事だったので、動かして起こしてやるのは可哀想だと結局そのまま私はチビの横に入り眠りにつきました。

私が布団に入ってからも、リビングでは弟と妻の話声が響いていましたが、それを聞きながら私は完全に落ちてしまったのです。

「駄目っ、トシ君。何してんの。いや、はぁん。」

薄目を開けた私の目に飛び込んできたのは、妻が実弟に胸をもみし抱かれている場面でした。
私の横にはチビが背中を丸めて寝ています。
その隣で仰向けで寝ている妻。
その向こうに弟でしたが、その弟が横から妻の首すじに顔をうずめながら、右手で妻の左胸をスエットの上からもみしだいていたのです。

「あかん。あかんってトシ君。」

妻は弟の右手を左手で払いのけようと抵抗していました。
私は半分寝ぼけながらも、これは現実に起きている事なんだと認識しつつありました。

が、何故か

「お前何しとんねん(怒」

と言う事ができませんでした。
結婚して六年、私も妻も浮気などせず、ごく普通の家庭を築き、ごく普通に生活してきました。
私には妻寝取られ願望はありません。
が、このサイトは同僚に教えてもらって、かなり前から知ってはいましたし、皆さんの欲望や体験談などは、他人ごととして興奮材料にはさせていただいていました。

なので、多少、妻とセックスする際、昔の男との事を聞いたりすることはありましたし、それに嫉妬し、激しく抱いた事もありましたが、この状況は異質です。
私は少しだけ興奮している自分がいる事に驚きつつ、また妻がきっちり拒むだろう事を祈りつつ、この状況を見守る事にしたのです。

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妻の友人Y

もう5年近く前のことなんだけど、俺が25の時、妻の大学時代の友達がうちに泊まりに来たときの話。
彼女(以後Y)とはそれまでにも何度か会ったことはあったけど泊まりに来るのはその時が初めて。

Yは当時2つ上の27で、見た目はインリンを細めにした感じかな。
胸はあんなにでかくないけど、あんなに馬鹿っぽくもない。
むしろ知的な感じで、妻にはない色気もあって個人的にはものすごくタイプだった。

ただまあ、妻の友達ってこともあって、当時はやましいことは全く考えてなかったし期待もしていなかった。
ただ、結婚して以来、妻以外の女性と話す機会なんてほとんどなかったし、勤務先にはおばちゃんしかいないという環境の俺にとっては、そんな女性と話せるだけでも嬉しかったんだよね。

Yはよく喋るし、頭もいいので話がおもしろい。
俺は自分から積極的に話題を提供して話すというタイプじゃないけど、Yとなら会話に詰まることもなく、気を遣うこともなく楽しく過ごすことができた。
当日は、妻とYと3人でお酒を飲みながら盛り上がった。
で、話しは飛ぶけど、夜も遅いしそろそろ寝るかということになって、俺たち夫婦は2階の寝室で、Yは1階にある和室で布団を敷いて寝てもらった。

ベッドに入るとすぐに寝ちゃったんだけど、飲み過ぎたせいでトイレに行きたくなった。
妻にトイレに行って来ると告げ、1階にあるトイレにむかった。
階段を下りるとトイレの電気がついているのに気づいて、Yが入っているのかなと思って、ノックをしようとしてみしたら、中から小さな喘ぎ声が聞こえてきた。
ノックするのをやめ、しばらく耳を澄まして聞いていたんだけど、どうやらトイレでYがオナニーしてるみたいだった。

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次男の嫁と愛し合っている還暦男

昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。
本当のとこは来て欲しくないようですが。

家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。
次男の嫁(純子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。

朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。
仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。
同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。
特に嫁の純子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。
金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。

変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。
取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。
仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。 

2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。
家内が出掛けた後、私は純子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。

孫を風呂に入れ寝かせた後、私と純子は一緒にビールを飲みました。
よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。

「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」
「純ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ。」
「今日は勇気(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」
「嬉しいな、勇気や純ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」

その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。
私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか純子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。

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断れずに上司と不倫

私は26歳のOLです。
関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。
その時の不倫していた体験談です。

会社が統合されたら戻る条件で、子会社に出向しました。
その子会社はいずれ統合されて無くなる、本当に小さな会社でした。
社長とは名ばかりで、9名の社員がいました。

初日に挨拶をして、夜は歓迎会をしてもらいました。
バイトの女の子もいたので、初めは楽しい歓迎会でした。
ですが次第にお酒がすすむにつれ、本社への不満を私にぶつけてくる状態になってしまって。
気持は分かるんです。
だって半年後には無職になる可能性があるのですから。

そんな中、唯一私をかばってくれたのが本田部長でした。
部長は48歳で舘ひろしさんぽくダンディーな人でした。

「まぁまぁ、山崎さんが悪いんじゃないんだから。」
「でも部長~!本社の人間は・・・」
「分かってる。分かってるけど、それは関係無いんだから。」

部下からの信頼もあるらしく、部長さんがまるく収めてくれました。
そして私だけ先にタクシーに乗せられ、無事初日を乗り切れたんです。
次の日に会社へ行くと、昨晩絡んできた男性社員は全員謝りにきました。
だから実は皆さん良い人なんだなって思っていたんです。

仕事はというと、本社への引き継ぎの話がほとんどでした。
ですからそのまま夜の接待へと出掛けるパターンも多々ありました。
私が女だという事で部長も同席して、いつも最後はクラブでシメ。
週に3回は午前様という有様でした。
でもいつも部長が気遣ってくれていました。
それで私も少し心を許していたんだと思います。

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意地悪伯母さん

俺の母親は、俺が12才の時に家出をした。
それ以来父親と二人で暮らしていた。
母が家出してからの父は、仕事もせず飲み歩いたりとどうしようもなく、俺のこともほったらかしで、僅かなパンやカップ麺などで生きらいでいた。

俺が15才になった春、突然父が引っ越すといって、逃げ去るようにして、父の弟夫婦が暮らす町に行きました。
弟(伯父さん)は、自動車整備工場を営み奥さんと12才になる娘がいた。
父は俺をその弟夫婦に預けると、さっさとどこかに逃げて行き、伯父さん伯母さんも困った様子で、渋々俺の事を預かった様子だった。
そこから俺の人生は最悪の日々で、伯母さんに嫌われコキ使われ、嫌みを言われる生活が始まったのです。

伯父さんの工場は結構儲かっていたみたいで、一応は社長婦人である伯母さんは貧乏臭い俺の存在が気に入らなかったのか、裏の納屋に押し込め、必要以外は部屋から出るなと言われ口も聞いてくれませんでした。

その年の夏休みに入ろうとする頃、学校が昼までで家に帰ると、何やら怪し気な声が裏の納屋、即ち俺の部屋から聞こえてくる。そーっと扉越しのガラス窓を覗くと伯母さんが横たわって、油で汚れたツナギを着た従業員が、畳の上に寝ている伯母さんの開いた股の間に顔を突っ込み、ナメまわしている。

伯母さんは、卑猥な声を発していた。
俺は初めてみる光景に、こんな事があっていいのか、伯母さんに何をしているんだと、許されることのない禁断の光景に驚いた。
そして感じたことのない興奮に頭と顔がカーッと熱くなった。
異常なまでの興奮は俺を虜にし、無我夢中になって様子を覗き込んだ。

伯母さんのブラウスは脱がされ、白いブラジャーからオッパイが露になって従業員に揉みくちゃにされている姿を見て俺は、あの大嫌いな伯母さんがこんな風にされている姿に喜びさえ感じた。
俺は自分のチンチンが反り上がって、痛いほどパンパンになって興奮熱く、身体が悶々とのぼせた。

伯母さんの出す声と身体から女性の色気を感じ、見入っているとよつんばになった伯母さんの後ろから、従業員の性器が入れられ、畳に爪をたてる伯母さんは、まるで野良猫のように思えた。
だんだんと息づかいも激しくなって、伯母さんが(突いてーもっともっとあ~ん)と声が大きくなる。
そして息絶えたようだ。
思わぬ光景を見た俺はとっさにその場から立ち去った。

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人妻とのやりとり

今年の春にとある2ショットチャットで知り合ったタメの人妻(30)との話です。

俺男、30歳。
最近婚約した某歌舞伎役者に似てると言われたり、超微妙な芸人(そっちの方は激似)に似てる普通のリーマン。
H美、後ほど。
一時期、仕事が終わったら喫茶店でコーヒー飲みながら携帯の2ショットチャットをやる時期があった。

エロトークにノリノリな子もいればエロ拒否の子もいるし、色んな子がいるんだな~なんて思いながら今日はどんな子だろう?って軽く探りを入れて見る。
その日話したH美は人妻だったので

「旦那さんとはラブラブ?」

みたいに軽~く質問。

H美 「仲はいいよ~。」
俺男 「仲はってなんだよ(笑)まぁ俺も彼女と仲はいいけどセックスレスなんだよね~。」
H美 「ウチも(笑)」
俺男 「一緒だね~浮気したことは?」
H美 「去年の秋に一度だけ...」
俺男 「あるんだ?」
H美 「...うん、でも何年かぶりにしたら痛かったよ~」
俺男 「じゃ時間開けて痛くならないように早めに俺と...なんつって(笑)」
H美 「好きじゃない人とは出来ないも~ん!」
俺男 「そうだよね~女の子は気持ちが入らなきゃエッチしたいと思わないみたいだもんね~。男は気持ちが入らなくても全然エッチしたいと思うけど(笑)ってか去年の秋にしたのは気持ちが入ってたの?」
H美:あれは...なんていうか出来ごころというか...一度くらいいいかと思って...でも友達に話したら「ホントによくセックスしないで頑張ったから今回の浮気は全然問題ないよ」って言われたし!」

俺男 「そかそか~確かによく我慢したね~!でも気持ちが入らない相手とよくエッチできたよね~?でもさ、セックスに対しての考えが男女で違うのって不思議だよね?男は自分の子孫をいっぱい残したいって本能があるから結構誰とでもエッチしちゃうけど、女性は優秀な遺伝子を残したいって本能だからこの人ならって男としかエッチ出来ない。...でも人間は理性があるから男の本能を押し潰さなきゃダメな男みたいにいわれちゃうしね...」
H美 「やっぱり男ってホントに誰とでもエッチできちゃうもん?」
俺男 「俺はデブとかちょっと受け付けないかな~それ意外は結構大丈夫かも(笑)」
H美 「男ってホントそうなんだね~やらし~(笑)」
俺男 「うん(笑)ってかそろそろ地下鉄乗って帰らなきゃなんだけどまたチャットしてくれないかな?」
H美 「全然いいけど...結婚してるしメアド交換とかはできないよ?」
俺男 「俺も彼女と一緒にいるときにメールとか出来ないし...じゃこのチャットの掲示板に俺達の部屋作るからそこでやりとりしながら時間合う時に話ししようか?」
H美 「ん~よくわからないけどいいよ(笑)」

男...(H美&俺男)というタイトルで掲示板作りにかかる...

俺男 「掲示板に「H美&俺男」って部屋を作ったからお互い時間ある時にチャット出来そうな日とか時間とか書き込みして~」
H美 「わかった~じゃまたね~!」
俺男 「またね~」

ってその日はこんな感じでチャットを終えて...

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男を乗り換えるエロい後輩

僕が大学4年の時の話です。

僕のマンションの部屋に後輩3人が遊びに来てた時のこと。

いい感じに皆酔っ払ってきてそろそろ解散という頃、長身モデル体型の里美(20歳)が

「私、終電なくなっちゃった・・・。」

と言いだし、後輩2人のアシスト?でうちに泊まることになりました。
普通だと

「この後あわよくば・・・」

と思うところですが、里美は他大学に彼氏がおり、自分も彼女がいたので

「まー、特に何もないだろう。」

と思っていましたが、その予測はすぐに崩壊しました。
というのも、2人が帰った後、里美は常に自分の真隣におり、時折身体を触ってきては

「先輩、いい筋肉してますよね~。」

などと甘い言葉を囁かれていたからです。

「まさか結構俺に気があるのか...?」

と思い始めた頃、

「先輩は彼女とうまくいってるんですかぁ?」

と聞かれました。

「最近、ちょっと微妙な状態かなぁ。」

と答えると、

「あ、そうなんですか、私も結構微妙なんですよねぇ。」

との返答。
その後、

「私、実は先輩のことタイプだったんですよねぇ♪(笑)」

「なんか眠くなってきましたぁ。」

の言葉で

「コレはやれてしまうかも・・・。」

と良からぬ想像をしてしまい、思った通りにベッドに2人きりの状態に。
ベッドに入って数分後には、里美は絡みつくように抱きついてくるようになり、

「コレは理性が崩壊してしまうかも・・・。」

と思っていると、

「先輩、キスしちゃっていいですか?(笑)」

と言ってきました。

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妹の友達

295 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/04/28 21:41 ID:vjuBxiw7
私がお風呂からバスタオル1枚で出て廊下からリビングに入ると妹の友達らしき人が来ていました。
妹の友達が

「あっ!・・・・ごめんなさいっ!」

と言って私から顔を背けました。
別に見てくれても良かったんですけどねw

『私、ここでテレビ見たいんだけどいい?』
「はっ・・・はいっ!」

私は冷蔵庫からお茶を取り出してそれを飲みながらテレビを見ていました。

「○○に似てるんですね。」
『双子だからね・・・違うのは髪形くらいかな。』

彼がチラチラ私を見てくるので

『妹と比べてどう?』

と笑いながら聞くと

「可愛いです!」

て言ってくれました。
お世辞でも嬉しかったです。笑

296 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/04/28 21:42 ID:vjuBxiw7
『妹とどこまで行ってるの?』

私が質問攻めしてると彼の目が私の胸元になんども行ってるので

『見たい?』

ふざけて言ったのですが彼は

「見たいですっ!」
・・・正直でよろしい。
少しだけ見せてあげることにしました。
バスタオルの胸の所に手をかけて腰の辺りまでゆっくり下げました。
彼はもう凄い興奮していて息が荒くなっていました。

「触ってもいいですか?」
『いいけど・・・・妹の触る楽しみ無くなっちゃうよ?』

全部言い終わる前に彼は両手で胸を鷲掴みにしてきました。
しばらくすると彼は顔を私の胸に近づけてきて口を大きく開けてオッパイに吸い付いてきました。

『あぁ・・・触るだけだってばぁ・・・』

297 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/04/28 21:43 ID:vjuBxiw7
もう彼の耳には私の言葉は入っていませんでした。彼が強引にバスタオルを取り払おうとするので

『これ以上は・・・あっ!冗談じゃ済まないよぉ・・・』

彼の片手がバスタオルの下の部分を捲り上げて私の秘部を弄り始めました。
私はオッパイへの責めだけで秘部がヌレヌレになっていました。
だから彼の指は簡単に奥まで入ってきました。
彼が指を曲げて出したり入れたりすると、私もそれに合わせて

『あっ!あああぁ!イヤァ・・・』

などと卑わいな声が漏れてしまいます。

「お姉さん・・・我慢できないっ!」

彼がズボンを下げてパンツからおちんちんを掴み出しました。

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童貞君を・・・

はじめまして。
みなさんのHな体験談を読んで楽しんでるだけじゃ悪いかなぁと思いましたので、思い切って投稿してみたいと思います。
(初体験です。)

私は結婚して6年目の28歳の主婦です。ダンナは10歳年上の38歳で、4歳の子供がいます。
よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事するとは夢にも思ってませんでしたけど、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。

相手はパート先のバイトの高校3年生。
私もさすがにビックリしたんですが、

「好きです、付き合って下さい。」

って告白されちゃったんです。
自分で言うのも変だけど、わりと2つ、3つ若く見られるの。
(自慢?)
でも、一応

「あたし、25のオバさんよ。」
(3つサバを読んでいる。)

って断ったんですが、2、3日後に真っ赤な薔薇の花1本持ってきて

「1度でいいからデートして下さい。」

って言われて、なんかかわいくて

「1回ぐらいイイかなっ!」

ってOKしてしまいました。

「よくそんな気になったね?」

って聞かれそうですが、

「女は花に弱いのよ。それにぃ年下は嫌いじゃないしぃ・・・。」
(素直に好きと言え!!)

ってとこかな。
顔はTOKIOの国分くんタイプで、背も高くてかわいいんですよ。
んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画見て、カラオケして帰ってくるつもりだったんだけど・・・。

一番心配してたのが話が合うかって事(誰でもそう思う)だったんだけど、彼がわりとしっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。
だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで・・・。
彼の正面に座って曲を選んでいたときに、ふっと彼の視線を感じたんです。
結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、25歳ってことになってるので、がんばって若造りして、結構胸元の開いた服に持ってる中で一番短いスカートを履いて行ったもので、見えちゃったみたい・・・。
すぐにピンときて、黙ってればイイものを

「あー、エッチィ。」

って言っちゃったの。
彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が大きく膨れてる感じ・・・。
(そこもかわいい。)
それに私も飲めないクセにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分・・・。
それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの・・・。
それとも、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも・・・。
今度はわざと見えるように足を組み替えたり、かがんだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やおしりに触れるように挑発したんです。
最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラっ、チラっと熱い視線を送ってくるのがわかりました。
そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて、

「彼女いないの?」
「いない。」
「じゃあ、女の子と付き合った事は?」
「無い。」
「ウソ!カッコイイのに?」
「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん。」
「じゃぁこんな事したことないの?」

ってキスして胸に手を持って行ったの。
彼ったらカチカチの硬直状態。

(かわいい・・・。)

それから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に

「じかに、触ってみたい?」
「えっ、いや、そんな・・・。」
「じゃぁ、さわらないで!」
「ああっ、そんなぁー。」

なんて言いながらも、彼の手を服の中へ入れてあげました。
最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。
思わず

「そう、そう。」

なんて言ってしまった。
ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず

「あん。」

なんて漏らしちゃった。
そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたら、もうたまんなくなって

「したいの?」
「う、うん。」
「ココじゃぁダメだから、ホテル行く?」
「うん。」

てな訳で近くのラブホテルに直行してしまいました。
彼のせいにしてるけど、ホントは私がしたくなっちゃったの。

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定食屋のおばさん

フロントが透けた紫色のレースパンティを脱がせようとすると激しく抵抗しました。

でもそれは拒否するための理由でそうしたのではないことがすぐに分かりました。
固く閉じ合わされた股間から、無理矢理そのパンティを剥ぎ取ってみると、股間から透明のぬめりが糸を引き、パンティのクロッチ部分は色が変わるほどベッタリと濡れているではありませんか。
いやだ、いやだと抵抗しながらも力ずくで受けた愛撫によっておまんこをすっかり濡らしてしまったことを知られたくなかったのです。

「なーんだ、感じてんじゃん。」

おばさんはくやしそうに顔を歪めながら首を振りましたが、オレたちの行為には遠慮がなくなりました。
トロトロになってる膣の中に中指と薬指を埋め込み、ゆっくりピストンをはじめると、ぴちゅぴちゅと音がし、次第に激しく、手の腹はクリトリスに打ち付けながら抜き差しすると、ぐちゅぐちゅと音がして、無言だったおばさんの口からも

「あっ、あっ。」

と声を出始めました。

パンパンと音を立てて激しくピストンしたあとは、2本の指をくの字に曲げ、膣の中をえぐりこするようにゆっくりと出し入れします。
ぐちょぐちょとこれを緩急つけながら繰り返すうち、たまらなくなったおばさんのオマンコからは、プシューッて感じで大量の潮を噴いてしまいました。

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妻は双子

裕也27歳です。
同じ年の由希とは大学時代からの付合いで結婚して2年になります。
まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。
と思っていました。

妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいであまり付合いはありません。
一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。
控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。

一人暮しで、彼もいるし他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。
というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。

2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。
命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。

入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。
一人で困っているだろうから助けてあげると言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。
私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。

食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて味も妻と同じで感激しました。
沙希は食事が済むと今日は泊まるねと言って勝手に風呂に入ってしまいました。
風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした。
妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。

沙希は私に近づき、

「どう?」

と言ってきました。
そのまま私に抱きついてきたので、

「沙希には彼氏がいるんだろう。」

と押し返しましたが、私が一番好きなのはずっと前から裕也だよと言われました。
更に、

「もう何度も裕也に抱かれているんだよ。」

と言われ訳が分からなくなりました。

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義姉

俺の結婚は失敗だった。
熱烈な恋愛を経て結ばれたはずなのに。
時間が経つにしたがってそれは間違いだったと気がついた。
手を握った時もファーストキスも恥らいながらのものだった。
しかし、どれだけ経っても成熟したセックスにはならなかった。
部屋を暗くしこちらが一方的に愛撫するだけ。
いや、クンニすら嫌がった。
ましてやフェラチオなぞしてくれるはずも無い。
完全にマグロ女状態だった。
味気ない寝室。

そんな状態にピリオドを打つ原因となったのは澄子さんの存在だ。
この人は妻の姉でたまたま近所に住んでいる。
バツ1の32歳。
一人暮らし。
新婚当初からよく我が家に遊びに来ていた。
独り身の気軽さからか夕食を共にしたり泊まって行ったりもしていた。
妻とは大変仲がよかった。
地味な妻と比べても見劣りしない若々しい。
その義姉さんのそこはかとない色香に僕はのぼせてしまった。
いつしか妻とのつまらないセックスより澄子さんを想像してのオナニーのほうが日課になっていった。
だんだん妻との交渉が減っていき寝室さえ別の部屋になったからだ。
あのフェロモンむんむんの肉体が俺の頭の中を占領していた。

もう我慢が出来ない。
何かきっかけを探していた。
そうなった場合妻には悪いが離婚を決意していた。
いや、そうならなくても別れようと思っていた。
会話が減り態度も冷たくなっていた。
妻もうすうす感じていたに違いない。

ある日、いつものように澄子義姉さんがご飯を食べに来た。
ここのところの家庭不和で妻の酒量が増えていた。
自棄酒のように俺の悪口を澄子義姉さんの前でぶちまけ酩酊常態になりさっさと一人寝てしまった。
チャンス到来だ。
この日を待っていた。

「○子ちゃん、ここん所おかしいわね。何かあったの?」

俺は少しアルコールが入っているのを言い訳にして、全てを澄子義姉さんに話した。

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私達...地獄に堕ちるのかな

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。
赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐに危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。
で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。
ただ妻の実家から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だったから素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。
留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。
見慣れない下着が目に入ったからだ。
クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。
それらを取り出して思わず匂いを嗅いでいた。
香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。
鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。
頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん...うっ、お義母さん...」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。
パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。
物凄い放出感だった。

暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は

「とんでもない事をしちまった...万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら...」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待で一杯になっていた。
風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」
「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。
150cmちょいの小柄な体。
小ぶりな胸。
そしてジーパンを履いた尻に目が行く。
今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。
義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。

それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。
性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。
そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。
翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。
週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。

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俺と咲との思い出

456 :えっちな18禁さん:2009/02/08(日) 12:56:30 ID:xqI6QP120
NRTとは少し違うかもしれないけど、俺も書いてみてもいいかな?

彼女とは、俺が大学三年の時にサークルのコンパで知り合った。
名前を仮に咲とさせて下さい。

咲は新入の一回生でとにかく抜群に可愛くて、男性陣の猛アタックを受けていた。
俺は当時(つっても今もだけど)背が低いもやし君で自分に自信がなく、まさか後に彼女と付き合う事になるなんて夢にも思ってなかった。
話が逸れるので馴れ初めは端折るけど、コンパから三ヶ月後正式に俺と咲は付き合うことになったんだ。
それから三年間完全に咲一筋だった。
就活とか大変な時期も咲は俺の支えになってくれたし、俺も彼女に尽した。
今思い出しても夢のような三年間だったと思う。

さて、ここからが本文。

あの日、俺は上司の運転手役として酒の席に参加していた。
会も無事終わり、上司を送るとたまたまだが咲のマンションまで車で15分ほどの場所だった。
(咲は三年になった時に親の説得に成功して念願の一人暮らしをはじめていた。親と同居の俺は、週末はほとんど咲の部屋に行っていた事もあり家賃の半分以上だしてやっていた。)
時間は十時半を少し回っていたと思う。
俺はほんのいたずら心で咲の部屋に突然の訪問をする事にしたんだ。
ドキドキワクワクしながら部屋のインターホンを押す、・・・反応なし。
もう一回、・・・・・・反応なし。

「あれ?今日なんか予定あったかな?」

なんて思いながら路駐してある車に戻り電話しようと携帯とると、咲からメールがはいった。
正確には覚えてないけど、

「まだお仕事中かな?いつもおつかれさまです☆今日はなんたらかんたらで実家にいるよ、少し早いけどもう寝るね。週末が待ちどうしいよ、おやすみ☆」

みたいな内容だった。
実家に帰ってるのか、残念。
なんて思いながら即電話、しかし出ない。
全く疑うことを知らない俺は消沈して車をだした。
でもすぐの信号待ちで信じられないものを見てしまう。

咲だ。
男と歩いている。
どう見ても部屋に帰る方向だ。
知らない男だ。
誰だ?
つーか実家で寝るんじゃないのか?
嘘をついたのか?
何故?

少し混乱したが、信号が変わり車を出す。
そして次の信号でUターン。

「見間違いだ!」

自分に言い聞かせて戻る。
マンションの前は一通になっていて車だと回り込む必要がある。
途中、信号につかまってイライラする。
マンションに付いた時はもう人通りはなかった。

「中に入ったのか?まだなのか?」

なんて考えながら
車の中にいると電話が鳴った。
咲だ。

「電話くれたよね?ごめん充電してて聞こえなかった。」

俺はかなり動揺したがそれをなんとか隠した。
聞かなければならない事があった。

俺「今日、実家なの?」
咲「そうなんだよ、用事たのまれてねー。」

そしていつもの他愛もない会話。
俺は今から帰るところだと伝えた。

咲「遅くまでごくろうさまです。土曜日楽しみにしてるよ。」

なんて言って電話を切った。
電話の周りの音は静かだった。
外を歩いている感じではなかった。
部屋にいる。
どこの部屋だ?
実家か?
それとも此処か?
車から降りてマンションに入る。
エレベーターに乗り五階の咲に部屋に向かう。
さっきのドキドキとは全く違う鼓動がする。
部屋の前に立つがインターホンが押せない。
迷う必要などないはずなのに怖い。
部屋にいるかいないか確認するだけでいいんだ。
そう思いドアの郵便受けをそっと押し上げる。
内側も受け口になっているから中の様子は見えない。
が灯りがついている事はわかった。
いるじゃん・・・。
いや、でも一人のはずだ・・・。
耳を押しあてて中の様子を伺う。

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欲求不満な部下

私は平凡なサラリーマンです。
そこそこ出世して、妻と2人の子供がいます。
自分では、部下との付き合いもいいだと思って、週に1度か2度ほど飲みにいったりします。
その日は、部下のOLを誘って飲みに行きました。

32歳の人妻でもある彼女は、ここ数日、悩みを抱えているようで仕事でもミスが続いていました。
励ましてあげようと、いつも行かないようなちょっとおしゃれな居酒屋に行き、相談に乗りました。
最初は当たり障りのないことばかり言っていたのですが、お酒が進むと会社や上司、取引先への愚痴などを次々口にしました。
私がおとなしく聞いていると、かなりストレスが溜まっていたようで、旦那さんの不満もぶちまけました。
旦那さんとはもう2年以上も夫婦の営みがなく、欲求不満で悶々とした日々が続いていたみたいでした。
オナニーで紛わせていたが、先日、旦那さんのスーツのポケットからいかがわしい店の会員証が出てきたみたいで、ケンカの末に今は家庭内別居状態になっているとか。

部下に手を出すわけにもいかないが、こんな展開に良からぬ期待をしてしまった。
股間も少し疼きはじめてしまった。
それで、

「私にできることはあるかね?旦那さんと話をしようか?」

あくまでも上司っぽく紳士的に接しました。
彼女の答えは

「じゃあ、私を抱いてください。」

というものでした。

「そ、そんなこと言われても困るよ。」

と冷静を装いましたが、心の中ではガッツポーズです。
私が戸惑った様子を見せると、甘えるようにしなだれかかってきて、潤んだ瞳で見つめてきました。
彼女の手が太ももを撫で回し、徐々に股間に迫ってきました。
私は勃起してるのを悟られては困ると、彼女の手を取ると無言で会計を済ませてホテルに行きました。
部屋に入ると、すぐに彼女の方から抱きついてきて、大きな胸を押し付けてきました。
キスをすると舌をからめてきて、同時に股間をまさぐりはじめました。
おっとりした見た目からは想像できない大胆さで、正直、タジタジでした。
私のズボンと下着を脱がすと、いきなりしゃぶりついてきました。
彼女の巧みな舌使いに、私は早くも爆発寸前になってしまいました。
それを察したのか、彼女は

「まだイッちゃダメですよ。もっと楽しませてくださいね。」

とさらに激しく、そしてねちっこく舐めてきました。
私も妻とはご無沙汰だったので、この刺激的な状況に興奮して、彼女の口の中に発射してしまいました。
彼女は私のザーメンを飲み干すと、またしゃぶってきました。
粘着質でしつようなフェラに、私のペニスはまた復活してきました。

「もうガマンできない。早く入れて。」

彼女はベッドで股を開いて催促してきました。
完全に理性を失い、快楽の虜になっていた私は、彼女への愛撫もなしに促されるまま、蜜壷の奥底に挿入しました。
使い込まれたドス黒い蜜壷でしたが、ペニス全体を締め付けてくる名器で、年甲斐もなく10分も持たずに彼女の中に発射してしまいました。
それでも彼女の体は満足せず、結局、朝まで付き合わされ無理やり数回エッチさせられました。

翌日からミスもなくなり、いつもの彼女に戻りましたが、今では週に1度は飲み(エッチ)に誘われて困っています。

亜紀の浮気

彼女(亜希)とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。
実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。
とゆーか驚いた。亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。
まあ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。

亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。
結構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。
服のセンスが良くって、体形は細身。
本人はCカップだと言っていた。
首都圏の大学の英文科3年。
まじめにちゃんと学校通ってました。
このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応w
ちなみにオレは二つ上です。

で、一応それなりに怒った後、オレは相手の顔が見てみたいと思い、そいつ(田中)を亜希に呼びださせたわけです。
それまでに色々あったんだけどここでウダウダ書いても退屈なんで省略。
ファミレスで田中を待つ間、亜希との会話。

「しかしなー、亜希が浮気するってのはやっぱ信じられんな、なんか。」
「弘樹(オレ)だってしたじゃん(ちょっと逆ギレ気味)。」
「いや、そうじゃなくってお前のキャラ的に・・で、どんなヤツ?」
「もうすぐ来るからわかるよ。」
「うん・・(小声で)どんなエッチするんだ?」
「え??」
「オレの時と比べてどうかな、と。」
「そんなこと知りたい?」
「いや、やっぱ気になるよそれは・・」
「バーカ。」
「オレより上手いのか?」
「・・・」
「正直に言えよ。別に怒んないからさ。」
「・・・うん・・・エッチだけでみるとね・・」
「そっか(ちょっと凹む)・・・(ボソッと)ちょっと見てみたいな。」
「???」
「冗談、冗談。」

実はこのとき、オレ的には冗談ではなかったのであるが。
3Pしてみたかったのれす。
ヘンタイとでも何とでも呼んでください。

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