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39歳女上司正子マネージャー
- 2012年1月28日 07:33
- 職場・社内
481 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/16(水) 21:40:40 ID:ZNLZLxwZ0 [1/6]
一昨日の飲み会で39歳女上司正子マネージャーを持ち帰った。
化粧ッ気の無い、童顔といえば童顔。
薄化粧のためか39には見えない。
その日の正子マネージャーの服は、屈むと胸の谷間が見える結構胸の所が大きく開いたノースリーブのワンピース。
一次会は、マネージャー以下女性5人に男性4人。
マネージャー以外の女性は20代と若い。
ノースリーブにショーパンの女性もいて目の保養にはなったが、正子マネージャーのなんともいえない、純真さというか男をあまり知らない初心さのようなものを感じ、隣に座った俺は、ずっと胸の谷間を凝視していた。
9時まで飲み2次会のカラオケへ。
カラオケでも正子マネージャーの隣に座り、腋の隙間から見える黒いブラとハミ乳を見ながら正子マネージャーに色々な酒を勧め結構酔いが回り眠りに付きそうだった。
12時カラオケも終わり、各々帰ったが正子マネージャーが酔いが回りグッタリとしていたので、俺が肩を支え、周りからは後輩たちに
「先輩マネージャーお願いします。」
の一言を残し帰っていった。
先輩といっても後輩と2歳違い、マネージャより14歳も若い。
内心、しょうがないなぁと思いながらも目は笑っていたに違いない。
マネージャーに
「マネージャータクシー乗りますか?」
と聞いても返事が無い。
しょうがないのでとりあえずタクシーに乗せ俺のマンションヘと持ち帰った。
タクシーに乗ってる間、俺の肩にずっともたれかかって寝ているマネージャー。
15分ほどでマンションに着き、マネージャーを抱えマンションへと入った。
酔いが完全に廻ったのか、グッタリとして手足をダラ~ンと伸ばしきって俺に身を預けているマネージャー。
部屋に入り、ソファに寝かせるとワンピースが肌蹴太股までずり上がり、太股の奥の黒い下着と白くスレンダーな太股が目の前に。
俺は時間を忘れずっと見ていた。
すると寝返りをうって向きを変えたマネージャーを見て我に帰り、冷蔵庫から冷えた水を出し一気に飲んだ。
冷静さが戻ると、逆にこのチャンスを見逃すのかという心の誘惑が体を動かし、気がつけばワンピースの背中のジッパーを下ろしていた。
途中引っかかりながらも、下まで下ろすと、上下の黒ブラのホックに手をかけ外し、ゆっくりと手を服から脱がせ下着姿で横たわるマネージャー。
ホックの外れたブラが乳房から浮いて形のいい乳房が見えていた。
39歳にしては、張りのいい胸にスレンダーな体。
ブラを取ると小さな乳首が立っていた。
夢の中で男としてる夢でも見てるのか?
黒のショーツはTバック気味のお尻が半ケツ見え。
黒はマネージャーの勝負下着なのだろうか?
だったら、お持ち帰りされるのも想定範囲内ってことなのか?と、勝手に思いながら、脱がせると目の前には綺麗な薄めの菱形の陰毛。
陰毛も色々な形を見てきたけど菱形は初めてだなぁと思いながら、絞まりも違うのかなぁと思いつつ、陰毛に鼻を近づけマムコの匂いをかぐと、甘い花の香りがした。
どこかで嗅いだ匂いだなぁと思ったら、確か他の女も使ってた有名な薔薇のソープの匂い、マネージャーは化粧はあまりしないが、お風呂では色々使って気をつけてるんだなぁと思った。
白い足先から撫で始め、徐々に太股へと上がる。
オヘソ辺りから胸へそして乳首へと舌を這わせる。
意識が朦朧、魘されながらも小さく悶え声を漏らすマネージャー。
股間へと手が伸び、マムコの中に指の腹を出し入れさすとクチュクチュと音を立て蜜が溢れ始めた。
まだ中にも入れてないのにこの濡れよう・・・。
男日照りというのは本当なのかも。
前にマネージャーから大学の時と働き始めて3年目に男性と付き合ったことがあると言っていたが、遠恋で2年持たなかったといっていたのを思い出した。
ちょっと苦しそうに唸りながらも悶え声漏らすマネージャーを見て愛しくなり薄めの唇に唇を重ねると、ちょっと酒臭い。
内心飲ませすぎたかなぁと後悔しながら、重ねた唇を徐々に首筋へと這わせ張りのいい胸へと戻ってきた。
乳首を舌で転がし弾くたび声が漏れる。
へそへと這わせ、陰毛のを掻き分けクリへと舌を這わせマムコへと溢れる蜜を舌で舐め取り吸うと、下半身をビクッ!とさせて一瞬気がついたのかと思い焦った。
すみません。
4月に誕生日を迎えた39歳独身女上司です。
ソファからベッドへ運んで寝かせた。
股間に顔を埋めクンニ。
マン汁の付いた口でキスをしながら胸を揉み乳首を弾くと感じていたが、それでも目を覚まさないマネージャーにちょっと悪戯心で、乳首をちょっと強めに摘むと朦朧としながら、目を覚ましたマネージャー。
「えっ?何?」
横で寝ている俺を不思議そうに見ながら状況を把握しようとしていた。
自分が裸でいるのに気づくと
「ダメ、ダメよ ダメzzz・・・。」
嫌がりながら俺を押す両手にはまったく力を感じなかった。
正子マネージャーを抱き寄せ耳元で
「好きです。」
ととりあえず耳元で愛の言葉連発、聞こえているのか聞こえてないのかまた意識が遠のいてるようだった。
硬直した息子が我慢の限界と仁王立ち。
正子マネージャーの両足を広げ挿入。
正子マネージャーのマムコは小さめ、使い込んでいないためか、挿入を拒むかのように、なかなか挿入できなかった。
ちょっと強引にグッ!と押し付けると先っぽが、ぬるっとマムコに吸い込まれた。
股間に違和感を覚えたのか目を覚ましたマネージャー。
体を揺らしながら逃げようとするマネージャーを押さえつけ、入りかけたチムポを強引に押し込むと
「いっ!痛い!ダメ、痛いお願いあっぁダメ。」
また愛の言葉連発、言葉が届いたのか、今まで両手が俺の体に巻きついてきてダメという言葉はもぉ言わなくなってた。。
寝室は、正子マネージャーの悶え声とピストンの音だけが響き声を上げ果てた正子マネージャーの股間からは、大量のマン汁が溢れ流れシーツの股間部分一面ベットリと濡れてしまっていた。
正子マメージャーにそれを見せると、
「ごめんなさい。ごめんなさい。」
と謝るばかり。
終わった時には立場が逆転、
「こんなに濡らしちゃうなんて、すごいんだぁ。」
と言うと
「嫌、言わないで恥ずかしい。」
と顔を赤らめていたが、酔っていたからか恥ずかしいからか解らなかった。
濡れたシーツを剥ぎバスタオルを何枚か敷いて二人で添い寝、その後酔いも覚めたマネージャーと2回戦。
仕事も休みだったので昼まで寝た。
支援してくださった方ありです。
今はマネージャーとちゃんと付き合ってます。
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美少年をレイプしちゃった
- 2012年1月26日 23:56
- その他
高校生の頃、悪い友達ばかりと遊んでいた私がした、とっておきの悪いことは美少年狩りです。
といっても凄いことをしてしまったのは1度だけですが、悪友のJちゃんと後輩の1年生の男の子を家に連れ込んで、レイプしてしまいました。
彼は私達のグループの中では超人気の男の子で、もてそうだし経験有りかなと思っていたのですが、なんと童貞。
そんな彼を2人がかりで裸にして、きれいなおちんちんを舐めたりいじったり・・・。
最初は抵抗していた彼も、Jちゃんがジュポジュポ音をたてながらしゃぶりだした頃には、快感の表情になっちゃって、もう私達の言いなりに。
Jちゃんはかなり飛んでたから、彼に自分のを舐めさせたりしてたけど、私はひたすら大きく堅くなった彼のを手でいじってました。
しまいには
「本番したい?」
て聞いたら
「したい。」
とか言うくらい素直になっちゃって、最初はJちゃんが上になって童貞を奪って、その後私が大人になったばかりの彼に上になってもらって正常位で。
彼は初めのフェラで1回出しちゃってたし、Jちゃんとの本番でもう1回出して、その後が私だったからけっこう長く出来て気持ちよかった。
それからもJちゃん抜きで何回か2人でセックスしたけど、もう彼とは何年も会っていません。
あんな経験させちゃって、彼はまともな大人になれたかしら?
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「あの・・・連れが何か?」
- 2012年1月25日 08:31
- その他
終電で帰ったホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチにぐったりとした女の子。
なんだか怪しいおっさんがしきりに
「大丈夫?どこまで帰るの?」
みたいな事を言ってるので
「あの・・・連れが何か?」
とカマかけてみたら
「いや、その、あ、大丈夫ね。」
みたいに言いながら去ったw
とりあえず女の子を揺すって、声をかけてみると
「ありがとうございます、助かりました。」
と答えたので意外と状況は把握してたようだった。
水はまた買えばいいか、とボトルごとあげてまたお礼を言われた。
水を飲んで落ちつたようなのでタクシー乗り場まで連れていく事にして改札を抜けた。
駅出口あたりで女の子が突然GRリーチ。
幸い駅横すぐに公衆便所があったので男子トイレでGR。
床の高さの和式だったので、女の子の足先にもたぱたぱと。
(何か食ってる人、ごめん。)
ゴミ箱にあった新聞紙で拭いてタクシーに声をかけたが田舎のタクシーは当然のように乗車拒否。
女の子は泣いてるし、足を洗える水道もないし、あっても寒い深夜じゃ凍えるだけ。
意を決して
「ついてきて。」
と駅前のラブホに連れ込んだ。
嫌がられたら交番に行くつもりだったが泣きながら素直についてきた。
部屋についたらまずはシャワーのお湯を出して適温にして、おおざっぱだがストッキングとミュールの上から洗い流してやった。
これで身体も温まる。
脱いだミュールもざぶざぶと流したところで
「濡れた服は脱いで、ざっと足を洗って。」
と俺は浴室を出た。
この時点では洗い終わったらとっとと出てしまおうと考えてたんでベッドに座って待とうと座ったら懐かしのマジックミラー仕掛けの浴室だったので中の様子が丸見えw
女の子が言われた通りに濡れたストッキングを脱ぐところだった・・・と思ったら。
いきなり上着を脱ぎ始め、シャツも下着も脱いでしまった!
俺の中の悪魔が
「頂いちゃえ。」
と囁く。
俺の中の天使が
「女の子に恥をかかせるな。」
とそそのかす。
正直な息子は大喜びしてるし。
わずかに残った理性の抵抗も空しく、窓から目を離せない俺w と、女の子が座り込み始めたと思ったら浴槽に寄り掛かるように寝てしまった。
俺の中のチャンスの神様が
「さあ掴め。」
とおっしゃるし、何よりあのままでは風邪をひくか転んだら危ない。
危険防止のためには仕方ない!
人命救助だ!
と俺は誰かに言い訳をしつつ、一応ドアをノックして声をかけてから窓で女の子の反応がない事を確かめて浴室に侵入。
手にはバスタオルとバスローブ。
これで不意の目覚めもばっちり対策。
上から下までしっかり目に焼き付けてから、タオルでさっと身体を拭いてローブをかけ、揺すってみたが起きない。
ローブごとお姫様だっこで抱え上げて軽さと柔らかさに感動しながら、ベッドへと運ぶ。
ローブは前後逆になってて袖は通ってないが身体に巻きつけたまま寝かせ少し強めに揺すり起こす。
薄めを開けて気付いた女の子に
「大丈夫か?びっくりしたよ。」
としゃあしゃあと言う外道な俺。
もちろんマジックミラー窓にはカーテンがしてある。
女の子はシャワーを浴び始めた事や座り込んだ事までは覚えていて、自分が裸なのにローブがかけてある事も含めてお礼を言う判断力はあった。
タオルで顔を拭ってあげるフリをしながら耳と首筋に手を伸ばしたら、俺の首に両手をからめてきた。
目を閉じて顔を近づけてきたので俺の中の葉隠覚悟が
「同意完了。」
と叫び、おいしく頂く事に。
小柄でやせ気味な割には胸はC+くらい、かなり美乳。感度良好。
何をやっても可愛く鳴く。
ういやつ。
下の毛は薄め、手を触れると足を閉じて抵抗してくるが指を差し込むとまた可愛く鳴く。
抵抗が無くなったあたりで足を広げて、いただききます。
使い込んでる感じではないが、初めてでも無さそう。
十分ほぐれたのを確認、お待たせしてた息子さんに帽子をかぶってもらって突入、前後開始。
女の子はまだ酔っているようではあったが抵抗も無く、押し殺したような声をあげている。
2、3度体位を変えて最後は後ろから座位、手のひらにちょうどおさまる乳をもみながら1R終了。
浴室に移動してお湯を張り、一緒に入って乳や股間をいじり倒した。
復活の息子さんに女の子の手が伸びてきたので俺は浴槽に腰かけて、女の子のやりたいようにさせてもう一発。
あんまり上手じゃなかったが、それがまた(ry
最後にベッドでもう一戦。
この時点で早朝にかかっていたが、そのまま仮眠をした。
翌朝目覚めてようやく酒が抜けた女の子は少し後悔していたようだったが、俺の比較的紳士?な初動やゴムの使用が評価されてwおとがめは無し。
連絡先の交換はNOだったけどな。
最後に起きぬけで朝の元気な息子さんを見て
「しょうがないな~。」
と笑いながら最後の一戦。
また一緒にシャワーを浴びて備え付けのお茶を飲んでからチェックアウト。
「縁があったらまた会いましょう。」
と言われたので
「また酔ってたら拾ってやるよ。」
と返し、駅の改札で別れた。
もちろん、再び会う事は無かったな。
俺、短期出張先だったしw
今思い出してもいい女だったよ。
連絡先さえもらっていたら、今の嫁はいなかったな。
長々とお目汚し失礼。
自分の中ではもっと簡潔なんだが、文章に起こすのって難しいな。
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妻の母
- 2012年1月23日 11:29
- 人妻
妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。
しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。
仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。
妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。
追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。
ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。
入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと
「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから。」
と妻の言葉がありました。
せっかく来てくれるというのに、私には
「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ。」
私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。
その後、妻が伝えたと思われ、義母から
「お父さんも、そのほうが病院近いから、いい事だと言ってるのよ。正治さんも、毎日朝早くから来て大変だから、行ってあげなさいって。だから、気を使わなくていいのよ。荷物も持ってきちゃったし。」
そういって、荷物のぎっしり詰まった鞄を見せ、微笑みました。
私は、実家と家と会社の往復が一つ減る喜びより、義母が家にいることの煩わしさとの葛藤で複雑な気持ちでした。
その日は、義母が買い物をしたいというので、夕方に病院を出ました。
すっかり義母になついた長女と、三人でスーパーに買い物に行き、何日分かの買い物をしました。
義母は、家に着くと、夕飯の支度をしながら散らかった部屋まで片付け始めました。
「正治さんは、ビールとおつまみでいい?先にキミちゃんに夕飯食べさせちゃうね。」
そういって、手際よく酒の肴とビールを出してくれました。
妻が入院してから、帰ってきて娘と布団に入りこんで寝てしまう日々だったので、酒を飲む余裕もありませんでした。
久しぶりのアルコールで、少し飲んだだけで酔っていくのがわかりました。
娘の食事を済ませ、酒の肴を手早くもう一品出すと、
「遅くなっちゃったね、キミちゃん眠そうだからお風呂入れて寝かすね。正治さんは御飯もう少し待ってね。」
「お義母さんもお疲れでしょうから、僕が入れますからゆっくりしてください。」
「いいの、いいの、正治さんこそゆっくりしてて。」
そう言って、私の制止も聞かずに義母と長女は浴室へと向いました。
義母が入れてくれて内心ホッとしました。
酔いも回り始め、娘を風呂に入れる意欲などありませんでした。
二人きりならきっとそのまま寝ていたでしょう。
心なしか、義母が普段よりも明るい気がしました。
お風呂から上がって、髪の毛を乾かすと長女を寝かしつけていました。
アルコールも入り、久しぶりに安堵感に浸りました。
しばらくすると襖が開き、義母が声に出さないように
「寝た、寝た。」
と、口を動かしながら静かに部屋から出てきました。
先ほどは気づかなかったのですが、タオル生地のガウンを着ている義母が目に入りました。
目が粗いのか薄っすらと赤い下着が透けています。
(年甲斐もなく、結構派手なの着てるんだな。)
色気には感じませんでした。
お風呂は後でいいという私に、
「私も飲んでいいかな?いいよね。飲んじゃおっと。」
一人で浮かれたように言うと、グラスを出しました。
「お義母さん、飲めないんじゃなかったですか?」
いぶかしげに言う私に微笑み返してきます。
「お酒弱いから、あまり飲まないんだけど、お父さんもいないし破目外したいのよ。酔うとお父さん怒るから。」
(今日の義母は良く話をするなぁ・・・。)
と思いながら、ビールを注ぎました。
グラスの半分くらいを美味しそうにのどに流し込みます。
(あれ、結構、飲んでるんじゃないの?)
と思ったことが顔に出たのか、
「お父さん遅いときに良く飲んでるの。少しだけどね。内緒よ。」
と笑って見せます。
(やはり、今夜の義母はいつもよりはしゃいでいるようだ。)
「御飯用意するね。」
という義母に、ビールでお腹が膨れてしまったことを伝えると
「私も、お腹空いてないから、正治さん焼酎にしてあげましょうか?レモンも買ったから。」
と聞いてきます。
そろそろ焼酎の水割りに変えようと思っていたので、素直に従った。
グラスを二つ用意して、自分も飲むつもりだったみたいだ。
場所を今に移し、おかずを肴にしながら、二人で飲んだ。
今夜の義母は良く話をする。それもいたって気さくに・・・。
義母はグラスをなめるように水割りを飲んでいた。
(本当は、お酒強いのかな?)
と思い、顔を見ると、赤い顔をしている。
自然に目が首もと、胸辺りを見てしまった。
思ったより白い肌が、赤く染まって綺麗だった。
綺麗に見えてしまったというほうが当たっているかもしれない。
襟元が少し開いていて、胸の谷間が少しだけ見えている。
スタイルはそれほど良くはないが、酔った頭を刺激するには十分だった。
寝付けずに、何回か自分で処理したこともあるが、そんな余裕もあまりなかったので、余計だった。
私のグラスが空になるたびに、氷を取りに行ったり、話しながら手の届く範囲を片付けている義母が動くたびに、さり気なく気づかれないように、義母の身体を視姦した。
タオル地のガウンからでもわかる垂れた胸を包み込んだ赤いブラ。
大きく張った尻を包んだ赤いショーツ。
裾から時折見える膝。
先ほどは、なんの色気もなかったのに不思議といやらしく見えてきて欲求がたまった私には、義母の仕草一つ一つが脳を刺激してきます。
義母も、いつもと違い落ち着かない様子で、お酒を飲みながらテレビを見て、そして私との会話をしながらも、ひっきりなしに手や身体を動かせています。
そんな義母の仕草に飽き足らず、私は座っている体勢から体を倒し寝転がってみました。
わざと体を反対に倒したので、テーブルで義母の上半身は見えないものの、正座を崩した義母の下半身がよく見えます。
(思ったとおりだ・・・)
酔って朦朧としてくる感覚とは別に、とても冴えてくる感覚がありました。
少し開いた膝の間に、赤いものがちらちらと見え、私の下半身も押さえようもなく固くなってしまっています。
義母に気づかれないよう膝を曲げて隠すようにしていました。
義母が台所に立つたびに、硬くなった下半身を手で刺激しました。
もちろん目はガウン越しに浮かび上がった下着のラインや、お尻の丸みに固定したままです。
抑えることもなくいやらしい妄想が頭の中を駆け巡り、目の前の熟れた女の裸体を犯しています。
しばらく視姦と妄想と会話をしながら楽しみました。
トイレに行ったとき、私の脳裏に義母の下着が浮かびました。
先に入浴した義母の、脱衣所に置かれた洗濯機や洗濯籠の中にあるであろう下着が気になったのです。
洗濯籠は空になっていました。
尿意を抑えながら、音を立てないように洗濯機のふたをそっと開けました。
罪悪感と興奮で胸が苦しくて、尿意とは違う込み上げるものが下半身を襲いました。
期待とは裏腹に娘の服と、私の昨日の服があるだけで中に手を入れるまでもなく義母の下着はありませんでした。
疲れているところに酔いも周ったのか、義母も眠たそうでした。
私の手前、横になったりはしませんが、かなり眠そうなのは見ているだけでわかります。
本当にお酒に弱いのでしょう。
量はそんなに飲んでいないのに、顔も身体も真っ赤になり、座っているのもやっとのようでした。
膝も抑えることができないのか、先ほどよりも中の下着が見えています。
内腿まで赤くなっています。
私も寝る前に、お風呂に入るから義母に先に寝るように促しました。
「私はここで寝るから、正治さんはキミちゃんと寝てあげて。お布団だけ借りるわね。」
そういう義母を、もう少しテレビを見るからといって半ば強引に、私たちの寝室で寝ている娘と一緒に寝るよう促しました。
とても今夜はこのまま眠れそうになかったからです。
風呂からあがると居間には、普段使っていない真新しい布団が敷いてあり、テーブルの上も片付けられていました。
お風呂に入ったことで酔いもいくらかましになり、興奮も冷めてきていました。
新たに焼酎をロックにして飲み始めました。
焼酎を飲みながら、何気なくテレビを見ていると、義母の旅行鞄が目に入りました。
その横に綺麗にたたまれた服が・・・。
今日、義母が着ていた服でした。
襖がしっかり閉まっているのを、目だけで確認し、恐る恐る近づいて、鞄の前に座りました。
正確に言うと、たたまれた服の前に・・・。
もう一度目で襖を確認。
ゆっくり音を立てないように一番上の服をめくりました。
そして、もう一枚。
目当てのものが目の前に晒されました。
一旦は収まっていた下半身が硬くなり、鼓動のように動きます。
慎重に、興奮を抑えながら義母の下着に手を伸ばしました。
手に取った下着は、想像した派手なものではなく、ベージュに近いピンクがかったセクシーとは言いがたいものでした。
それでも今の私には、何にも替えがたいおかずでした。
ベージュ色の大きなブラジャーのカップの内側に鼻を近づけると、甘酸っぱいいい匂いがしてきます。
左手が勝手にパジャマのズボンの上から一物を刺激していました。
においを嗅いだだけで爆発しそうな一物を、刺激しながら抑えていました。
ブラをテーブルに置き、ショーツを手に取りました。
ヒップも大きく何の変哲もない下着ですが、またの部分を裏返して鼻を近づけました。
ブラとは違う酸っぱい匂いと、尿の匂いがしました。
そんな匂いを嗅いでも不快に思わず、それどころか興奮が増してきます。
妄想は義母の性器を思い浮かべて、匂いを嗅いでいます。
恥ずかしがる義母。
思いとは裏腹に、洗っていないあそこは濡れています。
鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、酸っぱい匂い・・・。
そこに躊躇わずに舌を這わす・・・。
実際に舌を伸ばし舐めました。
少ししょっぱい味がしました。
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見比べ
- 2012年1月20日 08:32
- 友達
中学2年の時の話だが、隣の席の可愛い女YにTと仲良かったか聞かれた。
Tとは小学生の時によく遊んだが中学ではクラスが同じにならず自然と疎遠になった。
昔はよく遊んだと答えるとYは今Tと付き合っていると言われた。
そんなに興味なかったから、ふ~んと流すとYは耳元で
「R君(俺)、Tとアソコの大きさ比べて負けたんでしょ?」
とちょっと恥ずかしそうに笑いながら言った。
一瞬、頭が真っ白になり固まるとYは
「Tから聞いたんだけど覚えてないの?」
と笑った。
昔、Tの家で比べたような記憶がうっすら浮かんだ。
でも勝敗が思い出せない。
Yに
「俺の方が大きかったような気がする。」
と言うとYは
「Tはホントは負けたのにアタシに見栄はったのかなぁ。」
と笑ってた。
次の日、YにTは
「絶対俺が勝った、って言ってたよ?」
と言われたから
「今度勝負しよ。」
って伝えてもらうことにした。
次の日、Yに今日勝負したいみたいと伝えられた。
放課後YとTの家に行った。
Tと話すのはかなり久しぶりだったが気さくにいれてくれた。
Tの部屋で本題へ。
Tは
「絶対にチンコ大きかった。」
と言った。
俺は否定した。
Yが
「ハッキリするから早く勝負しなよ。」
っと煽る。
俺が
「Yが審査するの!?」
と驚くとYは
「そうだよ。」
とニコニコした。
俺は童貞だったから渋った。
Tが
「R、童貞だろ?」
と笑った。
Yが
「えー!」
と驚く。
恥ずかしかったけど認めるとTが
「俺に勝ったらYのこと好きにしていい。」
と言った。
Yが
「はぁ?」と怒った。
Tが
「Yは俺がRより小さいと思ってんのか?」
と言うとYは
「わかんない・・・。」
と黙った。
TはYに
「彼氏を信じれない女だったのか。失望だ。」
とか責めた。
Yはイライラした感じで
「もーいい!R君が勝ったら好きにしなよ!」
と言った。
Tに言葉巧みに操られた。
俺が方法をどうするか聞くとTは立たせて測ると言った。
勝ったらYを自由に出来る。
負けても損はないから勝負することにした。
まず、Tが先に測ることになった。
ベッドに座りズボンとパンツを下げ、Yにフェラさせた。
勃起したとこを定規を押しつけて計測。
約15センチだった。
「俺が15センチ以上だったら勝ちでいいか?」
聞くとTはいいと言った。
場所をかわった。
TはYにフェラするよう言った。
Yは恥ずかしそうに前に座って
「出せば?」
と言った。
かなり恥ずかしながら下げた。
TのをYが舐めるのを見たから半勃ち状態だった。
Yは
「Rの勝ちじゃん。」
とTを見た。
Tは
「まだわかんねーだろ。」
とYに急かした。
Yは俺のを持ち舐めた。
すぐに巨大化してきた。
Yはこれで最大か聞いてきたからもう少し大きくなると言うと上下に口を動かした。
イキそうになり、もう最大と止めた。
定規で計測すると16センチ後半だった。
Tは
「うわ~負けた。Rのでかいなぁ。」
と笑った。
YがTを睨んだ。
Tは目を合わさずに
「1時間下にいるから自由にしていーよ。」
と降りて行った。
Yはフーと溜息を吐きながら横に座りいいよと愛想笑いしながら手を広げた。
俺は童貞だしAVもあまり見ないからよくわからず、広げた手に手を絡ませた。
Yに違うよ、抱き締めてよと爆笑された。
抱き締めると短いキスをされて衣類を脱がされた。
そしてYは脱がせてとバンザイした。
制服を脱がせシャツを脱がせるとブラジャー。
Yは立ちスカートを自分で脱いだ。
ブラジャーを外せなくて困ったらゆっくり落ち着いてと笑われた。
ブラを外し、最後に下着を脱がせた。
ベッドに寝るように言われ寝ると首からお腹までを舐められた。すぐに完全勃起した。
Yはチンコを触り、Tよりぜんぜんデカいしとガン見し、フェラ。
我慢出来ず口に出した。
Yは急に出したからか咳き込んだ。
謝りながら背中を擦るとYは涙目で多いと苦笑い。
すごく愛おしく抱き締めた。
Yはティッシュで口を拭き、また俺を寝かせてフェラした。
二回目はなんとか耐えれた。
Yは俺に跨り、いれるからイク時に言ってと言われ騎乗位をしたが俺が上になりたいと言った。
優しいYは抜き、隣に寝て優しくしてねと笑った。
俺はここでYに惚れたことに気づいた。
Yに手で手伝いしてもらいながら挿入。
ゆっくり動いた。
腰の動かし方が難しかったがすぐイキそうになりYのお腹に出した。
ティッシュでYのお腹を拭いて、自分のチンコを拭いた。
Yは自分のマンコを拭いた。
お互い服をきた。
Yはさっき舐めた時に絶対Rの勝ちってわかったよと笑った。
Yにゴメンと謝るとYは気持ち良かったと笑ってくれた。
チンコ負けたTのせいだからとちょっと怒ってるとドアが静かに開いた。
Tがはいってきた。
たぶんTは見てた。
Yが帰ると言って出て行った。
Tが見もせずに
「おー。」
と言った。
Tに
「いいのか?」
聞くと
「ぜんぜんいい。」
と笑った。
Tに
「別れるなよ。」
と言ったらTは
「付き合ってねーし。」
と爆笑。
Tには数人女がいて本命はいないらしい。
みんな暇潰しのセフレみたいだ。
なぜ、こんなことになったか聞くとTの部屋で昔のTと俺の写真をYが見て、隣の席の男子に似てるとのことから始まったらしい。
それでチンコ比べるくらい仲良かったと笑いながら言ったらYが俺に言ってこうなったようだ。
Tは昔、絶対俺の方がチンコ大きかったとまた言った。
俺は正直に覚えてないことを言った。
するとTが今は完敗してるし負け惜しみになるなぁと苦笑いした。
Tにお礼を言うと今度はふつうに遊ぼうと言われ連絡先を交換した。
TにYのこと好きになりそうと言うと付き合えばいい!と笑っていた。
翌日、学校でYに耳元で
「アタシのこと好きなの?」
と言われ
「たぶん。」
って言ったら
「アタシもR君好きになってきた。」
と言われた。
その日の放課後にYと合体した。
した後にTがRはお前を本気で愛してるから考えてみろと言ったみたい。
それで考えたらTより俺と付き合った方が幸せになれそうと思ったらしい。
もう一回合体した。
ドキドキしながら気持ち良かったか聞くと恥ずかしそうに
「ウン。」
と。
Tは上手いか聞いたらテクニックは俺よりぜんぜんあるみたい。
当たり前の話だが。
ちょっと凹んだ。
するとYはR君、チンチン大きいからTより上手くなれば無敵だねとチンコを触ってきた。
またセックスした。
その日からYと付き合ったが、数日後Tに衝撃の事実を聞いた。
Yにはセフレがいると。
Yに聞くとYは悪気ない顔で当然のようにいるよと答えた。
驚き過ぎて固まるとYにR君の方が好きだし、チンチン大きいから安心してと言われた。
チンコの大きさじゃないと怒るとYはR君としかしないと約束してくれた。
Tは自分がしたい時しかしなくてYがしたくなった時にしてもらってたようだ。
Yは性欲が強いけど可愛いからみんな告白する勇気がないのだと思う。
Tもダメ元で口説いたらいけたって言ってた。
したい時は俺がいくらでもするから他の人とは絶対にしないでと何度も言った。
たぶん、Yは性格が少しだけ変なんだと思う。
けしてヤリマンじゃないと思いたい。
付き合って三年、一度も浮気の気配がないから今は安心してる。
Tとはたまーに連絡を取るが相変わらずのようだ。
そのうち刺されるだろう。
Yと結婚まで考えてる俺はアホなのかもしれない。
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僕の童貞喪失体験
- 2012年1月18日 08:25
- 初体験
360 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/07 21:14 ID:+YLMwLit
僕の童貞喪失体験は小学校5年のときでした。
我が家で法事があることになって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。
おばさんの名前は美佐子、独身で、当時35歳くらいでしょうか。
水商売をしていると聞きました。
その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
おばさんがお風呂にはいっていました。
そしておばさんが僕をよびました。
「けんちゃん、背中洗って。」
というのです。
僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ。」
と笑いながらいいました。
僕は裸になって腰にバスタオルをまいてお風呂にはいりました。
おばさんがせなかを向けていました。
「おねがいね。」
とにこにこしながらいいました。
361 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/07 21:14 ID:+YLMwLit
「は、はい。」
僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
振り返ったときにおばさんのおっぱいのふくらみがみえ、僕はの息子は興奮してしまいました。
僕はそれをきづかれまいとして、あわてておばさんの背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
背中越しにちらちらみえるおばさんのおっぱいのふくらみをみて僕の息子は興奮したままでした。
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね。」
おばさんはそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
おばさんの顔がタオル越しにテントを張ってる僕の息子の目の前にせまりました。
「ふふ、どうしたのかな。」
っていいながらおばさんは僕の腰のタオルをとってしまいました。
僕の精一杯勃起している、けれど、まだ亀頭の先だけ顔出している息子がおばさんの目の前にあらわれました。
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お風呂で弟と
- 2012年1月16日 09:00
- 兄弟・姉妹
私には年の離れた弟が居るんですが、あんまり可愛いのでついつい甘やかしちゃったりでもうベッタリ。
弟も私に懐いてくれてて自分で言うのもなんですが、スッカリお姉ちゃんっ子です。
それでも今までは"姉"はあくまでも"姉"として接するべきだ、と思ってたんですが、このスレを読んで何か姉弟でもそう言う関係もアリなのかな・・・?と思いようになってから、変に意識しちゃって自分でも弟を見る目が段々変わってきてるのが分かります。
やっぱり男の子だからエッチな事とか興味あるのかな?とか手取り足取り教えてあげたいなぁ、とか考えちゃったり。
ちょっとヤバイかもヽ(´д`;)ノ
弟とは結構ラブラブ(?)ですよ。
殆ど私からですけど抱きついちゃったりくすぐりっこしたりじゃれ合ってます。
弟も嫌がってる様子もないですし、時々一緒に寝ちゃったりもしてます。
友達に弟の事話すと
「アンタら付き合っちゃえば?」
とか冗談半分に言われますけど、これだけ仲が良いのはやっぱり少なからずともそういう願望があったからかも。でも弟が私の事どう思ってくれてるんだろう?って考えると、これ以上積極的になる勇気無いです、拒絶されちゃったりしたら嫌ですし。
一緒に寝てて弟が寝返り打って私の胸に手が触れちゃったりする時、
「もしや態とやっているのでは・・・!?」
とか思ってドキドキするのが限界ですね。
どうしたら弟の気持ちが分かるか考えてます。
お風呂上りに下着姿でウロウロするとか、弟の目の前で着替えたりとか、抱きついて背中に胸押し付けてみるとか・・・、って
「どう弟を誘惑するか?」
ですね、抱きついて~はいつもしてますし。
色々妄想してみたけど弟はシャイだから興奮しても何も反応しないと思います。
やっぱりもっと過激なのじゃないと・・・、一人エッチ目撃されるとか・・・、でも変態だとか思われちゃったら絶対に嫌だし、それ以前に恥ずかしくて絶対に嫌だし・・・やっぱ駄目かもヽ(´д`;)ノ
って言うか私の思考ってかなりヤバイ?
よく考えてみたら
「一緒にお風呂入る。」
が一番いいかも。
実の姉でも女の人の裸みたりしたら、興奮しちゃうのかな?これなら撃沈してもリスクは少ないし、何か私も凄くドキドキして来ました。
でも親に知られたりしたら、流石に弟も恥ずかしくて嫌がるかもしれないので、今度親が留守の時に誘ってみようと思います。
駄目でしたヽ(´д`;)ノァゥァ
今日は母が私が中学の時の保護者同士の飲み会があって留守だったので、家には私と弟と二人っきりだったので、誘ってみたんですけど・・・。
アニメが終わってそろそろ弟がいつもお風呂に入る時間だったので、さり気無く
「ねぇ、ヒロ君(弟の名前)、お姉ちゃんと一緒にお風呂入らない?」
って聞いてみたんです、ちょっとストレート過ぎました。
弟は振り向きもせずに
「ん~ん、入らない。」
って即答。
一緒に寝るのは嫌がらないから
「これなら絶対行ける筈!」
と勝手に思ってただけに凄い凹みました。
やっぱり一緒に入りましたヽ(´ー`)ノ
部屋に戻って
「あ~あ、変に思われたかな・・・?やっぱり恥ずかしいのかな・・・?それってやっぱり意識してるって事かな・・・?」
とか思いながら>>412を書いていたら、弟がお風呂に入るのか廊下から洗面所のドアが閉まる音が聞こえたんです。
そうしたら落ち込んで逆にハイになったのか、自分でも信じられないくらい大胆になって、弟の後を追って、私もお風呂場へ行ったんです!
洗面所に入ったら弟はもうお風呂に入っていて、擦り硝子の向こうで弟の影が動いてるのが見えました。
「ねぇ、お姉ちゃんも入っちゃ駄目かな?」
弟の動きが止まりました。
「やっぱりお姉ちゃんじゃ嫌?」
ってもう一度言うと、しばらくして弟が
「いいよ、入っても。」
と言ってくれました!!
私はもう興奮しちゃって急いで脱いで、一瞬全裸のままお風呂場に入ろうとしちゃったんですが、流石にそれはまずいかな~?って思いとどまって、ちゃんとバスタオルを巻く事にしました。
お風呂場に入ると弟はもう湯船に浸かっていました。
身体を洗おうとしてバスタオルを取ると、直に視線を逸らしてしまったんですが、弟が見易いように私もあえて弟から顔を背けて、こっち見てるのかな~?とか思いながら、大げさに胸を洗ってみたりしてから、湯船に入りました。
弟の身体は華奢で肌が思わず見とれちゃう程ツヤツヤしててまるで女の子みたいに綺麗なの!
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美樹
- 2012年1月12日 08:40
- 恋人・嫁
簡単にスペック記しときます。
私 フツメン・・・..だと思います。
当時童貞。
身長は高め、やや細め。
美樹、かなり可愛いです。
菅野美穂に似てる。
165cmくらいで細い処女でした。
私と美樹が付き合い始めたのは、大学での生活にも慣れてきた六月のことでした。
ゼミの中でもなんとなく仲のいいグループのようなものができてきて、7、8人でカラオケに行って少し遅めの親睦会のようなものをやったんです。
私は80年代の終わりごろの歌が好きで少しみんなとは毛色の違う歌を歌ってたんですが、どうも美樹の趣味もその辺りだったみたいでデュエットしたりしてました。
私は女の子と付き合ったこともなくてよくあるシャイな純情ボーイだったのですが、その時は浮つく気持ちを抑えることもなく調子に乗ってはしゃいでました。
美樹は私の歌がかなり気に入ってくれたらしく(カラオケには自信あります!)歌ってるところをデジカメで撮影したりして、もう完全に浮かれてしまって気を引こうと必死に色んな話をしてましたね。
んで、肝心の美樹の歌なんですがこれが異様に上手かったです。
女の人の歌って個性を出すのが難しい(と勝手に思っている)んですが、美樹の歌は声からしてレベルが違いました・・・。
素で
「まじでうまいな。」
と褒めると
「いやー○○君に比べればぜんぜん。」
とか言って照れてました。
恥ずかしいやり取りです。
その後は飲みに行き、美樹も私もテニス部だったので共通の話題も多く結局二人で盛り上がってしまい、11時を回って終電組(私含む。美樹は一人暮らしです)の帰宅に合わせてお開きになる頃にはすっかり打ち解けてました。
三十分ほど電車に揺られ家に帰ってから携帯を見てみるとちょうど美樹からメール。
「家ついたかな?今日は楽しかったねー、なんか二人で盛り上がってばっかりでめっちゃ空気読めてなかった。笑」
みたいな感じで、
「俺も今同じこと考えてた。笑 でも○○(美樹の苗字です)と話できて凄く楽しかったよ。」
と、当時の私としては精一杯気を利かせたメールを返しました。
んで、どきどきしながら返信待ってたんですが
「うん私も。今度またどっか遊びにいこうね。」
てな感じのもので、明らかに社交辞令ですがそれでも十分嬉しかったですね。
それからはほとんど毎日学校で美樹に会って、色んな話をしました。
美樹は一人暮らしを始めてからインテリアに凝ってること、学生らしく単位のことetc。
結構同じ講義を選択してて、必修の講義以外にも一緒に受けに行ったりしました。
そして飲み会から三週間後くらいに、ついに美樹と二人で遊びにいくことになりました。
広告に入ってた映画の割引券を見て、ちょうど昨日話に出てたやつだなーと気づき、美樹を誘おうと思ってかつてないほどに緊張しながら声をかけたんです。
(メールで前振りはしてました。)
そしたらあっさりOKしてくれて、ついでに二人でカラオケ行ってもっと色んな歌を歌いたいし聞きたい、とのことでした。
どうでもいいですが、なんかみっともない気がしたので割引券は出しませんでした。
二人でのお出かけ当日は雨が降っていたので延期にしようと思ったんですが、見たい映画の上映期日が二日後で期日中にいけそうにないので、映画のことで誘ったこともあり結局行くことになりました。
しかし雨の中いきなり相合傘なんて有り得ないですし、距離的にも互いに話してても声が届きにくいですよね。
なんとなく会話もなくなり、やっぱ止めにしてけばよかったと後悔しながら沈黙の中カラオケボックスまで歩きました。
しかし先にカラオケにしといたのがよかったです。
先に映画館だったら微妙に気まずいまま静かに映画を見るしかないわけですが、カラオケにきて会話がないわけがないですし、歌いながらゼミの友達をネタにした話をしてたらあっという間に二時間過ぎてしまいました。
カラオケを出たらまだ雨が降っていたんですが、美樹が立ち止まったまま傘をささないので
「しょうがないなあ。」
とかなんとか言いながら不自然な動きで自分の傘に入れました。
密室で二人でいて多少スキンシップも発生していたので(もちろん性的な含みは一切ありませんが)気を許してくれたんだと思います。
これは完全にデートだなーうれしいなーと思いながらも、手を握ることは畏れ多くてとてもできそうになかったので美樹の手の甲に自分の手を軽く触れさせたりしてたんですが、ちょっと歩いたところで美樹が
「しょうがないなあ。」
といいながら手を握ってくれました。
汗かきにくい体質でよかったです、心拍数がおかしなことになっていたので。
こうなると変に意識してしまって話が弾まないんですが、でもこのときはそれも心地よくてかなりゆっくり歩いてました。
今にして思えば、傘から遠い右手側に美樹が来たのはこれ狙ってたのかも知れませんね。
たぶん考えすぎですが。
なんかかなり長くなってきたのでちょっと端折りますが、映画見た後七時ごろまでブラブラして食事しました。
んで、そん時になにがどうなったのか美樹の家に泊まることに。
たしか家のインテリアの話の流れで、私が美樹の家を見たいなーみたいなことを言ったんだと思います。
あわよくば美樹の家にいけるかもしれないという器の小さな人間の思考の発露です。
そしたら美樹は
「じゃあ今度うちにきなよ。」
って言ってきたんですが、私は何をとち狂ったか
「じゃあ今日行きたいな。」
と言ってしまいました(冗談ぽくですが)。
美樹はリアクションに困っている風で私が滑ったなーと思っていると、
「いいよ!」
とうつむきながら言ってくれました。
「変なことしないでよ。」
みたいなベタなことを言われるかとも思ったんですが、それを言うということは逆に少なからずそういう風に意識してるってことですし、言わないのが当然かもしれないですね。
そこから二駅ぐらい電車に乗って美樹の家に着いたわけですが、思ったよりも狭い家でした。
部屋自体は普通の八畳間なんですが、ベッドが大きい上に女の子は荷物が多いですしそんなもんなんでしょうね。
そんで、話すネタもなくなってきた頃順番に風呂に入ったわけですが、風呂上りの美樹はかなりよかったです・・・。
細いのに胸がでかい。
普通に勃っちゃいましたよ。
ジーパンでよかった・・・。
さすがにシャツ一枚とかは有り得ないので、キャミソールの上からジャージ着てましたが、昼のふわっとした服と比べると体のラインがかなり露になってました。
さらに個人的に化粧を落としてもほとんど雰囲気が変わらないのが割と嬉しかったです。
肌はわずかにそばかすがあったりするんですがそれも逆に可愛い感じになってますし、目元にきついメイクを入れてないからか化粧なくても全然違和感ありませんでした。
これはオナニーしといたほうがいいかなーとか考えながら私も風呂に入ったんですが、熱いお湯浴びてると萎えてきちゃって無理でしたw
しかしまあ風呂から上がって落ち着いてくると勃起してしまうわけで、美樹が喋りながら肩をくっつけてくるのがたまらなく愛おしくありながらも性欲を刺激されまくりでした。
ジーパンをまた穿いていましたがなにせゼロ距離ですし普通に気づいていて、少し私の股間に目を留めた後、
「男の子は大変だねぇw」
と照れ笑い?されました。
こんな風にエロス方面の話をはっきりと口にしたことはこれまで一切なかったもんですから、こんな軽いセリフでも物凄く、それはもう最高にあせりました。
有り得ないほどにキョドりながら
「だまれw肩当てんなよww」
とか返したと思います。
そしたら
「あっそ。」
というとさっさとベッドへ上がってしまいました。
「あー馬鹿なこと言ってしまったいやまてもしかしてこれは誘われてるのかいやいや・・・。」
という具合に思考は回っていましたが、ダメ男の私は座ったままマンガ読んでました。
しばらくすると聞こえてくる美樹の呼吸が深くなってきているようだったので、
「酒飲んだしもしかして寝ちゃったのかな。」
と思いながらベッドを覗き込みました。
すると美樹は寝ておらず私のことを見ていたようで、ばっちり目が合いました。
驚いた私も美樹もほんの三秒ほどそのままでしたが、美樹が視線をそらし体を壁側に向けてしまい、
「ずるいよ。」
と言いました。
やっぱ誘われてたっぽい?と思いつつ
「ごめん。」
と一言謝ると、向こうを向いたまま
「頭なでてくれたら許す。」
と言われました。
股間は萎んでましたが、のろのろと布団に入ると美樹は体をこちらに向けて
「腕枕も。」
と更なるスキンシップを要求してきました。
経験ある方もいらっしゃると思いますが、一瞬で勃起するときってありますよね。
その時の私は美樹が腰に抱きついてきた瞬間に、まさに一瞬で最高まで勃起しました。
美樹のお腹に思いっきり当たってます。
「ばーか。」
とか言ってますがたぶん照れ隠しでしょう。
私も開き直って、腕枕を中断すると美樹を抱き寄せました。
身長は十センチも違わないので顔が近いです。
いきなりキスしそうになりましたが、最初は頬同士を擦り付けてました。
徐々に唇を近づけていって、頬ずりの延長のような形でどさくさにまぎれてキスしましたが、キスした瞬間
「んっ・・・。」
と声を漏らしました。
そのまま20分はキスしていたと思います。
最初の五分くらいは唇同士を触れさせてるくらいだったんですが、唇を唇ではさんだり舌を入れたりとだんだん激しくなってきて、最後には互いの顔の下半分を舐めあってました。
キスが終わると、胸を触ったりということは一切せずアホな俺はいきなり美樹の足の付け根の辺りに手を伸ばします。
するとこれがまた物凄い濡れてますw
美樹はハーフパンツ?を穿いてたんですが、半径5センチぐらいのお漏らししたようなシミが出来てました。
ここらで余裕を見せ付けておきたい私は、
「めちゃくちゃ濡れてるよ、凄い可愛いね。」
といながら脱がせて美樹の顔の前に持って行きました。
美樹は反射的に目の前の自分のズボンに目をやりましたが、
「え?いやっ・・・。」
と驚いた風に言うと布団に潜ってしまい、美樹がたまらなく可愛く感じた私はショーツを少しずらし、指を美樹のマンコに擦り付けます。
もう無茶苦茶濡れてて、指を当ててるだけなのにクチュクチュいってます。
しばらくそのまま擦った後、中指を少しずつ入れていきました。
最初は痛かったようですが、15分ほどかけてゆっくりと慣れさせました。
マンコから指を抜いて抱き合ったまま美樹の顔を見ていると、小さい声で自分のハンドバッグの中を見るように私に指示しました。
バッグの中を見てみるとなにやらゴムが入っているようでした。
帰りに寄ったコンビニで買ったのか・・・。
「いいの?」
と自分でも褒めたいくらいにいい声で聞くと、
「うん、すきってちゃんと言ってくれたら。」
と言います。
こいつマジで可愛いなと思いながら自分も布団の中に潜り、軽くキスをしてから
「大好きだよ、美樹。」
といい、そのまま布団を剥ぎました。
上を脱がせ、ブラジャーも外します。
シミュレーションには余念のない私でしたが、ホックが一つだけ外れて逆に取り辛くなり思いの他手こずってしまいました。
そしてショーツも脱がせます。
ピンクの可愛い飾りのついたものですが、美樹の愛液を吸って少し重たくなっていました。
「ちょっとまってね。」
と一言断りをいれてゴムをつけます。
そして電気を豆電球だけ残して消すという紳士振りを発揮しつつ、美樹を強く抱きしめました。
美樹は笑いながら、
「痛くないようにね。」
とか言ってます。
「はい。」
と返して、美樹の足の間に体を割り込ませ、軽くチンコを押し付けました。
大量の愛液のおかげで割りとあっさり入ったんですが、指が届かなかったところまで入ると痛がります。
まあでも男としてはカリの引っかかる浅いところで前後させるのも十分気持ちいいですし、美樹の負担にならないように細かく動きました。
腰を動かすうちについ深くまで入れてしまいそのたびに美樹は痛がりましたが、徐々に慣れてきたようで最後は私が激しく動いて美樹のきついマンコの中で射精しました。
そんな訳で晴れて私たちは結ばれ、それからは学校帰りに時折美樹の家に寄りご飯を一緒に作ったり。
セックスに関してですが、最初に物凄い濡れてたので感じやすいのかなーと思ったんですが、予想以上に敏感でしたw
初回こそ痛がってたものの、キスされても濡れ頭を撫でても濡れ、すぐにねだってきます。
精神的に気持ちいいといっそう濡れちゃうみたいですね。
というわけで最中はお互いに優しく言葉を掛け合います。
私はともかく美樹は息切れしながら
「はっ・・・愛し、てるよっ。」
って感じですw
終わったあとも
「大好きだよ、一番愛してる。」
と甘えてきます。
私もそういうやり方が性にあっているようで、セックス中に美樹が快感に息を切らしながらも優しく微笑みながら
「○○が一番大切だよ。」
と囁いてくれるたびに、愛を感じると同時にチンコを硬くしていました。
なんか実に恥ずかしいですね。
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もうこんな夜無いと思うし・・
- 2012年1月 8日 22:55
- 従姉妹・従兄弟
335 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 16:58:03 ID:phKHmrBZ0
去年の事です。
因みに、俺32歳。
親父の後継ぎで、小さな会社の専務(名ばかり)をしてます。
勿論、結婚して子供もいます。
小学生と幼稚園。
そんな家族で、夏休みに温泉旅行に行きました。
2泊して、周りの観光もすませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途につきました。
カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。
その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。
もう何年も会っていない叔父。
母の兄です。
うろ覚えの道を走り探し回ってやっとたどり着きました。
俺の結婚式以来、8年振りかな?と考えながら・・・。
叔父と叔母はビックリしながらも、暖かく迎えてくれました。
336 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 16:58:51 ID:phKHmrBZ0
叔父の家にも温泉があります。温泉にはもう入りすぎてたんですが、どうしても入っていけと言う叔父の言葉に逆らえず、家族皆で入りました。
そして、泊まる羽目に。
夕食をとりながら叔父と酒を酌み交わしていると、従姉妹が帰って来ました。
「あらぁ 久し振り。奥さん?」
とカミさんに笑顔で挨拶しています。
「あぁ 初めてやったね。女房の智恵、こっちが由紀と早紀。」
と家族紹介をすませ、従姉妹の恵美もその席に加わり、賑やかになりました。
恵美は俺より3つ下で、バツイチです。
叔父の仕事を手伝いしてるとか。
叔父も小さな会社を営んでいますので、事務員かなんかでしょう。
337 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 16:59:44 ID:phKHmrBZ0
段々酔うにつれ、恵美はカミさんに
「この人、昔はカッコよかったよ。私、従兄弟じゃなかったら惚れてたかも・・・ハハハ。」
など喋り始めました。
子供が眠そうになってきたので、カミさんと子供は寝る為、部屋に下がりました。
叔父も
「いやぁ 人間が多いと酒も美味い。少し飲み過ぎたかもしれん。俺も寝るぞ。メグ、相手頼むぞ。」
と勝手な事を言い寝室へ消えました。
叔母も
「後は若い人でゆっくり飲みなさい。」
と叔父の後に続きました。
久し振りと言うか、恵美とこうして飲むのは初めてでした。
「相変らず、カッコいいじゃん。良い奥さんみたいだし、羨ましいな。」
とちょっと俺を睨みました。
「メグも変わってないよ。ま、飲もうよ。」
とりとめの無い話が続き、酒もかなり入りました。
恵美は思ったより酒豪で、全然顔に出ません。
俺の方が顔が赤くなってる気がしました。
338 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:00:35 ID:phKHmrBZ0
「さっきの話、本当だよ。私が兄ちゃん(俺の事)の事好きだったっていうの。」
「へぇ 初めて聞いたな。もっと早く言ってくれれば良かったのに。損したな。」
とチャラけると
「信じてない?で、もっと早く言ってたらどうなった?付き合ってくれた?」
「マジにとるなよ。だって従姉妹じゃん。付き合うなんて考えた事も無いよ。」
「だよね。えへっ、さっきの嘘。さ、兄ちゃん、飲もっ。」
みるみる減っていく一升瓶。
俺、日本酒あんまり飲めないんだけど・・・と心の中で呟きながら、恵美の酌を断れない俺。
少し気分が悪くなって来たので、
「ちょっと酔い冷まして来る。」
と俺は家を出ました。
家の裏は川です。
傍らの石の上に座って煙草に火を点けました。
339 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:02:00 ID:phKHmrBZ0
「兄ちゃん、マジで酔った?運転で疲れた?私にも煙草頂戴。」
恵美が煙草吸うのにも驚きましたが、タンクトップの胸が大きいのに、もっと驚きました。
さっきまで あんまり感じなかったのに、横に座ると おっきぃ~。
煙草を川に投げ捨てると、腕を取ってきました。
胸が俺の肘あたりに触ります。
柔らかい胸。
「ねぇ、お兄ちゃん。私が離婚したの知ってるやろ?」
「あぁ、お袋に聞いた。」
「離婚原因聞いた?」
「まさか。そこまでは、お袋も知らんと思う。」
「あのね、私、子供が出来ないって。それが分かったら、あの人急に冷たくなって・・・。それで上手くいかなくてね。」
俺も言葉に詰まって、
「そうかぁ。子供ねぇ・・・。毎日安全日やん。アハハ・・・。」
マズイ。
何て事を言ってしまったんだ。
340 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:03:00 ID:phKHmrBZ0
「だよねぇ。いつでも生で出来るのに。馬鹿じゃん、あいつ。」
こんな話をしてると、酔いも幾分冷めてきたので、
「帰ろうか、メグ。」
と言うと
「イヤ。もっと話したい。もうこんな夜無いと思うし・・。」
俺は恵美に付き合うことにしました。
恵美はさっきよりもっと俺の腕を抱きしめてきます。
いかん。
理性が飛びそう。
俺は空いてる方の手で、恵美の腕を離そうとしました。
その時、恵美はその腕を掴んで、自分の胸に持っていきました。
飛びました。
理性が。
俺は堪らずに恵美にキスしました。
俺の口の中に恵美の舌が入って来ました。
「はぁ。はぁ。」
言いながら俺の舌を吸っています。
俺の手は自然と胸を揉みました。
今度は恵美が俺の手をタンクトップに下に入れました。
ブラを押し上げて、もう固くなった乳首を舌で転がしました。
「あ~ お兄ちゃん、こうなりたかった。前から。」
俺は無言で恵美の乳首を舐め回しました。
341 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:04:00 ID:phKHmrBZ0
「もう駄目。我慢できなくなっちゃった。お兄ちゃん、しよ。お兄ちゃんもしたいでしょ?」
「うん、したい。何処でする?」
「家の裏にガレージがある。あそこは2階に部屋があるよ。」
俺と恵美はそこへ向かいました。
音をさせない様に部屋に上がると、さっきより強烈なキスの嵐。
俺のティーシャツを捲り上げると俺の乳首を舐め回し、ジーパンの上から固くなったチンチンを触って来ました。
自分でジーパンを脱ぐと、恵美のタンクトップを脱がせ、ジーパンを脱がせました。
俺のチンチンにメグがしゃぶりついてきました。
「あ~ この臭い。久し振りぃ~。お兄ちゃん感じてね。」
もう既に感じまくって、カチンカチンになってま~す。
メグはパンツを脱ぐと俺の上に跨ってきました。
チンチンを自分でマンコにあてがうと、腰を下ろしてきました。
「はぁ~~。いい~・・。」
腰が激しく前後に動き出しました。
俺は恵美の両方のオッパイを揉み、腰を下から突き上げます。
342 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:05:00 ID:phKHmrBZ0
「ねぇ お兄ちゃん、気持ちいい?メグは最高に気持ちいいよ~。」
最近カミさんとも御無沙汰だったので、俺も最高に気持ち良いんです。
それに恵美のマンコの気持ち良さ。
今まで経験した何十人の中でも一番でした。
激しい腰使いと共に、恵美の声も激しくなってきます。
「ねぇ イッテいい?もうイキそう。お兄ちゃんイッテいい?」
「いいよ、メグいいよ。イッテいいよ。」
そう言うのと恵美が
「あぁ・・イク。イクよお兄ちゃん。」
と言うのと同じでした。
俺も限界でした。
「メグ、俺もイキそう。出していい?」
「いいよ、お兄ちゃん出して・・。」
俺は恵美の中で果てました。
恵美はいつでも安全日だから・・・。
幸い誰にも気付かれず、それぞれの部屋に帰って寝ました。
翌日、俺達家族は朝飯を食って帰路に着く事にしました。
「又。いつでも寄ってね。」
叔父夫婦の優しい言葉。
343 名前:もうこんな夜無いと思うし・・ 投稿日:05/01/21 17:06:00 ID:phKHmrBZ0
恵美は昨夜の事なんか忘れたかの様に振舞っています。
いよいよ車に乗り込みました。
その時、家の中から
「お兄ちゃん、忘れ物。わ・す・れ・も・の。」
と恵美の声。
俺は急いで車を降り、家に駆け込みました。
「なに?忘れ物って。」
「これだよ。」
恵美は俺の首に手を廻し顔を引き寄せました。
唇を合わせて、舌を差し入れてきます。
そして俺の唇を指で拭きました。
口紅が付いたんでしょう。
「またね、忘れないでね。お兄ちゃん。」
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我慢のできないエロ女子大生
- 2012年1月 6日 17:46
- 初体験
コレは僕が大学1年生(19歳)の時に体験したことです。
大学生になって初めてのパソコンを購入し、ブラインドタッチ練習を兼ねてメールをやってみたいと思いました。
そして、ほんの軽い気持ちで某大手サイトのメル友募集掲示に載せた所、1通のメールが。
いたずらかと思いましたが、メールの差出人はミヤ(某国立大1年生)という子で
「地方から出てきたばかりで友達がいないからまずはメールからどうですか?」
という普通の内容でした。
誰でも知ってるような大手掲示板経由だし変な人はいないだろうと判断した僕は、それから何通かメールのやり取りをし、ある日のメールで
「○○君は今付き合ってる人いる?」
と聞かれ、
「今はいないよ、ミヤは?」
と返しました。
すると、
「そうなんだー。私は東京に出てくる時に別れちゃったし、じゃーいつかお茶とか行きたいね。
」
という内容でした。
ちょうどその頃から、お互いプライベートなことまで話すようになり、普段の生活の話、恋の話、そしてメールだからこそ話せる下ネタ・・・と徐々に内容が濃くなっていきました。
彼女は下ネタが大好きのようで、自ら
「男の人ってフェラされるとやっぱ気持ちいいの?するの好きなんだけど嫌いな人もいるよね・・・。」
とか
「イク時どんな気分なの?」
「恥ずかしながら、私イキやすいんだよね・・・。」
などのメールを送ってきて、当時の僕はそのメールを見るだけで勃ってました。
というのも、1人としか付き合ったことがなく、キスまでしか経験してなかった僕は、ミヤからの
「フェラの時・・・」
「エッチの時・・・」
「イきやすい・・・」
というメールを見ては勝手にエロいことをしているミヤを想像してオナニーしてしまうような日々が続いてました。
その後も何通かやり取りして
「経験数は別れた彼だけ(32歳のサラリーマン)、その人がかなりエロくて自分もエッチになってしまった、オナニーは毎日してしまう。」
ということがわかり、ある日のメールでついに
「良ければ学校帰りにでも一度会いたい。」
と言われました。
いざ会うとなるとどうなんだろう・・・と迷いもありましたが、この頃僕の中では完全にエロ大学生という像ができあがっていて、一度見てみたいかも・・・という好奇心があったのも事実で、散々迷った挙句、
「じゃー金曜、学校の2限終わりに。」
という内容を送って会うことになりました。
そして当日。
彼女が住んでる最寄り駅に着くまでの電車の中、ドタキャンになるけどやっぱ引き返すか、いや一度見てからでもいんじゃないか、と何度も自問自答し、
「一度会ってもう二度と会わなければ面倒なことにはならないはずだ。」
と強引に結論付けて降りました。
そして、どんな子がいるんだろう・・・という緊張を抱えながら待ち合わせの駅前モスバーガーに行くと、僕より少し小さい位の背丈(168cmありました)で、足が自分より明らかに長いモデル体型の子でした。
しかも、東北出身ということもあり色白でそれなりにかわいかったので驚きを隠せず、ドギマギしてたのを覚えています。
モスで改めて自己紹介をして、お互いの会うまでの緊張感や今時の感じで良かったことなどを話していくうちに緊張も解け、
「今日これからどうしよっか?」
と聞くと、
「この辺何もないし、良かったら狭いけどうちに来る?」
と言われました。
いきなり一人暮らしの女の子の部屋にお邪魔していいのか?と思いましたが、悪い気がする訳なく、
「行っていいなら・・・。」
と返事をすると、
「じゃー、何かビデオかりて一緒に見よ!」
と元気良く返されました。
そして、近所のビデオ屋さんでビデオをかりて彼女のマンションに行き、最初はリビングでお茶を飲みながら軽い雑談をしてました。
そしてしばらくした後、
「ビデオ見よっか。」
と言われ、彼女の部屋に入って何気なく色々見ていると、突然彼女が前から抱きついてきました。
全くもって予想外のことが起こったことに検討もつかず立ち尽くしていると、彼女は
「しばらくこうしてたい。」
と言いました。
といっても、キスまでしか経験のない僕にとっては女の子に突然抱きつかれたら普通ではいられる訳もなく、気付けば自然と半勃ちの状態に。
必死に悟られまいとして体制をズラしたりしてたのですが、収まれと思えば思うほど、思考はエロい方向にいってしまい、気付かれてしまいました。
すると、
「あれっ、大きくなっちゃった?」
と笑いながら言い、立ったままの状態でジーパンの上から触ってきました。
ジーパンの上からとはいえ、女の子に触られたのはコレが始めてだったので、何かこそばゆいのと同時に女の子に触られる独特の気持ち良さを感じてました。
とはいえ、触られてテンパってた僕は
「ちょっと待って。」
というと、彼女は
「待てるの?」
と楽しそうに言って来ました。
童貞の僕は当然先を期待してしまう訳で・・・。
その後、僕のものを触ったままディープキスを何回かし、自然とベッドに倒れこみ抱き合いながらキスをしてました。
そして、彼女は
「ジーパンがきつそうだから脱がしてあげるね。」
と言い、ベルトを外してジーパンも脱がされ、トランクス1枚の姿になりました。
僕はあまりにいきなりの展開にどうしていいかわからず、こんな美味しいことあっていいのか?と思いながらも、初めての経験にやばい位我慢汁が出てました。
その後、そのままの状態で抱き合ってキスをしながら、しばらくトランクスの上から触られてました。トランクスの上から触られてるだけなのに僕はやばい位気持ち良く、このまま触られ続けたらイッてしまいそうでした。
ちょうどその頃、
「脱がしちゃっていい?」
と聞かれ、僕が
「うん・・・。」
と言うと、
「じゃー、脱がしちゃうよ。」
と言いながら、慣れた手つきでトランクスを脱がすと、すぐさま顔を近づけてきて舌先でカリを舐め始めました。
AVでしか見たことのなかったことをひょんなことからされていることに興奮を覚え、軽く舌先で舐められているだけだというのに我慢汁が止まらず、その気持ち良さにただただ酔いしれてました。
それからしばらくの間、下から舐め上げられたり、軽く咥え続けられ、
「気持ち良い?」
と何回か聞かれのに対して、もちろん初めてなので
「マジ気持ちいいよ。」
の繰り返しでした。
そして、彼女が少し深めに咥えるとその口の温かさと唾液のトロみに完全にやられ、物凄い気持ちよさを感じるようになり、フェラってこんなに気持ちいいものだったのか・・・と感じていました。
彼女のフェラは初めての僕には刺激が強すぎ、最初から上下にジュルジュル吸い上げる・・・といった感じで、気付けば口からこぼれた唾液でベチョベチョになってました。
上下にジュルジュルやられるようになると、僕はもう我を忘れて無言状態で気持ちよさに没頭し、彼女の絶妙の手の使い方と口の上下運動により、数分経たないうちにイカされてしまいました。
イッた後、僕が少し放心状態でいると、これまた慣れた感じでティッシュを手に取って吐き出し、
「突然イったね、気持ち良かった?」
と聞かれ、
「マジやばかった。」
とだけ返すと、
「良かった。これで(フェラが)得意なこと証明できたね。」
とまさに得意顔で言うと、
「今度は私も気持ちよくして欲しいな。」
と言いました。
そして、このままミヤと初体験をすることになるのですが、それはまた余力がある時に書かせていただけたらと思います。
(初体験談というより初フェラ談になってしまい申し訳ないです。)
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