- 2011年12月21日 08:44
- 従姉妹・従兄弟
俺も従兄も大学生だった頃、従兄が終電ないとか言い出して、しょうがないから車で迎えに行った。
従兄は俺より一つ上で相当遊んでて、中学の時からやりまくってた。
おまけにエロい事が死ぬほど好きで、よくエロ話とかつき合わされたし、エロゲ(抜きゲの類)を俺にプレイさせてオナニーとかしてた。
俺にも
「誰がいい?」
とか聞いて
「俺もやったんだから。」
とオナニーさせたりしてきた。
一時期本当に危ない趣味とかないか心配になって聞いたら、エロ漫画とかでも男が感じてるシーンで同調して興奮したりすんだろ?との事。
わからなくもないし、従兄の部屋でオナる事にもう全然抵抗がなくなってた。
脱線したけど、従兄を迎えに行った時の話に戻る。
従兄を迎えに行くからと言って親父から借りた車で行くと、かなり出来上がった様子の従兄
「酔っ払いめwww」
と悪態をつくと
「おお!心の友よ!」
と上機嫌。
従兄が調子いいのはいつもの事だし、すぐ助手席で寝るだろうと思ってたらそうでもない
「J(俺の名前)さー、これから帰んの大変だから俺の部屋泊まってけよー、なー。」
「N(従兄の名前)ちゃんの部屋って二人寝れる?だったら泊まって、明日ちょっと遊んで帰ろうかな。」
その時はゲームでもするつもりでいたけど、従兄はシャワー浴びてすぐ寝てたから俺もさっさと寝た。
次の日の昼頃、従兄が飯作ったからと起こしてくれて、従兄弟がやっと繋がったと嬉しそうに話すネットを見たりゲームしたりしてたら従兄がエロサイト巡りを始めた。
半分呆れながらも、まあ気持ちはわかるので俺は大人しくゲームしてたら
「今日さ、A美(従兄の彼女、一応面識あり)来るんだよね。」
「そんじゃ俺あんま長居出来ないね。」
「いや、それじゃ呼んだ意味ねーから。」
ポカーンとする俺の肩を叩く従兄。
「一人暮らしで金ないし、でも昨日の礼はしたいから。」
更に意味がわからず、絶句してると
「二人でA美使って気持ち良くなろうぜ。」
流石に冗談だと思ったし、俺は従兄の事を調子いいけど大切な兄貴分だと思ってたから
「いやいやいや、それはない!」
と全力で否定。
従兄の彼女と寝るなんてとんでもない。
「でもA美の事嫌いじゃないっしょ?」
「まあ・・・そりゃそうだけど、それは別じゃない?」
「別じゃないから、じゃ、A美が俺と内緒でしようっつったら断るかは別として悩むだろ?」
「んー・・・。ごめん、超悩む。」
「だったらいいじゃん、悩むまでも今日やっちゃえよ。」
従兄もこう言ってるし、もういいかと思う部分もあったけど、まだちょっと抵抗があったので
「いや、俺初めてだし、迷惑かけるかも・・・。」
と言ってなんとか時間を稼ごうとした。
「ああ・・・ごめんな、本当はチャンスあったんだけど。」
ここから昔話。
従兄が中学時代に学校でとっかえひっかえやりまくってる時期に男を喰いまくってるY先輩という女の子が居た。
俺が従兄の家に遊びに行った時、
「明日Y先輩の所行こうぜ!」
なんて言ってた事があった。
結局二人共起きるのがだるくて行かなかったのだけど、その時に俺がY先輩と出来なかったのを悪いと思っていたらしい。
起きれても出来るとは限らなかったし、従兄が勝手に気に病んでいただけの事なのだが、あの時は期待させてごめんみたいな事を言われた。
昔話ここまで。
その時の罪滅ぼしとか、新しい刺激が欲しいとか説得されて、とりあえず残る事にした。
正直、期待半分、いや七割、後の三割ぐらいは従兄の彼女のA美が来てから何とか逃げ道がないか考えていたのと、A美が嫌がって出来ないだろうと思ってた。
それでも、いざ来てから嫌がられて出来ないのはショックなので、A美が嫌がるだろうと予防線を張っておく。
これで嫌がってそうな言質が取れれば素直に帰ろうと思っていたが
「まぁ、普通あんまり好ましくないけど、A美相当エロいから、Jのチンコとか結構女が喜ぶ形だし、そう言って呼んだから。」
という答え。
ごめん、正直
「やった!」
と思った。
A美が来たのは夕方頃だった。
A美は従兄の一つ後輩で俺と同い歳で、髪は少し染めていたけど、目立った茶髪じゃなかった。
従兄好みの巨乳でその日は思わず谷間に目が行く黒キャミを着ていた。
その時の俺は、これからするのを承知で来てるというのが逆に緊張して、滅茶苦茶キョドってたと思う。
それを察してか従兄が狭いけどみんなでシャワーを浴びて微妙な流れを変えようと提案。
誰が最初に脱ぐかでちょっとぐだぐだしたけど、結局男からという事で俺と従兄が先に脱ぐ事に。
その時、パンツは絶対従兄より後に脱ごうと思ってた。
だって、黒キャミからの谷間で既にバッキバキなんですもん。
従兄がどうなってるか一応確認したいじゃないですか。
俺の希望は破れ、従兄のモノは通常状態。
俺は一人でおっ勃ったモノを晒す窮地に。
パンツはテント張ってるし、逃げ場もないので、脱ぐと、従兄から
「元気だな。」
A美からは
「やらしー。」
との声。
見られて興奮したせいか、息子は完全にフルボッキ。
ムクムクと大きくなる所まで見られた。
恥ずかしいのに射精寸前まで興奮してしまった。
A美が脱ぐ段になって、従兄に一緒に脱がすかと言われたけど、脱がし方がわからないからと辞退。
正直、これ以上熱源に接近したら股関のグレネードが誘爆する危険性があったのが主な理由。
ブラを外したA美の生乳で生唾ゴクン。
パンツを降ろしたA美のお尻のラインでムラムラ棒がビクン。
従兄の部屋の風呂場は三人には小さすぎて入ると接触は避けられない。
もし何かの拍子に俺のムラムラ棒がA美の柔肌に触れでもしたらその時点で電流爆破確実だった。
出来る限り腰を引いて、細心の注意を払って体を洗う。
隣で裸の女が居る状態でギンギンの息子を洗うのは火薬庫でタバコを吸うような事でとても出来そうにない。
俺がヤバそうなのは二人には一目瞭然だったようで、結局シャワーは一人ずつ順番に浴びる事になった。
さっさとシャワーを済ませてちょっと落ち着けと言われ、部屋で二人を待っていると先に来たのはA美だった。
風呂場の従兄から我慢出来なかったらしてていいよと声をかけられ、どうしたものかと思っているとA美から
「ソレ、もうヤバそうだよね?手か口で一回出す?」
と聞いてきた、まるっきり童貞の俺はエロ漫画やAVでしかフェラを知らなかったので、実際どうやるのか聞いてみた。
「してあげるよ?」
と言ってきたけど、即口内発射しそうなので遠慮しておいた。
もう本当は射精したくてたまらなかったが、従兄の居ない所でイカされるのが不安だった。
それから従兄が戻るまで
「アソコ洗う時感じた?」
「先っぽ張っててエッチだね、色んなトコに引っかかりそう。」
とか息子を見た感想を言われたりしてまた興奮。
もう、セックスがしたいとか、抜いて欲しいじゃなく、目の前の柔らかい肌のどこかにチンコを擦り付けて射精したいとか、そんな事しか考えられなかった。
従兄が戻ると、そのまま前戯が始まった。
従兄とベロチューしてから、当然とばかりに俺の方に来るA美、キスも初めてだったからA美にされるがままだったけど、ドキドキしすぎと恥ずかしいと感じた。
キスですっかり体が熱くなって、A美の胸に手を伸ばす。
軽く触れただけですごく柔らかくて、病みつきになる感触だった。
従兄は
「おっぱい好きだなwww」
と笑ったけど、俺のおっぱい好きは従兄の影響だ。
俺が正面から胸を揉んで、従兄は後ろからA美のオマ○コをいじっていた。
この時点で我慢汁ベトベト、胸触りながら自分が濡れてきてるのがわかるぐらい。
感じてきて気分が盛り上がったA美がそれを見て
「ホント真っ赤なチェリーみたい、入れたくなる形・・・。」
とエロい声で言ったのを聞いて、腰がガクガクするような興奮の波が来て、そのまま発射。
ドピュッと爆発する感じじゃなく、ビューーッて感じで一回が長かった。
すぐA美が扱き出してくれて、その時は普段通りにドクドクしながらピュッピュッと出てた。
ティッシュで精液拭いてもらってる間、ずっと謝りっぱなしだった。
最中に暴発処理とかテンション下がりそうだし。
でもA美は
「気持ちぃかった?すごい我慢してたんだね。」
と言ってくれて、気にしてない様子だった。
イク時にちょっとのけぞって腰を突き出しちゃったから、A美にかなりの量をぶっかけちゃったのに
「おっぱいまで飛んだよぉ~?」
と笑顔で言ってきた。
「だって、エロすぎ・・・。」
と言い訳を探していると、
「エロすぎるのはコレじゃん。」
と出したばっかりなのにまだギンギンな息子をシコシコ。
手コキなんてオナニーと一緒だと思ってたけど、全然気持ち良さが違って、またすぐ出そうになったから、今度はちゃんとイク前に自己申告。
「入れるまで我慢。」
と言われたから従兄にゴムもらって、着けるのはちょっとテンパったけどいざ挿入。
A美は準備OKと言ってたけど、抵抗があってなかなか入らない。
従兄に最初の引っかかるとこは無理やり突っ込むぐらいでいいとアドバイスされて言う通りにすると、急ににゅるんっと飲み込まれたように感じた。
竿全部が吸われてるような感触に動く事が出来ず、初めて入れた感想を聞かれても、
「やばい・・・。」
としか言えなかった。
A美が下から
「動いていいよ?」
と言うから動いてみたものの、十秒ぐらいで呆気なく果ててしまった。
長々とすいませんでした。
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